DWEを知る

DWE教材とWFCの役割

唐突ですが、DWEの主役は子供たちですよね(=´∀`)人(´∀`=)

親である私が苦労して準備した(以前、記事にしたカードの分類etc→)からと言って、それが実際に使う子供たちに合わなければ、たちまち必要なかったとヘコむこととなる( ̄▽ ̄;)セツナイ 

だけど、こればっかりは試しに我が子とやってみなければ合っているのかどうかなんて恐らく誰にもわからない(笑)ので、教材が届いたらまずは親御さん自身がいろいろ試してみて、お家で無理なく継続できるやり方をあみ出すのが成功への第一歩なんじゃないかなと思います(^^)v

 

親が代わりにやってあげても、子供自身はいつまでたってもできるようにはならない。本人が自分でやるからこそ身に付けられる!!何事も。DWEを使って母国語方式で身に付ける英語(←これにはインプットとアウトプットが必要!)も、子供が自分で覚えなければなかなか難しい。。。では、どうすれば良いのか??

DWEユーザーになられたならば。教材を活用するために頑張るのではなく、我が子に必要だと思える取り組みをいち早く見つけて、それを継続し続けて行きましょう!!まだ幼い我が子のために私たち親がまず出来ることといえば、お家で意識的に教材を活用し子供たちがいつでも楽しめる環境を作り続けることではないでしょうか(^^) 子供たちが自分で覚えて言語を習得するには、時間と環境とインプットとアウトプットが必要不可欠。これは自宅にある教材+WFCのサービスを惜しみなく活用すればOK(´▽`) DWEならば、子供に英語を教える必要もありませんし(^^)v 継続し、毎日DWEに取り組むことを習慣にしてしまえれば後々とても楽になっていく…と私は兄弟を見ていて思います!!

 

何のためにDWEをはじめたのか。。。

振り返ってみると、私は。もし本当に出来るのであれば 将来、兄弟それぞれに英語と言う言語をプレゼントしたいと思った(←ADさんの受け売りですが。笑)からDWEをはじめたのでした(=´∀`)人(´∀`=)

我が家がDWEをスタートした頃の私の英語力は、本当に酷いレベルで(苦笑)PAの内容すらサッパリ理解できず(~_~;) DWEソングを聴いても全然正しく聞き取れないし、当然ですが聞き取れないから歌えもしない(笑)←ABCソングですら、『Now I’ve sung the ABCs.』以降が早すぎてちゃんと聞こえない&何回練習しても歌えなかったほどに。。。

最近、我が家の成功(←この場合は「英語も日本語みたいに話すようになったこと」とする)の秘訣は 英語力0だった自分も全力で楽しんで子供たちと一緒に少しずつ覚えて行ったことだったのかもしれない…と思うようになって来ました。(余談ですが、今の私はDWEソングはまぁまぁ歌えますが英語を自由に話すにはまだまだ程遠いレベルです。笑)

当時から、自分ができないから兄弟にあれこれやりなさいとはとてもじゃないけれど言えなくて(笑) 代わりに、全然できないけど私も一緒に遊び、何でもまずは私がやってみせて「今できないことは決して悪い事ではない!楽しくできればOKなんだ!」と思ってもらえるように率先して頑張っていました ^^

そして、だんだんとできないことは、今、そこが足りていないという証拠!と解釈するように。。。

例えば。「英語が聞き取れない」のは、英語を聞く環境が少なくてまだ英語耳が十分に育っていないから。「TACのセンテンスがリピートできない」のは、子供が自分の口からセンテンスを真似してリピートする量が足りていないだけ。「歌が歌えない」のは、インプットがまだ十分でない+実際に自分の口で声に出して歌っていない(歌う機会が少ない)から。←ついでに私が未だ話せないのは、最初は私がやっていても子供たちにすぐ奪われ、そのまま子供たちがやっていることをただ隣で見ているだけだったから|д゚)?!

挙げだしたらキリがないですね(笑)

最初はみんな出来ないのが普通!「(まだ)できない」ならば、それを「これからできる」ようにすれば良いだけ(^^) 教材とWFCのサービスを利用しながら!

今現在「できない」ことを「できる」ようにするためには、毎日見ている親が「もしかして我が子にはこんな取り組みが必要なんじゃないかな?」と感じることなどを、子供と一緒に取り組んで見れば良い^ ^  無駄な取り組みなんて1つもないのですから♬

子供たち、一人一人、得意なこと苦手なことやりたいことやりたくないことは本当に様々。歌が得意(好き)な子は、DWEソングからグングン吸収するだろうし、TACを親子で地道に継続できるなら子供たちは気付かぬうちにTACから大切なものをしっかりと吸収しているのです!!焦らず、比べず、時間をかけて!!親も一緒に楽しみつつ、我が子ができるようになるのを傍でじっと見守るのみ(=´∀`)人(´∀`=) DWEはそんな教材だと思います(*^^*)

 

また。WFCのサポート(TE、Playtime、Cap制度、週末イベント、CCに無料相談etc)はいろいろとありますが、会員である私たちはそれらを利用する(できる)権利があるだけで、WFCのサポートを受けていれば子供たちが勝手に英語も話せるようになる訳ではないですよね。

サポートはあくまでもサポート。どうやって活用するかは個々のユーザー次第!!

WFCはサービスの提供(ネイティブの先生と触れ合える!!)はしてくれるけれど、ネイティブの先生を含め子供たちに英語を教えてくれる(子供たちが話せるようになるまで手伝ってくれる)訳ではない。

なぜなら、そこは教材に全て詰まっているから!!!

 

家で教材を使わなければ、DWE(母国語方式)で英語は身につきません。

WFCの提供してくれる会員向けサービスは、ユーザー側がお家でいろいろ工夫して使ってみたけど上手くいかず、行き詰ってしまった時などに親身に相談(CCに無料電話)に乗ってもらえたり、TEやPlaytimeで先生と触れ合うことで子供たち自身が「英語でコミュニケーションを取ることが楽しい♬」と思えるよう助けてもらったりするもの!!だと私は思っています(=´∀`)人(´∀`=)

 

兄弟は英語も日本語と同じように話しますが、誰かに英語を教えてもらった(勉強してきた)訳では全くありません(≧∀≦)

DWEユーザーであれば、やり方次第で誰でも同じように習得できるチャンスがあると私は思います!

一緒にDWEライフを楽しみませんか(´▽`*)♬

 

『英語』だけでなく『私の育児になくてはならない存在』になっているDWEに出合えて、我が家は本当に良かったです!!!

 

 

 

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大きいキッズの楽しみ方(o^^o)

週末自宅で、久しぶりにEC DVDを子供たちと一緒に見て楽しみました(*゚∀゚*)

大きいキッズの楽しみ方(o^^o)の画像
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久しぶりでテンション上がり、踊りだした兄弟(笑)

初めて参加した2012年秋のECショー以降、歴代のEC DVDを少しずつ集めて(WFショッピングで購入^ ^)長男が小学校に上がる頃まで、これでもかと言うくらい家で全力で楽しんで来た我が家(笑)←イベントは1度参加したら基本もう行かない(^_^;) ので、DVDをフル活用!!!

当時はユーザー歴もまだ4年くらいで、6歳と4歳(幼稚園年長と年少)だった兄弟。インプットも、アウトプットも、物事に対する理解度、思考力など全てにおいて今よりも遥かに幼かった2人。そんな中でも年齢なりにしっかりと理解(教材とイベントの連動のおかげ!)し、ECの世界を存分に楽しんで来たのは間違いない(=´∀`)人(´∀`=) のですが。先日、久しぶりにDVDを一緒に見て兄弟ともにあの頃とはまた違った楽しみ方が出来るようになったんだなぁ(*´꒳`*)♡ と、新たな成長を感じることができたのでした!!

