2018年10月

本屋さんでイマドキ小学生の英語事情を知り驚愕!!

先日、本屋さんに立ち寄った際にふと目に入った小学生向けのドリルのコーナー。市販のドリルと言えば、私の中では算数や国語、漢字…などのイメージだったのですが、そこには様々な内容の英語のドリル(アルファベット、フォニックス、英単語、英検も!)がズラリと並んでいてビックリしました!!

イマドキは、小学生でも英語を勉強するのが普通なのかとカルチャーショックを受けました(汗)これからはみんな、国語や算数のように英語も勉強する小学生が当たり前になるのか。。

時代が変わりますね((((;゚Д゚)))))))

うちは小さい頃からDWEで英語にふれてきているので、本屋さんで売られているタイプ(説明書きが日本語)のドリルは手に取って見たことがないのですが、イマドキのドリルにはどれもCDが付属されているようでした!←当たり前なのかも?!

私は今、小学生の母ですが。このようなドリルを、勉強にならないように取り組むにはどうすれば良いのか、、、難しいと思ってしまいます(; ̄ェ ̄)遊んでいるうちに自然と。。とかは正直かなり厳しくて、少なからず取り組む本人の意思をもって自分で勉強する必要があるんじゃないかな…と。今更ですが、ドリルの中身、少しくらいは見ておけば良かったかも(苦笑)

我が家がDWEをスタートした理由の一つに、小さい頃から英語を勉強させたくないというのがありました。

ここで書く勉強とは、例えば、英会話教室(←私が子供の頃に長く通った英会話教室での体験を参考に例えます)とかでワンフレーズをみんなで一緒に声を揃えて繰り返し繰り返しリピート。そのフレーズと答え方をセットで丸覚えしてしまう、、のようなレッスン(How are you? と聞かれたら無意識にI’m fine thank you.と答える、などの決まった言い回しを覚える。)や、単語を一生懸命ノートに書いてスペルや読み方を必死に暗記したり、、な正に、私が学生の頃に必死に取り組んだような方法の事です。兄弟には、小さい頃から英語を始める(当時、まだ小さかった本人たちが自分からやりたいと言った訳ではなく、私がやりたくて始めた。)代わりに、私が経験したような勉強にはまだしないと心に決めていました。

ご存知の通り、DWEはお勉強ではありません!!

DWEは、子供たちが本来持つ能力を上手く活かし、楽しく遊びながら教材にふれる事で自然と英語と言う言語も母国語方式で身に付けてしまおうと研究&開発されて完成した教材。TEやPlaytime、週末イベントなどで、ネイティブの先生たちに1つ1つフレーズを正しく言えるまで何度も何度もリピート練習してもらったり…なんてことは全くないですし、単語のスペルや読み方を覚えるために一生懸命書き取りをする!なんてことなども全くありませんよね!

ここに大きな魅力を感じてスタートした我が家のDWEライフです(^-^)

 

兄弟2人ともが小学生になり、毎日学校で勉強するのが当たり前な環境になった今だからこそ、気になるイマドキ英語事情。

DWEのおかげで英語を英語のまま理解し、日本語で見聞きするのと同じ感覚で当たり前に本やアニメ、映画など何でも楽しめるようになった兄弟を見ると、まだまだ道半ばではありますがDWEを選んで本当に良かったと思うのでした^^

 

およそ7年前に、兄弟が中学生になった時(教科担当の先生に学ぶ時!)に英語で苦労しないくらいの英語力が身に付いていれば良いな。とも思って始めたDWE。

時が流れ、思いがけず国の教育方針が変わり学校で英語を授業として学ぶ年齢が中学生から小学5年生に繰り下がりました。

私の時は、中学生から国数理社英の5教科を勉強していきましたが、今の子たちは小学5年生からになる。もしかして兄弟はDWEをやる事で5教科を勉強しなくても良くなる(本来、英語にかかる時間を他に回せる)のでは…と、当時ちょっぴり期待していたのですが(笑)それが、早くも現実になりつつあります。

 

本屋さんに小学生向けのドリルが並び、小学生が塾に通い英語を習う時代。。。

我が家はDWEユーザーで良かったヽ(*^ω^*)ノ

 

将来、兄弟が「DWEやってて良かった!お母さんありがとう!!」と言ってくれる日を楽しみに、これからもDWEライフを満喫して行こうと思いました^^

 

 

 

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

DWEで子供が英語も話すようになるには何をどうすれば良い??