ECは(ご存知のように)WFCの先生たちからの熱いメッセージがたくさんたくさん詰まっているショー。
そのメッセージを、子供たちが大きくなって来たからこそ自分なりに受け止めつつ、今までよりももっともっと深く内容を理解した上で楽しむことができるようになっていて(((o(*゚▽゚*)o)))♡
ストーリーや話の流れに自然とついて行けるようになっていたり、先生たちが踊る難しい振り付けのダンスがそっくりそのまま真似できるようになっていたり、ショーの間に散りばめられている先生たちのアドリブや小ネタ(ギャグ)にもしっかり反応できるようになっていたり(笑)2年前よりも一層楽しく見れているんじゃないかなーと思ったのでした♡

DWEのおかげで英語を英語のまま見聞きし内容もしっかりと理解できるようになった兄弟。私は毎日二人を見ているので、『大して変わっていないのかなー?』などど思ったりもする(というか伸びているのかよく分からない)のですが(笑)DWE教材から2年前との違い(いろいろ成長している)を今、新たに感じることが出来てすごく嬉しくなりました(^-^)♪

 

他にも、歌の歌い方、話し方、話すスピード、流暢さ、発音、理解力や表現力…etc すべて!!どれをとっても大きくなった今の方がよりしっかりと身に付いているという成果に感銘を覚えました。

例えば。
DWEソングのかけ流しはするけれど歌の練習は全くしない我が家。時々、2人にSAブックを見ながら(歌詞の確認!)歌を歌ってもらったりすると、いつのまにかCD通りの速さでスラスラ歌えるようになっていたり∑(゚Д゚)!←私は未だに正しく歌えない!この違いは?!(笑)

幼少期から英語を当り前に聞く環境で過ごしてきている兄弟は英語耳がしっかり育っているため、かけ流しているCDから聞こえるストーリーや歌を無意識にでもしっかり貯めていて。時に鼻歌を歌ったり口ずさんだりしている事も確実に積み重なっているのだと推測!

また、兄弟同士やお友達、WFCの先生たちといろいろ話すことで会話力もぐんぐんUP!!←兄弟の話す英語のスピードは年々増していて。特にTEなどで少し込み入った話をしている時なんて会話が早すぎて…私にとってはもはやどちら(先生も兄弟も)とも一体何を話しているのか…くらいのレベル(;’∀’)

さらに、普段からのインプットとこうしたアウトプット(英語を自分に口から出す)のおかげで益々クリアになっていく発音(アメリカ英語)!!なんて羨ましいーーー(笑)

これぞ!!

DWEの実力(基礎)と継続の賜物(=´∀`)人(´∀`=)

1つだけでなく、さまざまな要因(聞く・話す・読む・書くの4技能)が複雑に絡み合って総合的な力を身に付けている兄弟!何と言うかこの頃、DWEは総合力!!なんだと思うようになった私です(*^_^*)

DVDを見たり、歌を歌ったり、カードをリピートしたり、マジックペンで遊んだり、ブックを読んだり、アクティビティをやってみたり、TEやPlaytimeを楽しんだり、イベントに参加したり…\(^o^)/いろいろな取り組みと様々なシチュエーションからインプットとアウトプットを繰り返してこそ、効果が出てくるのかなと^^

これを、教えなくても自力で身に付けていくDWEキッズって本当にすごい|д゚)

 

特別な練習をしなくても、普段から英語があるのが当たり前な環境を維持しながら子供たちとDWEの世界を存分に楽しんでいくだけでも十分な土台ができる!!←うちの兄弟やMちゃん姉弟も現在進行形で実証中(=´∀`)人(´∀`=)
さらに、幼少期の間にこれら土台が確固たるものになっていれば子供たちが大きくなって来るにつれて自然と視野が広がり、もっともっといろんなことが自分で楽しめるようになって行くのですよね🎶

私は相変わらず英語は分かりませんが(笑) 子供たちと大好きな映画(洋画)をまるで日本語で見ているかのように普通に楽しめるのがすごくすごく嬉しいです( *´艸`) まさかこんなに小さいうちから一緒に観られるだなんて夢にも思っていませんでした。

 

 

うちは自宅でのDWE取り組みがメイン(+たまの週末イベント参加)のしがないユーザー(笑)しかし。時間をかけて継続的に教材をフルに使ってきた結果、その十分すぎる実力を理解(実感)しているので、これからも今のまま、マイペースに大きくなってきた子供たちに合わせた活用法でDWEライフを楽しんでいきたいなと思っています(^^♪

 

 

この春から、小学生2人の母になる私(^^)v

大きい子なりの楽しみ方。。。もっとたくさん見つけられるかなー( *´艸`)

 

 

 

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Cap課題に取り組むのはなぜ?

Cap課題に取り組むのはCapが欲しいから…ではありません( ̄∀ ̄)

 

Cap課題は大きく分けて3種類。
・歌の課題
・TACの課題(単語、センテンス)
・TEの課題(歌と受け答え)

 

まずは歌の課題。
歌を歌う本当の意味ご存知ですか?^ ^

DWEソングを歌えるようになると、英語を話す時に必要なアクセントや独特のリズムが自然と身に付く!!
のだそうですよ(゚ω゚)←以前、ホットラインで聞きました!
つまり、DWEソングのメロディはアクセントやリズムに乗せて作られているからメロディ通りに歌える歌がたくさんあればある程、英語を流暢に話すテクニックが知らず知らずのうちに蓄積されていくという事!!

↑↑↑
これ、もしかしたら自宅体験の時にADさんから聞いていたかも知れないのですが残念ながら私の記憶には残っておらず(苦笑)しかも、いざ兄弟とCap課題に取り組み出すとそこよりも「兄弟の歌は、ネイティブにちゃんと伝わるくらいの英語でちゃんと歌えているのか否か」の方が気になり、本来の意味(なぜ歌を歌う必要があるのか)そっちのけで突っ走ってしまったのでした(^^;)

うちは『子供たちがわざわざ練習しなくてもすでにできるようになっているものを録音して提出』するスタイルで取り組んでいるので、兄弟それぞれが今、何を・どれくらいできている(理解した上で歌える)のかを把握するのに一生懸命で、歌を歌う必要性やその意味を考えたことがありませんでした。

DWEソングはただの歌ではない!メロディにそんな意味が含まれていただなんて…知らなかったー!!( ̄▽ ̄;)

私の解釈はちょっと違ったけれど(^_^;) DWEソングはそっくりそのまま歌えるようになって欲しいと思いながら日々取り組んで来ているので、そこは結果オーライd( ̄  ̄)笑

 

 

つぎにTAC課題。

TAC課題では単語とセンテンスを、収録されている音声と同じアクセントとリズムでリピートしたものを録音しますよね。
これが完璧に出来るようになると、いつの間にか英文を読むときに(センテンスを)いつ・どこで・どうやって区切って読むのかを考えなくても自然とリズム良く流暢に口から出せるようになります!←これは、子供に限らず。英語ダメダメな大人の私でもなれました(=´∀`)人(´∀`=)

どう言うことかといいますと。。。
みなさんは、初めて見た英文を相手に伝わるように読むことができますか??(英文を、相手に伝わるように読むには英語独特のリズムが身に付いていないと難しいと私は思います。文章の、どこで区切ってどう読むべきなのか…)
私は、DWEを始めた当時これがまっっったく出来ませんでした!!!恥

学生時代、人並みに習ったので単語を一つ一つ読む(カタカナ読みですが。笑)ことはなんとかできました。でも、それを繋げて読むことが全然できなかったのです。←これでも私。高3で英検準2級になんとか合格しています(^_^;)汗

 

忘れもしません!!
DWEの自宅体験をしたおよそ6年前のあの日。メインbookやSA book(しかもBlue。苦笑)を手に取り、「え?単語はなんとかわかるけど、文章が全く読めへんのやけど((((;゚Д゚)))))))こんな難しそうなん子供たちに…とか大丈夫なん?!無理ちゃう?(°_°)」と、自分のレベルの低さに改めて驚愕しだ挙句、難しすぎて子供たちに出来るわけないんじゃ…(゚o゚;; と心から疑ったことを(笑)
一応、学生時代に日本の英語教育を全うした私が読めないのに、生まれてたった数年の子供たちができるようになるわけないよな(;’∀’) と本気で思いました。たとえできなくても、本人が学校で英語を習う時に抵抗なく取り組めればOKやし!!と。

 

でも。。。

これがDWEキッズだと4歳、5歳の幼稚園児でもサラッとできるようになってしまうのですよね〜( ̄▽ ̄;)
うちの兄弟(と、たぶん私も!!)は、間違いなくTACで英文がスラスラと流暢に読めるようになりました╰(*´︶`*)╯♡

TACの裏面の単語とセンテンスを500枚ちょっとあるカード全て、収録音声と全く同じようにリピートできるようになっただけで、教えなくとも自分で読めるようになった上に、子供たちはTACが全て読める=SA bookもメインbookもスラスラ読めるなのですよねΣ( ̄。 ̄ノ)ノ←教材が連動しているため!

そしてBookが読めると市販の洋書も同じように読めるみたいで、兄弟ともにこの辺りから一気に世界が広がって行ったような╰(*´︶`*)╯♡

ついでに私も!!6年前にはTACのセンテンスすら全く読めなかったのですが、今では初見の英文(新しく見る洋書とか)でもそれなり(少なくとも、英語を話す兄弟に普通に通じるくらい)に読めるようになって来ているのです。私の読みは子供たちには遠く及ばないくらいのレベルですが、それでも6年前に比べると全然違うと自分でも思うし、ずっと私たちのDWEライフの様子を見守ってくれているばぁば(実母)からしても『全然違うよ!』とのことでした!

幼稚園児が、ひらがなやカタカナを読むのと同じように英文も普通に読むのですよ!?

絶対できるハズがないと頭から決め付けていたのは私だけで、子供たちは現在進行形でグングンできるようになって行く(゚o゚;; 未だ信じられないけれどこれは現実。。恐るべしDWEキッズ!!

 

最後にTEの課題。

これはもう言わずもがな、TACや歌を通して身に付けてきたテクニック(←子供たちは無意識にできるようになっている)を駆使してネイティブの先生に電話越しにも伝わる英語を使って受け答えができるか否かを見てもらう課題!

子供たちにとって、毎回、顔も分からない相手(ネイティブの先生)と電話で話し、電話口から聞こえる声を頼りに英語で質問に答えたり歌を歌ったりおしゃべりしたりしなければならないTEはかなり難しい事だと思います!
これをやっているのといないのとでは結果は大きく変わってくるんじゃないかなと思うほどに重要な取り組み(^-^)

 

これら全てにDWEキッズは取り組んでいるのです!!凄いですよね(>_<)

子供たちは自分で言葉のルールを見つけて理解し、最終的には自分のモノにしてしまう(つまり自由に使えるようになる!)のです!

 

ずっと同じ環境で過ごして来ている大人の私は『話せるようになる』までには、まだまだ至っていませんが。子供たちは違う∑(゚Д゚)
日本語を話すのと同じ様に自然と英語も話すようになりました!!

 

DWEが、子供たちが自分でできるようになる(教えなくても母国語方式で覚えて話すようになる)よう開発された教材だと言うのはこう言うことなんだと改めて思います(*゚▽゚*)

これにピタッとハマっているのがうちの生粋のDWEブラザーず!!

兄弟は、TACは全て音声通りにリピートできる(TAC課題はコンプリート済)し、DWEソングもどの曲だとしてもほぼほぼメロディ通りに歌えます♪( ´θ`) ←代わって私は歌えない(速すぎて口が回らない)曲多数あり(^_^;)

 

 

こんな風に課題に取り組む理由を、いろいろ知っているとよりやる気になれる単純な私です(笑)私もいつか、DWEソングが全て歌えるようになりたいヽ(*^ω^*)ノ 新たな目標に向かって、まだまだ頑張れそうです(=´∀`)人(´∀`=)

 

 

みなさんは課題に取り組む本当の意味、すでにご存知でしたか??^ ^

 

 

 

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Cap課題でTry againにならない録音

私が子供たちの課題を録音する時は、必ず、練習しなくてもすでに出来ているものを選ぶようにしています。
なので、いつも録音は親子ともストレスフリーのままサクッと歌って(ソング課題)、サクッとリピートして(TAC)数分で終了(*≧∀≦*)
という感じ。
これで課題提出し、今までにTry againになった事は1度もありません。(厳密に言うと、次男が1歳の時に初めて提出したPA1のソング課題”Hello”のみ唯一のTry again。『喃語混じりでも歌っている』ように聞こえたのは親である私だけでした。←親バカ。笑)

 

私、自分で言うのも何ですが。。5年前からずっと、自己採点はかなり厳しいと思っています。
子供たちが、歌詞を間違えたり読み飛ばしたり(theや前置詞が抜けるetc)する事は基本あり得ない。繰り返す箇所も、どこからどこまでを何回繰り返すのか、歌詞はどこまで続くのか、などBook片手に1人でかなり細かくチェックしてから歌って貰っています。

 

必ず気を付けていること

↓↓↓

まずはTAC。
単語の発音はもちろんですが、そこに加えてテンポ良くリピートすること。つまり、プレイメイトが読み上げる音声のリズムでそっくりそのまま真似をしてリピートする!こと。
『My name is Mickey mouse.』だったら(マイ ネーム/イズ ミッキー マウス)みたいな感じで、音声のままリピート!(マーイ ネーム イーズ… ミッキー… マウス)ではないのです。←分かり辛くてすみません。笑

ブルーとグリーンでは、よく似たセンテンスがたくさんあり、リピートもあっという間に上達して行きますが、ライム以降になると結構長いセンテンスも混じるので特に兄弟の年齢が小さい時などは音声と同じリズムでリピートする事が出来ない事もよくありました(ポイントは同じ『リズム』。同じ『スピード』ではありません^ ^)。そう言う場合はうちはそのカードはとりあえずすっ飛ばしていました(笑)
練習は全くしないまま、いつか自然と言えるようになるまで放置して待つスタイルなので、言えなかった時に何度も練習させて録音したりなどはしていません。出来ないカードは録音しない。それよりも、今すでに出来ている他のカードを録音して提出^ ^
『今すでに出来ているカード』は、発音もリズムも完璧なものばかりだからTry againになることはまずありません(^-^)v

TACは我が家の日課なので、「さぁ、録音するぞ!」と意気込んだ時にはすでに、今、本人たちが何が出来て何が出来ないのかを常に把握していたため、出来るカード選びも簡単でした♡それに、前回言えなかったカードが言えるようになっている瞬間を見つけるのがとてもとても楽しくて、毎朝10分の取り組みは私のモチベーション維持にもかなり繋がっていました(=´∀`)人(´∀`=) ←今現在は、兄弟2人ともPre lesson課題全てコンプリートしています♬

 

次は、歌の課題…ですね(^-^)
うちは歌の課題も練習しないのですが、PA〜Yellowまで、たくさんあるDWEソングの中で『今、何が歌えるのか』を知るために私がしていたこと。それは。。。

日々のかけ流しや、DVD視聴タイムに出来る限り自分が率先して歌って楽しんでいる様子を見せつつ、子供たちがノッてきた際に何をどれくらい歌えているかさりげなくチェック!!と言うのをしていました。笑

特に、気になる(我が子にクリアして欲しい)のはおそらくSA課題よりも、Capに直結するReviewの課題曲のどれかだと思うのですが( ̄▽ ̄)笑
Reviewの課題曲は、歴代のECに(アレンジされたバージョンですが)たくさんたくさん出て来るのですよ(*゚∀゚*)
うちの兄弟は歴代ECのDVDが大好きなため、見ている時に完コピできていたりすると大抵オリジナルバージョンも歌えていることが多かったのでそこを目安にしていました(≧∀≦)

歌えるようになっている時を逃さず、楽しく録音して課題パス(=´∀`)人(´∀`=)←これが当時サクッと出来たのは比較的短い歌です^ ^

長い曲だったり、メロディは同じだけど歌詞を入れ替えて何コーラスも歌わなくてはならない曲だったりすると、3〜4歳頃では歌詞の順番を間違えずに最初から最後まで歌い切るのは難しかった(子供たちは課題のために歌を暗記しない)ため、ここを私なりに工夫!!!

特に、文字がまだ読めなかった3歳代では入れ替わる歌詞の部分の絵をSAブックからコピーして切り取り、歌詞通りに並べて貼り(←簡易的な絵本みたいなものをいくつか作った)、歌う時にそれを見せながら最後まで順番通りに歌えるようお手伝いしたりしました(=´∀`)人(´∀`=)

4歳代で文字が読めるようになってから(うちの兄弟は2人とも、TACで文字が読めるようになりました^ ^)は、SAブックの歌詞を読みながら録音しているので間違えずに全て歌いきれるのですよね!しかも、今までのインプットから「すでに歌えるようになっている歌」をチョイスして録音しているため、その時に練習しなくても数分で録音完了のパターン(≧∀≦)
2人には、普段から歌詞の暗記をさせるようなことはしない(自然に任せています!)ため、月一で課題を録音する時に文字を追って歌詞を確認すると言う作業はさらなる良質なインプットになっていると密かに思っている私です♡

 

どちらかと言うと、TACのセンテンスをリピートするより歌を歌う方が難しいですよね。
なぜなら、歌はついついメロディに合わせて歌うことに気を取られて単語1つ1つを曖昧に発音しがちになってしまったり、単語を飛ばしてしまったりする事が増えるからです。

歌の課題を録音する際に私が気を付けていることは歌詞を飛ばさないことと、子音(無音/破裂音etc)の発音を強くすると言うこと!