うちは、これまでに何度も書いていますが親は英語ダメダメな家庭です(汗)なので、子供たちに親から英語で語りかけるなんて全く出来ませんでした。

だからと言って、自宅でのDWEに加えて外注(CFK、ABCクラブ含む英会話教室やオンライン英会話など)を利用するつもりは最初から全く無かった我が家。なぜなら、DWEを契約した時に「DWE以外はやらない」と心に決めていたからです。ユーザーになってからずっと、DWE以外にお金はかけない(いや、普通すぎる一般家庭なのでかけられないの方が正しい。苦笑)と言う信念を未だ貫いて来ています。

DWE以外は何もしていない。そんな我が家の兄弟は、どちらもなぜか英語をペラペラと話します。なんでそんなに話せるの??と、英語がわからない私も不思議でしょうがない(笑)のですが、もしかしたら我が家の取り組みに何か秘密があったのかも知れない?と思い、ちょっと考えてみました。

 

まず。我が家のDWE取り組みポリシーは練習しないことです。あくまでも勉強ではなく、子供たちが遊びながら自然に習得した成果として英語を英語のまま理解して使えるようになってほしい。だから、練習はしませんでした。(過去に、ムリに練習をさせて長男を泣かせた黒歴史もあります..(泣)→

 

うちの兄弟は、Cap取得が割と早い方だった。2人とも4歳3、4ヶ月くらいでYellow Capパス。しかし、課題のTAC、歌、TEの全て、Capを取得するための練習は一切せず。SBSも兄弟が本当に理解できているのかを確認するためだけに活用していたので2人ともほぼ1回ずつしか取り組んでいません。

でも、Yellowって結構難しいですよね。何の練習もせず、しかも、低年齢だったにも関わらず。。なぜ兄弟はTACや歌だけでなくTEやSBSもスラスラできたのでしょうか?

この答えは、Cap課題(TAC、歌、TE)も、SBSも!兄弟にとってはただの日々の取り組みの延長だったからではないかと思うのです。

兄弟が小さかった頃の普段の取り組みは、文字通りDWEだらけ(笑)手持ちの教材を日々、フル活用していました!!(うちにある教材はフルセットではありません)

毎日10分の取り組みに書いてあるように、TAC、Q&Aカード、FWW、F&Gを使って必ず毎日一緒に取り組む。これに加え、PAやZAMを見たりCDをかけ流したり。時には歴代 ECのDVDで歌って踊って盛り上がる!他にも、SPのDVDを毎日日替わりで1本ずつ見て、DVDを見た後はテレビを切ってSAやSASのCDをかけ流し。もちろん毎週のTEに毎月のPlaytimeには参加必須!!

。。。

うーん。これだけを書けば、普通に教材を使って日々を過ごしているだけに見えますよね。しかし。日々のDWEライフをこんな感じで過ごしながら、私が1番力を入れていたことがあるのです。それは…

兄弟それぞれにQ&A(質問されたら必ず何か答える)を定着させること。

上記に書いた全ての取り組みに共通していること。それは、どの教材にも必ずQ&Aの会話なり、フレーズなりが盛り込まれている!(SAの歌詞にも何かしら入っていると思います!)ことです。

私は兄弟に、もし誰(何)かに何かを質問されたらスルーしたり黙っているのではなく、何でも良いから必ず自分なりに答えるように必ず促していました。2歳8カ月でスタートした長男は最初から。次男は言葉を話すようになった1歳後半頃からですね(^^)

例えばTAC。裏面は書いてある単語とセンテンスを読み上げてくれるだけですが、表面は違います。しかも、毎回通すたびに違うセンテンスで話してくれるのです!そして、当然ながら答え方も様々。

子供たちは気まぐれなので、毎日TACに取り組んでいても気分次第で答えたり答えなかったりしました。だから私は、この答えないと言う選択肢を早々に無くしたのです。何か聞かれたら絶対に何かを答える癖を小さい頃に染み込ませました。やり方は簡単。TACだったら、取り組んでいる際に答えなかったら、その時すぐさま答えるよう促すだけです。最初から完璧にフルセンテンスで答えるのは不可能(年齢も小さいし、インプットもまだまだなため)なので、単語で答えるのもOK!!もっと言うと答えを間違っていてもOKです(笑)

これをおよそ7年間積み重ねてきている今の兄弟は、Q&Aに出会うと必ず何か答えないといけないと無意識に思い込んでいると思います(笑)

TACだけでなく、Q&Aカードはもちろん。DVDを見ていても、CDをかけ流していても!!Q&Aのフレーズが聞こえたらまずは私が率先して答えていました。(←これも答えが合っているかは別。いや、いつも間違っていましたね。恥)答えは(最初は)間違っていても良いのです!!重要なのは聞かれたらすぐに何かを答える癖を付けることですから。普段から(私が)Q&Aを意識してクイズ感覚で取り組む!!誰か(音声/TEやPlaytimeの先生の声)に何かを聞かれたら必ず答える(一言でも良い)のが当たり前になるように最初からしてしまったのです。

結果として、兄弟は、わざわざその部分だけを練習したりしなくても、SBSやぶっつけ本番でするTEの受け答えなども問題なくしっかりと出来たのだと思います。

どんな時でも聞かれたら答える(=会話)!!

これ、すごく大事なんじゃないでしょうか??(←注意:私と言う素人の独断と偏見ですが)

これが無意識にでもできれば、ネイティブと会話していても黙り込むことはまずない気がします。TEやPlaytimeで先生と話すとき、先生たちはいろいろと質問してくださいますよね?それに自分なりに答えることが自然にできれば、会話は盛り上がると思いませんか?

我が家の取り組みはめっちゃ地味です(笑)しかし。ただTACで遊ぶだけ、ただDVDを見るだけ、ただCDをかけ流すだけ、ただマジックペンで遊ぶだけ、Q&Aカードならば質問を聞いてただ正解をPlaymateに通すだけ、、、ではなかったなぁとこの記事を書いていて思いました。

いつでも、どんな時でも、何をするにも、兄弟はQに対したAを自分の口で答える必要があった(母に必ず促される)ので無意識にでも耳で音声をしっかり聞いて(インプット)、それに対するAを必ず出さないといけない(アウトプット)と言う状況にいました。もちろん強制などではなく、楽しく遊びながら取り組みます。←私も、すべてのQに反応するのは無理なので。私が気が付いた時に必ず促すようにしていたくらいです。

最初は、簡単なものしか答えられませんでしたし、見当違いな答えを言うこともたくさんありました(笑)そう言う時は「No~!!Hahaha~」なんて笑い飛ばしておしまい(爆)正解していたら大げさに褒める( ̄∀ ̄)を繰り返す。DWE教材は、全てが連動しているため、例えばBlueにメインで出てきた表現などが普通にYellowなどにも出てきたりしますよね。

すると子供たちは、2歳くらいでもYellowに出てきたQ&Aがサラリと出来たりするのです!小さくても、自分で共通点を見つける力がある子供たち。めっちゃ凄いですよね!

 

我が家はこれを何年もずーーーーっと繰り返し、いつしか兄弟の中で当たり前になるまで取り組んで来ました。(当たり前になると、私が促さなくても自分でQに気が付いた時は自然と自分で答えるようになって行きました!)

これは、親が英語がわからなくても出来ます。なぜなら教材が必ず直後にAを答えてくれるからです(笑)親である私たちは、我が子にその都度答えるように促すだけで良いのです!

毎日毎日、取り組みをしていればインプットは必ず貯まって来ていると思います。そこからアウトプットに繋げるには、教材の各所に散りばめられているQ&Aを拾っていつでもクイズ感覚で子供たちが瞬間的に答えられるようになるよう意識させる事が近道になるのではないかと思いました。

教材の至る所に出てくるQ&Aにどれでもスラスラ答えられる(いろんな言い回しを知っている)ならば、わざわざ練習なんてしなくても普通にSBSもTEのブックレッスンもサクサク進みます!

上にも書きましたが、我が家の取り組みはめっちゃ地味なんです(笑)PA~Yellowまでの手持ちの教材をフル活用し、小さい頃から全てをインプットし続けて来ています。

だから、今でも急に質問しても、どこの箇所でもスラスラと答えられます

この、答えられると言う成功体験をたくさんたくさん積み重ねている兄弟は、いつのまにか自信を持って英語を口にするようになって行ったのかも知れません(=´∀`)人(´∀`=)

また。ちょっと話が違うのかもしれませんが。。私は、小さい頃に英語を頑張って暗唱する必要などもないと思っています。なぜなら、全て丸暗記しなくても、理解していれば当たり前にできると、私は兄弟を見て来て知っているからです。しかも、暗記ではなく理解しているのだから忘れたりなんかもしません!!