Magic is easyで例えるなら、「I won’t have to〜」と言う歌詞とか!!流れて歌うと「アイ ウォン ハフ トゥ 〜」にどうしてもなってしまうのですよね。だけど、「won’t」は「ウォン」じゃない。「ウォントゥッ」(←カタカナで書くとヘンですが。笑)が正しいはず。。。
そう言う箇所をかなり厳しくチェックして、ボーイスにはいつも意識して発音してもらうようにしているのです(*^_^*)

歌も、歌うスピードよりリズムを大切にしている我が家^ ^
CDと同じ速さで歌えていなくても、歌詞をちゃんと発音してリズムよく歌っていれば課題は必ずパスできます(o^^o)b ←ついでに、年齢が上がってくれば自然とCD通りの美しい歌を聴かせてくれるようになるので数年後をぜひ楽しみにしていてください(*´꒳`*)

 

我が家のCap応募方法は、子供たちが出来るようになった時にサクッと録音するがお決まり!
Capに直結する課題なら、どの曲、どのカードを提出しないと行けないのかを必ず私が事前にチェックしておく!!
そして、普段から(私が)アンテナを張り巡らせて。兄弟が今、何がどれ位出来るのかをずっと探しながら過ごして来ています^ ^ ←今も継続中♬

子供たちに練習してもらうのではなく、私が常に出来ることを探し当てるスタイルだから子供たちの負担はナシ( ̄▽ ̄)☆
いつもどんな時でもずっと楽しいままに、課題をクリアし続けて来ています(*´∀`*)
兄弟が課題の録音を嫌がる事は全くありませんでした*\(^o^)/* ←その代わり、親である私の負担は結構ありました。兄弟2人分、それぞれに今、何をどれ位できるのかを把握するのはなかなか大変でしたね。笑

 

こんな感じかなー?我が家の課題の取り組み方は(*´꒳`*)
私がどんなに苦労しようとも、DWEに関してはなるべく子供たちの負担にならないよう気を付けて来たので、子供たちにとっては本当にただただ毎日楽しく遊んで来たもの…と言う印象なのですよね。
子供たちが楽しければそれで良いと思ってここまで来たので。私的には文句はないのですが、思い返すと大変だったなーと。笑

 

たくさんあるCap課題2人分の録音。。。
頑張ったよ、私  *\(^o^)/* 笑

 

 

 

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ファーストステップ

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DWEを契約すると、数日で大量の段ボールが届くのは周知の事実(笑)
ミッキーパッケージ以上ならば、専用の棚も付いて来て(一応、収納の見本があるようです^ ^)そこへ全ての教材を並べます。
我が家は担当して下さったADさんのご好意で、棚の組み立て→教材の収納→段ボールの後片付けまで全部手伝ってくださり、同時に教材の最初の使い方(これから、まず何をどうやって取り組めば良いか)を実際に教材を手に取りながらアドバイスしていただきました。

届いたその日から、いざスタート!!となったのですが、何がどの教材なのか、またどれをどのように活用すれば良いのかもさっぱりわからない状態で始めたので、私は最初の半年くらいはずっと四苦八苦していました(苦笑)

しかし、DWEにはファーストステップと言うWFのスタッフさんが教材の使い方などをアドバイスしてくれる(?)オリエンテーションアフターサービス(購入から3年以内。全5回すべて無料で参加できるサービス。)なるものがあるのだそう。

と、なんだか他人事のように書いてしまっているのですが。。。
実は、うちはファーストステップには一度も参加していないのです( ̄▽ ̄;)
なぜなら、残念なことにファーストステップの会場が家からすごく遠かったのでした ・゚・(つД`)・゚・
半年に1回(?)ペースなのだとしても、当時2〜3歳頃の長男と、赤ちゃんだった次男を連れての移動(マザーズバッグには大量の荷物も!!)は、私にとってはそう簡単なものではなかったのです。最寄り駅まで長男と手を繋いで歩き、次男は抱っこ紐で抱っこしながら、さらに電車をいくつも乗り継ぎ(交通費は当然実費)会場まで、、、。いくら参加費が無料だったからと言っても、そうまでして通う気力が私には湧いて来ませんでした(^◇^;) ←これが唯一、DWEを選んだ理由の1つ「教室に通わなくてもいい」に当てはまらなかったこと(苦笑)

 

教材に詳しい方から、使い方のアドバイスをして貰えるのはとってもとっても魅力的!!

でも!!(T_T)
・子供たちが小さい
・荷物が多い
・遠い(私が関西出身ではないため、大阪の電車の乗り継ぎもよくわからない。車で行ってもパーキングがどこにあるのかもわからないし、ついでに都会は駐車料金が高額∑(゚Д゚)そんなのムリッ

の三拍子が揃って、ただでさえ重かった腰がさらに重くなりΣ(´Д`*) 参加が難しい場合もある。。。
そんなこんなで最初の頃は覚えていたけれど、しばらくするとその存在すらすっかり忘れてしまったまま3年が経過し、そのまま参加資格を失くしてしまいました((((;´・ω・`)))
なので、ファーストステップに関しては私はほとんど何も知らないのです(⌒-⌒; )スミマセン

 

私は参加しなかったので、半年くらいあれこれ悩みに悩んでこの時期に失敗もたくさん経験したのだけれど。結果的に、そのおかげで私自身が教材を深く知ることが出来、その後も子供たちそれぞれの成長に合わせた使い方ができるよう工夫すれば良いと気付くきっかけにもなったため、今となってはどちらが良かったのかわからない(いや、参加していた方がより良かったのかも…?!)のですが。でも、ファーストステップに参加しないと教材を使えない訳では全くない事だけは分かったのでそこは胸を張ってお答えしたいと思います(笑)

 

私は子供たちと5年間一緒にずっと使い続けて来ていますが、家庭環境やお子さん一人一人によって本当に使い方は様々で。そこに正解なんてないのだな、と気付いたのでした。
『活用法』と言っても一概には答えられないし、正解は一つでは決してありません^_^
10組のご家族がいらっしゃれば、10通りの使い方がある!!
なので、1つの考え方に固執せず多種多様な手段・方法・考え方を知り、常に選択肢をたくさん持っている事が、わが子の成長により良いのではないかなと私は思うようになったのでした。
よそのお宅のお子さんたちに喜ばれた方法が、必ずしも我が子にその通り当てはまるとは限らないのですから!
参考にして一度試してみるのは良いけれど、必ずしも『同じやり方』に拘る必要はないと思うのです。毎日同じ環境で過ごしている兄弟ですら、いろいろ違うのですからw( ̄o ̄)w

 

取り組み方が違っても、教材は同じ!!
だからボーイズを個別にみて、DWEを完全にマスターした時の二人の最終的な習得レベルはそう変わらないだろうと私は思っています。
我が子に合った(子どもたちが楽しめる)やり方で、子たち自身にしっかりと身に着くまで継続して行くことができれば、各家庭もっと言えば子供たち一人一人でかかる時間は違えど自ずと結果は付いてきます!!

 

最終的にそこに繋げるためにも、せっかく用意されているアフターサービスなのだから都合がつけばファーストステップにも参加してみて、スタッフさんからたくさんアドバイスを頂いてからいろいろ実行してみても良いですよね(´∀`*)
他にも、お友達同士で使い方のアイディアを交換して取り組んでみたり、もちろん、時間はかかれど自己流で教材を開拓してもOK(=´∀`)人(´∀`=)
一度やってみて、合わなければやり方を変えてまた取り組めば良いだけですし♬

 

こうして試行錯誤して行くうちに、我が子たちに合った使い方にだんだんと出会って行くのだろうなと思います^_^
最初はみんな分からなくて当然なのだから!!