DWEは、練習したり暗記したりしなくても子供たちはちゃんと出来るようになると私は思います(^^)v

 

みなさんのお家での取り組みは、いかがでしょうか?^^

 

 

 

 

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イベント申し込み新ルールの罠にハマる。゚(゚´Д`゚)゚。 その後!!

イベント申し込みルールが変更されて早1ヶ月も過ぎ、早々に効果が出ているなぁと感じるようになりました。間違えて申し込みした際にもキャンセル料がかかるようになったりしたためなのか、申し込むときに慎重に選択するようになった&「行けるか行けないかわからないけどとりあえず申し込んでおく(行けなかったらギリギリでキャンセルすれば良い)」とかいうのがなくなったのかな?と思ったり。とにかく、ルール変更されてからイベント申し込みする時に余裕を持って選択できるようになりましたね!!とても嬉しいです^_^

近年~先月の9月までは、申し込みが開始されたらすぐに申し込まないともう予約すらできなくてどのイベントもなぜかめちゃくちゃ激戦だった申し込みに、今現在は空きがたくさんあります!(現時点でクリスマスイベントに空きがあることに驚きです!!!)

もうすぐユーザー歴7年になる我が家からすれば、ルールが厳しくなったとは言え状況が以前と同じ(昔は週末イベントの予約ができないなんてなかった)に戻って本当に良かった^^と言う気持ちでいます。もともと、週末イベントの予約は争奪戦なんかじゃ全くなかったのですよ。

週末イベントやPlaytime、TEも!!WFCのサービスは、会員ユーザーの方全員が当たり前にかつ平等に参加できる権利があるもの(^-^)←そのためにみんな、同じ費用を毎月支払っているのですから。

良い風に改善されてホッとしました^^

(また。ルール改定に伴いイベント当日に参加される先生が事前に分かるというのはどうやってわかるのかな?と思っていたのですがチケットに記載されるようになったみたいですね!!ただ、すべてのイベントのチケットに記載されているのかはまだ分からないのですが。。見つけた時、思わず兄弟と「おぉーーー!」となりました。笑)

 

ついでにもう一つ。

もしできるのならば。。。Playtimeの予約も争奪戦にならない方法(ルール設定でも良いと思う)をなんとか見出せないのかなと思ってしまいますね。大人気の先生の予約、いつまでたっても数秒で満席なため選択の余地なし…とか凄すぎ(⌒-⌒; ) なんとかならないですかね(苦笑)

 

また。イベント参加のマナーについてなど、いろいろな意見を様々な場所で見聞きしたりもしていますが。せっかくお金を払って参加するのだし、どうせなら参加者みんなで一緒に楽しめるよう、お互いに周りを思いやれる心の余裕を今よりもほんの少したくさん持って参加できるようになって行けると良いんじゃないかなー?と個人的に思ったり。。ここ数ヶ月(ルール改定があってからはまだ1回も)イベントに参加していない我が家ですが、変更されてから会場の雰囲気がどんな風になっているのか…ドキドキ。

うちが必ずしも、きちんと参加出来ているのかは分かりませんが。これからも我が家なりに気をつけて、子供たちと楽しく参加していきたいなと思っています。

 

イベント(週末イベント、宿泊イベント、ハロウィンイベントや、さらにはスクエアも!)に参加する事も、Playtimeも、もっと言うならCapの取得ペースなんかも全て!!周囲と競争することなんかでは全くありません^^

まずは何よりも、我が子と一緒にDWEを全力で楽しむこと!次に、各ご家庭で利用できるサービスを選択し最大限に利用しながら自宅で教材を活用する(=´∀`)人(´∀`=) そして、それを長く継続することが大切だと私は思います!!!