 

私は、ファーストステップには参加しなかったのですが、代わりにADさんに最初に教えていただいた通りにやってみたり、他のユーザーさんの活用法を参考にさせていただいたりしていました。しかし、『私には同じことは出来ない』と早々に気付いてからは、誰にも何も聞かなくなりました(^^;; ←そう言えば、みゅうママにも活用法はほとんど聞いたことがないです。あ、お互いに(笑)

そんなMちゃん宅と我が家の共通点は『DWEを毎日継続している』ところ(*´꒳`*)♡
出会ったころから子供たちは顔を合わせればいつでも何時間でも英語でおしゃべりしながら遊ぶ様子を見ていると、子供たちにとって取り組み方法は関係ないのだなと思います( ̄∀ ̄)

 

住んでいる所、お子さんの年齢、開催される場所、、、など、各ご家庭によって状況も様々。
参加できるのであれば、ファーストステップにも参加してみるのも1つの手段だなと改めて思いました(≧∀≦)

 

いろんなサービスが充実しているDWE!!
私が知らない(気付いていない)素敵なサービスがまだまだありそうです(笑)

 

 

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

 

 

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後に必要性を強く感じた我が家に足りなかった教材

DWEを始めた当時。
あんなにも『追加購入だけは絶対にしない!』と、心に決めていたハズなのに。。。
これもDWEマジック?!教材を使えば使うほど、また、知れば知るほどにこれが無いとDWEは使いこなせないと思い知らされた私。 加えて頼りになる先輩ユーザーママさんの説得力あるアドバイスも含め、最終的に追加してしまったのでした(。-_-。)笑

 

何を追加したのか。。。ですが。

まず↓↓↓
メインのBook12冊(スタートから5ヶ月後に投入)

毎週やると決めた取り組みのTE。しかし、メインBook12冊がないとTEのBook lessonを受けることができないという事を後から知った私。つまり、今の教材のままだとずっとリッスンオンリーかソングレッスンしかできないと言うこと。゚(゚´ω`゚)゚。
さらにメインプログラムであるSP DVDやSASのCDを見聞きしていると、連動しているメインBookが手元にないとなんだか上手く話が繋がらないようなちぐはぐな感じがしてスッキリしない(話が良くわからない部分がある)。そして、その結果として、効果が半減していると感じるようになったのです。

でも。。。
正直、かなり高いーーー!!!(爆)悩みに悩んで。。。
それでも!!私の中では『兄弟とDWEをするならば絶対に必要』と感じたため、思い切って追加に踏み切りました(~_~;)ムムムッ

 

次に↓↓↓
SBS(スタートから8ヶ月後に投入)

最初、私は『うちにはCapは必要ない』とずっと思っていました。なぜならば、私がCap制度に興味が持てなかったのと、その必要性をあまり感じなかったためでした。まず、英語はがんばるものではないと思っていたので、課題をクリアすることでモチベーションを上げることに関して共感できず。そして、Cap制度がなくてもDWEは継続できるとも思っていました。

しかし。スタートからおよそ半年足らずで長男がLight Blue Capを取得。途中でメインBookも追加したため、毎週のTEもとても充実して来た所だったのですが、その時期に参加した週末イベントにて、私はある大きな変化を感じたのでした。それは、長男が真新しいLB Capを被って参加した時のこと。それまでは全く意識していなかったこともあり気にもとめていなかったのですが、そこでのネイティブの先生たちの、Cap未取得の子たちとCapキッズ(課題をパスしてCapを取得したキッズ)たちとでの反応が違うということに気が付き、衝撃を受けてしまったのでした。(注:先生たちが子供たちを区別しているわけでは決してありません。が、一度のショーで何十人もの子供たちの相手をしなければならない先生たちは、Capのあるorないと、Capを被っている子たちに関してはそのカラーを見て子供たちの英語力をある程度予測して子供たちのレベルに合わせて会話をしてくださっているという意味です!)
私の中では、「(Capのある/なしで)こんなに違うの?!」と思うくらいそれはそれは違っていました。←例えば、Capがないときは、「Hi」「How are you??」「What’s your name?」くらいだったのが、LB Capを被っているだけで「How old are you??」「What color do you like?」とか、ちょっとレベルアップした質問を交えてたくさんたくさん長男とお話していただけたのです!!
そんな様子を目の当たりにしたらもう。。。私がめちゃくちゃ欲しくなってしまって(^_^;)動機がかなり不純ではありますが、追加に至りました。ただ、Cap制度がなくてもDWEは継続できるに関しては今でも『できる』と思っています。私だけでなく、ボーイズの中でもずっとCapがモチベーションにはなっていないので。(むしろ、ボーイズは未だCapの意味すら知らない。笑) 我が家にとってDWEは生活の一部なのです((^∀^*))

 

でも!!!
DWEを始めるならば、メインプログラムは絶対に外せない教材だと今までずっと使って来た上で理解しているので、これからスタートされる方には最初からメインプログラムが入っているミッキーパッケージ以上をオススメします(*´꒳`*)

 

最後に↓↓↓
・Q&Aカード(スタートからおよそ1年くらいで投入)

この、Q&Aカードは副教材になるのですが。前々から苦労したTACの取り組みがなんとか少しずつ定着し、ただカードをPlaymateに通すだけでなく、いろんな使い方に取り組んでいた頃。私の中で、当時の長男にもっともっとQ&Aに慣れて欲しいと言う気持ちが大きくなって来たのでした。が、私の英語力ではQが全く出てこなくてどうにもならず(-_-;)ガックリ
さらに、TEのBook lessonだけではまだ足りないと感じていた時に気になったのがQ&Aカードだったのでした。

 

 

こうして結果だけを見ると、うまい具合に定期的に追加していますね( ̄▽ ̄;)
でも、その時その時に『今、絶対に必要だ』と私が直感で感じた教材を追加したので後悔は全くありません!←本当なのかわかりませんが、担当ADさんから「メイン教材(BookとSBS)はセットでも単品でも値段に差はない」と聞いていたので損はしていないと今でも信じています♡笑

 

以上で揃った我が家のDWE。
パッケージは卒業できる最低限のミッキーパッケージになると思うのですが、ボーイズには全てが必要だったと思っています。

メインBookを追加したことで、『なんだか話が繋がらないようなちぐはぐな感じ』を解消することができ、TEのレッスンも全て受けられるようになりました。

SBSを追加したことで、Capを取得し当時の私が願った(笑) 『イベントでの先生たちとの絡み』も楽しく経験して来れているし、いや、それよりも!!!『子供たちが今、何をどれくらい理解できているのか』が、とても良くわかるようになり目から鱗が落ちました!!そして、そのおかげでSBS以外の教材の使い方をいろいろ工夫しようと思うきっかけにもなったと思いますヽ(*^ω^*)ノ

Q&Aカードを追加したのも、メインBookとSBSを足した全ての教材を見て。「うちに足りない」と思ったものを足したので、私のやってみたかった通りに活用して結果(ボーイズの成果)的に見ても大満足な役割を果たしてくれていると思っています(*^_^*)

 

では、最終的にボーイズたちは何をどれくらい活用して過ごして来ているのか!?

我が家ではユーザーになってから1年と数ヶ月の間は、長男もまだ幼稚園に入園していない時期だったので時間は作ろうと思えばいくらでも調節できました。が、最初からやり過ぎると途中で息切れ(親も子も飽きたり、興味を示さなくなってしまったりetc)してしまうといけないので、最初から長い目で見て。無理はせず。出来る範囲でやる!と決めた取り組みを日々確実にこなし、積み重ねて行く方法を取るようにしました(*^ω^*)

自宅の環境やDWEにかけられる時間の確保。その確保した時間内でいかに効率よく取り組みを日々継続して行けるのか、、、を考えて実行に移して行くだけ(*^_^*)←これも私にとってはとても楽しかったです♡

 

いろいろ試した結果、教材が揃ってからは

・毎日1本DVD
・CDのかけ流し
・毎週のTE
・兄弟それぞれのCap課題提出
・近くで開催されるイベントに参加

に加えて

<span style=”font-size:large;”>・TAC 7枚
・Q&Aカード 2枚
・FWW 1ページ
・F&G 1ページ</span>

を、毎日10分。ただし、私も一緒に取り組むのが条件。(子供たちに任せるとやったりやらなかったりしたため、私が一緒に取り組んで確実にこなすことが目的。)

 

これらが日課となりました☆

 