我が家では、特にイベントに関してはユーザーになってからずっと、週末イベントは近所しか行かない(参加は多くて各イベント1回/年)し、それ以外のスペシャルなイベントには参加すらできない(←参加費+交通費を考えると参加は難しい)現状ですが。我が家に利用できるWFCのサービスを最大限に利用して、かつ自宅で教材を活用し続けていることで確固たる英語力を兄弟共に身に付けて来られています(*´∀`*)

イベントに行かなければDWEで英語力が身に付かない訳ではありません。また逆に、PlaytimeやTEを活用しているからと言って必ずしも英語力が身に付く訳でもありません!

DWEは教材+WFCのサービス=総合力だと私は思います。

自宅で教材を活用する事をベースに、プラスαでWFCのサービスを最大限に利用する!!TE、Playtime、参加可能なイベント事にちょこちょこ参加する事が、結果としてより大きな効果(子供たちの英語習得)に繋がるのではないでしょうか?(*^^*)

私はそう感じています(*´꒳`*)

 

 

 

 

 

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小さい頃に苦労した事。大きくなって来た今ではなんてことない事ばかり!!

うちはユーザーとして一般的に考えるとDWEの使い方と言うか、特にCap進度は結構早い方だったかなと思っております。

  • 練習しなくても出来るものを全ての基準にして^^ SBS(やってみて、詰まらずサクサクできるかチェック)、TE(ぶっつけ本番でBook Lesson)、課題(ノリノリにノせてサクッと録音)に取り組んで私が私の独断と偏見で子供たちは英語を理解しているのかを判断する(笑)主にTEとCap課題を目安(←ネイティブの先生から見てOKなレベルなのかどうか)にし、素人の私から見ても「ちゃんと理解しているな!よし!OK!!」と思えたなら年齢や月齢に関係なくどんどん先に進めて行く!!(ただし、まだ分かってなさそうだと少しでも感じたら、妥協せず、連動している教材をさりげなく多めに使って遊んで♫子供たちの理解を深められるよう工夫!)こうやって過ごすことで、親子ともに飽きとマンネリを常に回避しながらDWEの全体的に取り組み、いつしかそれ(毎日の取り組み)が定着(習慣化)するように繰り返し継続して、今に至ると言うわけです(^-^)

 

  • 【子供たちが小さい頃に私が苦労したこと】
  • *SBS...子供の気分次第で1回に進むStepの速さがバラバラ。1レッスン丸々やりたがる日もあれば1~2ステップで早々に飽きたり(笑)無理やりやらせるのも違うと思うので、いつも兄弟それぞれの気分に合わせて根気よく付き合わなければ進まなかった。
  • *TE...その時の気分次第で単語で答えたり、センテンスで答えたり、先生からの質問と全く違う話をし出して自由に脱線したりと、バラエティーに富ぶ対応をする息子たち(笑)

*録音...同じく気分次第(笑)ノリノリにさせるのにかーなーり苦労しました(;^_^A アセアセ

*たまに参加する週末イベント...参加会場の空気がみんな英語で話している雰囲気でないのがほとんどなため(参加者がみんな日本人なので当たり前。笑)、家ではベラベラ話している兄弟がなかなか英語を話さなくてモヤモヤ。

など。この当時は、どれもとてもとても苦労したのですが、兄弟が大きくなって来た今となってはあの時のあの苦労は一体なんだったんだろう( ̄▽ ̄;)とさえ思えるように(笑)SBSも、TEも、課題録音も、イベントに参加も全て!今やるなら、どれもなんの苦労もなく楽々取り組める事ばかり!!(←今、楽々できるのは兄弟が大きくなって来たのに加え、およそ7年分のインプットと日々の継続があるからでもある!)

これが幼児と小学生の違いなんだなとしみじみ思います。たとえば、小さい頃はまだ舌ったらずな話し方で、ちゃんと発音できているのかいないのか(私が聞いていても)よく分からない…なんてことも多々ありました。(複数形のsとか、thなど音のない音を強く発音することなどいろいろ)大きくなった今では、いつの間にかちゃんとできるようになっています!他にも。DWEで自然と身に付けられる流暢さ、リズム…など全て!年齢を重ねる毎にレベルアップ(=´∀`)人(´∀`=)

これは英語力(会話力?)と言うよりも、身体的な成長というか、口や舌の筋肉の発達が関係しているのでしょうか。幼さが抜けて、よりしっかり話せるようになっているのですよね。

イベントに参加する際も、大きくなっているからこそ自分で言語を選択し、いつしか当たり前に英語で参加するようになりました!!