我が家では5年の月日が流れる間に、その都度、同じ教材でも違った使い方(長男/次男の理解が深まるようそれぞれに工夫)をしてきています。
同じ環境で育っているのに得意なことや躓く所が全く違う子供たち!!不思議だけど面白い(笑)
そして、1つの教材だけど子供たち1人1人に合わせて使える(最終的に身に付くレベルは同じ!!)のがDWEだとも思います☆
我が家は、まだまだボーイズと二人三脚で頑張っていきますv(o゚∀゚o)v

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬

 

教えなくても良い

前回の記事で、

歌が歌えたりカードがリピートできるならば。次は子供たち自身が自分で言葉のルールを発見し理解できるようになるため、足りていない(できない)と感じるところは、DWE教材を使って補う(工夫して遊ぶ♬)ようにする。

と書いたのですが、今回はその『子供たち自身が自分で言葉のルールを発見し理解できるようになるための工夫』とは、どうすれば良いのかと言う部分に少しふれてみようと思います。

 

まず始めに。
DWEに取り組んでいるならば親が英語を教える必要はないと私はずっと思っています。(DWE環境をずっとキープし続ける、つまり正しい英文を常に子供たちの耳に入れ続けることが必須なのは割愛。)

 

今までにも、自分(私)の英語できないレベルはブログにいろいろと書いて来ているので、それをご存知の方は私がボーイズに英語を教えるなんて芸当は一切できないという事実はすでに一目瞭然だと思うのですが(恥)
改めて。私は、DWEで遊んでいて子供たちの間違い(言い間違い、文法の間違いetc)に気付いても正しく直してあげることは全くできません。なぜならば、自分自身の答えに自信が持てないし、例え横から正しいセンテンスを教えた(TACなら読んであげるだけ。)としても、それがなぜ正解なのかをきちんと説明してあげられないからです(笑)子供たちに、万が一「Why??」なんて英語で聞き返されたら一言も(英語で)返事ができないですし( ;∀;)

なので、間違いに気付いたり、言い間違えたりした時はほぼスルー( ̄▽ ̄;)したり。または、子供たちが言えなかった時(センテンスが正確にリピートできなかったとき)などは親子で一緒に爆笑して楽しみ言えないものはとりあえずそのまま放置してどんどん先に進むようにしていました(^_^;)

 

例えばTAC(トークアロングカード)。
特に年齢が小さい頃(うちの場合は2〜3歳くらい)は、Blueあたりはリピートが割と簡単だったけれどLimeやYellowの長いセンテンスになるとだんたんと難しくなり、舌が上手く回らずカミカミで全然言えなくなっていました(笑)

このカードとか。。。
教えなくても良いの画像

Shed. Mickey is going to #@☆¥%*+$〜. ぶゎははは( ̄∇ ̄)はははは
↑↑↑
我が家では二人ともこんな感じになりました(爆)

 

あとは、Blueでも。『This is a book.』や『This is a house.』は言えるのになぜか『This is yellow.』が言えないとか!!なんででしょう( ̄▽ ̄;) うちはボーイズ二人とも、『a』があるorないで毎回引っかかっていました。しばらくの間ずっと言えなくて(笑)それがまたたまらなくかわいくて、面白かったです(*´ω`*)←ちびっこ独特のかわいさに癒されながら母はこの時期をしばらく楽しませてもらいました♡♡

 

これが、4歳を超えたあたり(参考記事click→ から自然にしっかりと言えるようになって行ったのでした!!この頃には言い間違いも完全に無くなり、それどころか、みるみるうちに流暢さを増して行き驚きの連続だったなと(=´∀`)人(´∀`=) ←日々、継続して取り組んでいれば、この違いにもハッキリと気付けるようになります。今からスタートされる方はこの、明らかに目で見える成長が今からとても楽しみですねー♡私にとってはボーイズ2人分ともかなりの感動ものでした(*゚▽゚*)

 

と言うわけで、我が家では上記に書いた通り、ボーイズの言い間違いetc にはいつも笑わせてもらいながら過ごしただけ( ̄▽ ̄)で、否定したり、指摘したり、やり直しさせたり(つまりは練習させる)、、、などは一切せず。それよりも、いつでも親子で楽しみながら子供たちが新たに出来るようになったことを見つけてその都度たくさん褒めることに重点を置いていました。そして、これらを少しずつ、少しずつ増やしながら毎日取り組むことだけをサポートしました(๑˃̵ᴗ˂̵)و

すると、子供たちは、何も教えなくてもちゃんと正しく理解した上で出来るようになって行ったのです(=´∀`)人(´∀`=)

 

TAC以外の教材だとしても、うちは今までボーイズ二人ともに『訂正してやり直す』ことなどは一切していません。(←実際には私ができないだけ…なのですが。苦笑)間違えたり、失敗してもニコニコ笑顔で笑い飛ばして(笑)また気持ち新たに遊べる(取り組める)ように心をケア(^_^)v 私はボーイズに、『間違えることはわるいこと、恥ずかしいことなどではない。間違えたときはあとで正しく直せば良いだけだよ。』と教えたかったので我が家はこの方法で継続☆これが功を奏したのか、またはボーイズそれぞれの性格なのか(爆)今では言い間違いや、間違えた文法のまま話すこと(←これは多分、もうあまり無いかなと思っています。つまり現時点で二人とも、文法を間違えて覚えていることはないの意。)に対する意識は決してマイナスではない二人に成長しましたヽ(*^ω^*)ノ

もし間違えた話し方をしている時があるとすれば、それは毎週のTEやPlaytime、たまに参加する週末イベントでお会いするWFCの先生たちが、その都度さりげなく直してくれていると思っています!!英語がわからない私にはボーイズが話す英語が合っているのか間違っているのかさえもう全然わかりません( ̄▽ ̄;) なので、頼りはWFCの先生たちのみ(笑)その先生たちに毎回何も言われない(「もう少し○○の練習が必要だ」などのアドバイスも貰ったことがなく、二人とも毎週楽しくベラベラ喋りまくっている)所を見るとたぶん、一応は正しく言葉を話しているんだと(勝手に)解釈しています(゚∀゚)

あと、長男は学校のALTの先生と話していても会話が弾む(担任の先生情報w)そうなので、きっと大丈夫(爆)←完全に先生たち頼みの情けない母ですが、頑張ってもわからないんだから仕方がないψ(`∇´)ψと開き直り中。

 

ボーイズはこうしてネイティブの先生たちと度々話したり、兄弟で話したり、仲良しスーパーキッズMちゃんと遊んだりしてその会話力を維持し、さらには自力で伸ばし続けているのです!!(Mちゃんとボーイズに限っては、同年代な事もあり一緒に遊ぶことでお互いに会話力を伸ばし合っているとさえも感じます♡♡)

 

これは私の憶測ですが、DWEキッズたちは赤ちゃんの頃から日本語と英語の両方の言語環境の中で過ごしているため『自力で言葉のルールを探し出しその意味を理解できるようになる』能力に長けているのかな、と。知らず知らずのうちに本人の中でその能力が磨かれながら日々、成長しているのでは?!と思ったり。←ボーイズ(特に大きくなってきた長男。次男はきっとこれから。笑)は、こういうのを度々感じる事があったりする。。。

 

こう考えると子供たちって本当に凄いですよね☆みんな、なんて賢いの!!!
そして子供たち自身でそれができるように考えて作られているDWEも、やっぱりめちゃめちゃすごいと思ってしまう私でした(*゚∀゚*)♡

 

 

 

 

 

魅力満載なDWE♡
加えて、その実力も間違いないレベルです!!

 

Let’s enjoy DWE♬

歌えたら話せる、、、ではない

DWEキッズが英語も自由に話せるのは、DWEソングが歌えるからでは決してありません。
同じく、TACが全て言えるからでもありません!!!