 

現在、小3と小1の我が家の兄弟。これからもDWEから吸収出来ることはとことん吸収して欲しい!何もがんばらなくても、メゾットに沿って継続して楽しみ続けるだけで得られる英語力は間違いなく本物なのだから!!!これからも迷う事なくDWEを信じ、DWEと共に子供たちの成長を見守っていこうと思います(((o(*゚▽゚*)o)))♡

 

焦らなくても、年齢を重ねれば楽にできるようになることがたくさんあると知った今日この頃でした(笑)

 

 

 

 

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進化するテレフォンイングリッシュ

我が家のTEは、大まかに見てリッスンオンリー→ソングレッスン→ブックレッスン→リーディングレッスン→フリーカンバセーションという感じで続けてきています。(途中、Capプラスやら他もちょこちょこやりました^^)

タイトルの【進化するテレフォンイングリッシュ】ですが、何が【進化】しているのかと言うと、先生たちの話し方!!なんです^ ^

リッスンオンリーやソングレッスンは、かーなーりゆっくり目に話して(語りかけて)くださり、歌ってくださる歌もCDよりもゆっくりめ。(赤ちゃんが多いからかな?^^)

ブックレッスンも、割とゆっくりめに話してくださっていたと記憶しています。子供たちが3~4歳くらいで小さかった頃は特に!!

いつも全体的にゆっくり話してくださるため、子供たちだけでなく私も聞きやすかった(聞き取れるとはまた違うのですが。苦笑)りして、子供たちはますますTEが大好きになっていきました(*´∀`*)

Yellow Cap取得後は主にフリーカンバセーションを楽しんでいる兄弟ですが、最近特にこのフリーカンバセーションで【進化】を目の当たりにしていて!!!ますます楽しいTEとなって来ている今日この頃なのです!

 

一体どういうことなのかと言うと。我が家のこの頃のTE、今まではゆっくりゆっくり話してくださっていたWFCの先生たちの話すスピードが、いつの間にか、気が付いたら驚愕する(←驚愕しているのは私だけw)くらいめちゃくちゃ速くなっていたと言う状況になっていまして!!!これが、ネイティブのナチュラルスピード?!と毎週ビックリしている次第でしす(°_°)

なぜ毎週驚くのかと言うと、話す先生が毎週違うから(笑)当たり前なのですが、先生一人一人によって話すスピードも全然違うのですよね!だから、めっちゃ早口の先生もいらっしゃる(爆)しかし!!兄弟は2人とも普通に話しているのですよΣ( ̄。 ̄ノ)ノどうやら、ちゃんと聞き取れるし、話の内容もちゃんと分かるらしいのです!なぜー?!(笑)

まさに、毎週ネイティブと楽しくおしゃべりしている兄弟です(*≧∀≦*)

このスピード感あるおしゃべりですが、毎回、私から子供たちに電話をパスした瞬間から始まります!(私にはゆっくりめ。笑)しかも、こちらから何も言わなくてもいきなり速いのですよ∑(゚Д゚)Why?! すごいですよね?!

我が家はいつから始まったのか記憶が定かではないこの現象(笑)+兄弟がそれぞれ先生から聞いたりしている話をまとめると、おそらく、先生たちは最初に話す内容(テーマ)をPCに入力。そしてさらに、TEを切ってから感想など?を一言?入力されているのではないかなと。そこに、ナチュラルスピードなる項目があるのかないのかは分からないですが、おそらく何かしらのメッセージを(電話を取った)先生たちが共有してくださっているのは間違いないです!だって先生は毎週違うし、その中でも初めて話す先生もたくさんいらっしゃるのにみんな同じ対応なのですから^ ^ (←私の英語ダメも先生たちに伝わっているのかも?恥)

うちの兄弟の事を、先生たちがなんて書いてくださっているのかちょっと気になりますが(笑) 先生たちの中で普通に話してOKとなっているからなのか、とにかく先生の話すスピード感がハンパなく速い我が家のTEです!(ちなみに、兄弟も先生と同じようなスピードで話していたりします。すごーっ。私には無理!笑)

この対応を進化するテレフォンイングリッシュと表現しています(´∀`=) この柔軟性、めちゃくちゃありがたいですよね!!子供たちが大きくなるにつれて変わってきていると思うので、年齢に合わせた配慮なのかなと思っています!兄弟も問題なく聞き取って楽しげにおしゃべりしているし、我が家は毎週のTEだけでもかなりレベルUPしているんじゃないかとさえ思えちゃいます!!