 

今一度、冷静に考えてみます。
例えば。英語で歌われている童謡やマザーグース、洋楽など。これらの『歌』が歌えるようになれば、誰もが英語も話せるようになるのでしょうか?逆に、日本の童謡や邦楽が歌えたら、外国の方はみんな日本語が話せるようになるのでしょうか?
私は、そうではないと思います。言葉を習得するためには、時間と、そのためのプロセスが必要不可欠。(『人』はみな、年齢を重ねれば誰でも勝手に言葉を話せるようになる…と言うわけではないということ。環境だったり、経験だったり、さまざまな要素が絡み合って伸びていくものなのではないかなと。素人目線ではありますが。。。)

 

これはDWEを活用していても同じ事が言えるのではないかなと私は思います。
確かに、DWEソングは特殊な歌詞(子供たちが自力で言葉の意味やルールを発見し、それらを理解して吸収しやすい内容)で構成されているのだけれど.。「それらの歌が歌える=話せるようになる」と言うような代物では、、、ないんだと言うことです。

DWEで子供たちが日本語を話すように英語も話せるようになるためには、歌が歌えるようになれば良い訳では全くない。同様に、カードが完璧にリピートできるようになれば良い訳でも、Bookがスラスラと読めるようになれば良い訳でもないのです。『話せるようになる』ことを目標&成功とするならば、ただ歌が歌えて、カードがリピートできるだけでは成功と呼べるにはまだ遠い位置にいる、つまりそれだけでは未だ十分ではないと言うこと。DWEは子供の持つ特性を最大限に活かした上で英語も話せるようになるためのプロセスを盛り込んで開発された教材ではあるけれど、決して魔法の教材などではない。例え全てのDWEソングが完璧に歌えるようになったとしても、それだけでは自分の意思を自由に話せるようにはならないのです。
しかし一方で、DWEで『話せるようになること』を目標とするならば歌もカードも、むしろDWEの全てをより正確にきちんとできる方がもちろん良い、とも思っています。

私は、DWEで成功(この場合は『話せるようになること』)するためには、教材(最低限、卒業できるパッケージ以上)とWFCのサービスを上手く組み合わせて継続的に活用し、上記のことも含む全てを総合的に身に付けることが大切になってくるのではないかと思うのです。

 

DWEにはCap制度というものがあるために、自宅での取り組みのうち、DWEソング(特に課題曲)、TACセンテンスのリピート、TEのBook lessonなどの練習に特別、力を入れてしまうことがある。どれも練習をすれば子供たちは上手に出来るようになります。が、【これらだけが上手にできる=話せる】ではないという事実を知っておく事も、大切かなと。歌はどこまで行っても歌であり、センテンスのリピートも、どこまで行ってもセンテンスのリピートなんです。それができるだけでは、『子供たち自身が自分の言葉として吸収したことにはならない』

 

では、これ以外に何が必要なのか。。。それは、子供たち自身が自分で言葉のルールを発見し自力で理解できるようになることではないかと思います。DWEソングの歌詞は、この「子供たち自身が自分で言葉のルールを発見し理解できるようになる」ための工夫がふんだんに詰まっているものです。すでに歌が歌えるのならば次は、その覚えた歌詞の意味が分かるようになるために、連動している教材たちを活用し子供たちの理解が自然と深まるよう取り組む(遊ぶ!!)だけ(*≧∀≦*)

 

例えば、SPのDVDを見る!!
DWEソングがしっかりと頭に入っているならばSPのお話はとても面白いと感じるのではないかと思います♡よく理解できてストーリーに夢中になったりするかも…(* ´ ▽ ` *)

また、TACのセンテンスが全て言えるのならば、DWE関連のDVDやCDから流れる英語を意識的にたくさん耳に入れてあげると言いかと思います!!子供たちは、カードで覚えたフレーズをDVDやCDから耳にした時などに、ふと、「あ!!今の、TACと同じフレーズだ!これ、わかる!!」というように、自分でどんどん発見できるようになっていきます。(←ボーイズで経験あり!!『ママ、これ○○といっしょ!!』と毎回教えてくれました。)おそらく、その時に目で見た(または耳にした)シーンと、カードのセンテンスがリンクして前後の言葉の意味から文の全体の意味を推測し自力で言葉が分かるようになっていくのだと思います。この、自分で見つけた気付きをたくさんたくさん積み重ねることで自分の中の理解を1つずつ深めて行くところに繋がって行くのかなと(=´∀`)人(´∀`=)
子供って本当に凄いです☆これらを繰り返して行くうちに、自然とどんどん理解も深まって行くのですから。

そこに加えて、ここで活用すべきがWFCのサービスであるTEやPlaytimeです!!
WFCの会員であれば、自宅での取り組みの成果を発揮する場(アウトプットの場)が存分にあるのでこれらを活用しない選択肢はありません♡それに、WFCの先生たちは、プロフェッショナルです!!DWEキッズが話し始めた拙い英語だったとしても一生懸命に聞いてくださるし、理解しようともしてくださる!!いつでも優しくお返事してくれる先生たちのことを子供たち自身が大好きになるのは必然 (*´꒳`*)♡子供たちは、自分の言葉が通じた喜び(子供自身の成功体験)をたくさんたくさん経験し重ねることで、次第にそれらは確固たる自信へと繋がっていくんだと思いますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

 

ここで私が伝えたかったことは、DWE教材はわが子の興味に合わせながら全てを活用し、それらを総合的に身に付けるための教材であると言うことです。総合的に身に付いていることこそが、英語も日本語と同じように話すようになる、、、に繋がるのではないかな、と。

 

各カラーのCap課題は『テスト』ではありません(^-^)
たとえば、Blue CapにはBlueレベルに必要な、単語、センテンス、言い回しフレーズetcが総合的にたくさんたくさん詰まっているのです!!私は【子供たちが英語を話す】ことに関してCapカラーも年齢も特には関係ないと思っています。低年齢でも、Blue Capでも!!子供たち自身にきっちり全てが身に付いていればペラペラと自由に英語も話すのです(*^_^*)←英語が母国語の国で生まれた赤ちゃんは年齢が小さくても英語を話せますよね!!きっとそれと同じです(´∀`*)

現に、うちのボーイズで言うならば。
Blue Capを取得した際の月齢は、長男は3歳5ヶ月次男は2歳11ヶ月でした。
常にインプットとアウトプットが同時進行だった長男よりも、インプットが満たされすでに溢れ出していた次男の方が、月齢は全く違うのにペラペラと自分の意思を自由に英語で伝えるということがすでに出来ていたと記憶しています。SBSやTEのぶっつけ本番のBook lessonも、次男の方が月齢は低かったにも関わらず、遥かにスムーズでした。

 

 

DWEユーザーならば、お子さんの年齢やCapカラー(「Blue Capだから…」や「Yellow Capだから…」など)は『英語を話す』事に関しては、あまり関係ないものだと思います。小さくても、しっかりとDWEメゾットが身に付いていれば自然と英語もどんどん話し出すのが子供たち!!代わって年齢が大きいから(または「Yellow Capだから」)と言って、必ずしも英語も自由に話せるという訳でも決してないのです。きっとポイントは、いま現在どれだけDWEメゾットが総合的に身に付いて来ているのかと言う所です。

 

足りない(できない)と感じるところは、DWE教材を使って補う!!!(工夫して遊ぶ♬)
教材の使い方は千差万別ヽ(*^ω^*)ノ
各家庭により、わが子に合った使い方を見つけてDWEライフを全力で楽しむ♪

その先には。。。
親子で楽しんできた掛け替えのない大切な思い出と共に、確固たる英語力を身に付けた眩しいわが子の姿が待っています+゚。*(*´∀`*)*。゚+

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬

 

Q&Aカード

数あるDWE教材の中で、私自身が(個人的に)特に気に入っているのがこのQ&Aカード

 

他の教材と同じように各カラーでレベル分けされたカードが全部で100枚あります。
TAC同様に、Playmate(カードを通す機械)を使って遊ぶのですが、このカードたちはかなりの優れもの♡

Q&Aカードの画像
↑↑↑
これがPlaymateです(^-^)

 

Q&Aカードとは。名前の通りクエスチョン&アンサーが詰まったカードなのですが(笑)

三角形、四角形、五角形のユニークな形のカードに500以上の質問と2000フレーズ以上の答えが凝縮。カードの表面が質問、裏面で答えを選んで遊びます。間違えた答えを選んでしまっても、カードがヒントを出しながら正しい答えに導いてくれます。(DWE Winter Campaign参照)

Q&Aカードの画像

 

とのこと(*^_^*)
これが、子供たちはもちろん私がやってもとにかくすごくすごく楽しいのです♬♪
なので私が思う、Q&Aカードの優れた点をここに少しあげてみたいと思います。

 

まず。
各カード1枚1枚には、様々な言い回しの質問と答えが収録されています(^-^)
そして、そのカードたち。三角形のカードには質問の数は3つ、四角形なら4つ、五角形なら5つだけ、、、と思ってしまいがちですが、そうではないのです!!!
そう。カードには各辺の数以上の質問(同じ質問でも言い回しが違う、も含む。)が入っているのです。←私の中ではこれが一番の魅力!!
しかも、連続して同じ質問は流れないため、何回遊んでも全く飽きません(=´∀`)人(´∀`=)加えて私が目指している、丸暗記(Aと聞かれたらBと答えるetc)ではなく自力で答えるチカラを身につけるために大活躍してくれています(^_^)質問の難易度も、このQ&AカードはBlueだとしてもなかなかの難しさかなとも思います!毎日遊んでも親子ともにずーーっと楽しめている代物です(*゚∀゚*)

 

次に。
カードの表面には質問、裏面にはその答えが収録されているのはもちろんなのですが。表面をPlaymateに通さずに、最初から裏面を通すと、その絵についての説明をしっかりとしてくれるのです!!

これ、我が家にとっては物凄くありがたい機能。英語が出来ない私は、カードの絵を見てその絵がどんなものなのか(どんなことを現しているのか)を子供たちに説明することが出来ません。しかしカードの裏面を通すだけで、全てをとても分かりやすく説明してくれるので、子供たち自身も「(意味が)わからないから面白くない!やりたくない!!」とは全くならず。むしろ、カードを通すたびに新しい発見をしながら長く遊ぶことが出来ています(*≧∀≦*)

 

そして。
ここでももちろんディズニーキャラクターたちがオリジナルの声でいろんな返答をしてくれます!!!正解したら褒めてくれるし、間違えたらやさしく指摘して、そのままヒントを出しながら正解へと導いてくれるのです(*^ω^*)なので、子供たちも遊ぶのがますます楽しくなるし、1度始めると「もっともっと違うカードも!!」と、どんどんやりたくなるのです♡♡(ボーイズ2人とも、遊びだしたらしばらくは遊んでいますw)

 

 

 

DWE副教材の魅力の一つ♡
遊びだしたら止まらない(笑)
子供心をつかんで離さないマジックペンも、Q&Aカードも。どんどんいろんな所をやりたくなるDWEの戦術にしっかりハマっている我が家のボーイズです♬

 

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬

ミッキーマジックペンセット(Gセット)

我が家にある教材の一つ、ミッキーマジックペンセット!!!
このセットは副教材にあたるものではあるのですが、自宅体験をした時に私が『これは絶対に欲しい!!』と思ったものでした☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

F&G(Fun and Games)、FWW(Fun with words)、カード(Letters、Numbers/Colors、What’s it for?、Crazy mixed-up animals)からなるセットなのですが。

ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像 ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像 ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像

 

私が何よりも感動したのがミッキー(ミニーもある)ペンの高性能さです!!!

 

自宅体験した際のボーイズは2歳と0歳で。
本のページを捲るのも下手っぴだし、ペンを上手に絵にタッチするのもまだまだ難しい年齢。
次男なんて、「じゃあ、ぼくはとりあえず味見してみるわ♡♡(お口にin!!)」
、、、なんてことも、ちろんあり得る( ̄▽ ̄;)

なので、もし直ぐにヨダレとかで水没して壊れたり、2歳の長男がタッチしたのに上手く反応しなくて無音が続いたり。。。なんて事があり、せっかくの子供たちの好奇心ややる気が削がれたら意味がなくなる。しかも、このセットも正直、お高い(´・ω・`)苦笑
だから、購入した後にやっぱり買わなければ良かったと思ってしまった、、、なんて事が我が家的にはあってはならなかったのですが(笑)

 

自宅体験にて実際に触って感じたことは、マジックペンはものすごく高性能で2歳児が適当にタッチしてもきちんと反応すると言う事実!!何回やっても、絵の端っこをタッチしてしまった場合でもちゃんと反応(≧∀≦) しかも!!!ペンに収録されているセンテンスなどは数え切れないくらいあり、一度タッチした絵をもう一度連続でタッチしたら違うフレーズが流れてくると言う優れものでした!

 

私がDWEの中で凄いと思うところ。
TACでも、マジックペンでも、Q&Aカードでも、同じ絵を連続でタッチしたりしても毎回違うフレーズ(1つの言い方を違う言い回しで表現されている!)で返ってくるところです!!!

 

子供たちは暗記か得意です。カードでも何でも、同じ事ばかりを繰り返すと、結果として1つのことそのまま丸ごと覚えてしまう事になり応用が利かなくなる場合がある。
英語はコミュニケーションツールの一つです。学校で英語を学んだ大人は「How are you?」と聞かれたら咄嗟に「I’m fine thank you.」と無意識で答える人はきっと多いと思います。なぜならば、学校でそう習ったから。(←私です、これ!!汗)
でも、必ずしも「How are you?」の答えは「I’m fine thank you.」ではないですよね。「I’m happy.」な時もあれば「I’m not good.」な時もある。あるいは「I’m hungry.」な時なんかもある、と思います。

私の中では、子供たちと自宅でDWEライフを送る=決まった受け答えの方法を学ぶ(勉強する)事なんかでは全くありませんでした。そうではなくて。最終的には自分の気持ちを自由に表現出来るようになっていて欲しいと思っていました。
そう考えた上で、DWEなら私自身が英語が出来なくてもそれが出来るようになる可能性があると感じたから始めたのでした(^_−)−☆

 

話が逸れましたが、まだ2歳と0歳だったボーイズが自分から楽しく遊べそう!!と遊ばせてもらってから1番感じたのがこのマジックペンセットでした。この時はまだTACはなかなか自分1人でプレイメイトに通すのが難しかったり、、、なんて事もありました。(でも、TACは絶対に必要だと思います!笑)

 

セット価格を見た後に副教材の値段を見ると安く見えるディズニーマジック∑(゚Д゚)で、マジックペンセットを付けるのは即決した私!!
あれから来月で5年になりますが、セットを追加して本当に良かったと今でも思っています☆

 

中身は、ブックカラーによりレベル分けされたゲームがふんだんに盛り込まれていて、決して子供たちがフレーズを丸暗記してしまう心配も全くなく!!感度も素晴らしいマジックペンから聞こえてくるフレーズたちは、なんと!!ディズニーキャラクターたちの声がそのまま収録されているのです♡子供たちがミッキーやミニーをタッチしたら、ミッキーたちがお返事してくれるという代物!!1人で遊んでいてもミッキーたちが話しかけてくれているかのような錯覚さえ覚える、遊んでいる子供たちにとってはまさに魔法の本とペンなんじゃないかなと私は思います(*´∀`*)

ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像 ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像

 

F&GとFWWそれぞれにBookが各4冊あり、ボリュームも満点!!
現在、子供たちはどのゲームもちゃんとクリアできるようになっているのですが、私には未だちゃんと出来ない(英語で支持されている内容が分からないんです。恥)ものがたくさん。。。

ゲームでは、正解したらミッキーたちがめちゃくちゃ褒めてくれるし、もし答えを例え間違えてもミッキーたちが優しく「ちがうよ(もちろん英語ですw)」と教えてくれて、さらにそのまま上手く正解に導くようなヒントを何度もくれたりするので子供たちも間違えたからと言って悲しい気持ちにはならないままゲームを楽しめるのがまた良いと思います!!最終的に分からなかったとしても、ちゃんと正解を教えてくれるし、励ましてもくれる!!すると、子供たちはまた違うゲームもやりたい気持ちが湧いてきて次にもどんどんチャレンジしてしまう♡と言う感じです(^-^)

 

カードにも1枚1枚しっかりと反応するので親子でカードゲームもいろいろ楽しめます♬(←我が家では私がカードを片付けるのが面倒で、出せば子供たちは喜ぶのに出番は少なめでした。汗)

さらに、マジックペンはワイヤレスだから幼い子供が扱っていてもコンセント(電気)の心配も全くなく。さらに初期不良ならばもちろん無料で交換してもらえるので安心です!!←ついでに、赤ちゃんだった次男が味見という名のミッキーペン舐め舐め攻撃をしても我が家のペンは壊れたりはしませんでした!健在です(笑)

ミッキーマジックペンセット(Gセット)の画像

この写真に写っているカードでも、いろいろ遊べたりなんかも♡マジックペンには録音機能もあるため、自分の声を録音してこのカードで簡単再生!!歌えるような年齢になれば歌声も自分で録音&再生♪( ´θ`)ノ

 

 

DWEは本当に子供心をわかっていてただ遊ぶだけだけど、子供自身がまた遊びたいと思えるような工夫もいっぱい詰まった教材だと思います(((o(*゚▽゚*)o)))

 

マジックペンセット!!
とっても楽しいです♡♡♡

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