子供たち個々に合わせたすごい対応力!!!に脱帽です(*’ω’*) CDやDVDから同じこと(フレーズ、歌、速さetc)を繰り返し見聞きする事で学ぶ英語のみならず、プラスαで生きた英語に毎週触れられるのがDWE(=´∀`)人(´∀`=)

兄弟はもちろん、先生たちも毎回とても楽しそうにおしゃべりしてくださるので、話の中身が詳しくはわからない私もなんだかすごく楽しくて♫

心から、素晴らしいサービスの1つだと思います(((o(*゚▽゚*)o)))♡

これをやらない選択肢は、、、我が家にはありません(笑)来週も楽しみすぎる(*´▽`*)

 

みなさんも、毎週楽しんでいらっしゃいますか??(^^)v

 

 

 

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Cap取得のための課題ではない

兄弟がそれぞれ課題に取り組むようになった頃(長男2歳11ヶ月、次男1歳9ヶ月。共にPAの単語からスタート^^)からずっと継続して、今でも兄弟ともにCap課題を提出し続けて来ている我が家です。

2人ともYellow Capを取得(課題もTEも練習一切なし)してからもう何年も経っているので、今では当然どの課題もラクラクできるのですが。それでも未だに続けているのには理由があります。

それは、タイトルにも書きましたが我が家にとっては全ての課題が、Cap取得のためのものでは全くないからです。

そもそも。兄弟はCapの意味を全く知りません(笑)昔から、なぜだか分からないけれど、まれにどこからかCapが届いて、新しいのが来たらそれを被ってたまの週末イベントに参加する…くらいのものだと言う認識。本人たちがCapが欲しくて頑張った事が一度もないので、ずっとそんな反応なのは我が家的には普通なことでσ(^_^;)

そして。私はこれで良かったと心から思っているので全く問題なし(笑)

練習はせず、楽しく遊びながらサクッと録音するスタイル(←その時その時に、すでにできるようになっている事のみを録音していたためすぐできた^ ^)で課題に取り組み、これを長く継続して取り組んで来ている今だからこそ明確に分かるようになったことがあります。それは、同じPassでも4歳の頃のできるレベルと小学生になってからのできるレベルでは雲泥の差があるという事。これは日本語に置き換えて考えてみれば歴然。4歳の話す日本語レベルと、小学生の話す日本語レベルが同じハズなんて有るわけがないですものね(笑)私は、ここがとっても大切なんじゃないかと思っているのです。我が家では、毎月課題を録音しているので兄弟それぞれの『できるレベル』の違いがめちゃくちゃ良く分かります。中でも、長男(小3)の今は驚くほどCDにそっくりな正確さでサラリと歌うから驚愕!!何と言うか、発音はもちろん、歌うスピード、息継ぎ、リズム、子音を強く発する…など、細かく見てもほぼ完璧に近い気がするのです。次男(小1)も、もちろんPassできるレベルの歌を歌いますが、今の長男と比べると…もう一歩(スピードや滑らかさetc)というところ。。。同じ環境で育っている兄弟でも、2歳差は2歳差なんだなと興味深く観察している私です(笑) 長男が年々このレベルに上がって来ていると言う事実をずっと目の当たりにして来ているので、次男もいずれそうなるのだろうと楽しみに待っているところです(^^)

うちはずっとDWEしかやっていないので、DWE以外に兄弟の英語力(DWEで得た基礎力の全てを維持できているのか、または落ちて来ているのかなどいろいろ)を判断する術が全くありません。だから、DWEにしがみ付いているわけではないのですが(笑)今でも我が家に必要だと思う方法で私なりに活用し、一つ一つ確認しながら確実に積み上げているのです^^

課題に取り組むことは、単純に歌を全てコンプリートしたい…とかではなく。英語ダメな私には判断できないので、大きくなって来ている兄弟の今の発音や流暢さなどはネイティブの先生からしてちゃんとできているのかいないのか(ネイティブに通じる英語を使っているのかどうか)を明確に審査してもらうことが真の目的。←年齢に考慮した審査なのかどうかは明確ではないですが、、、私のただの自己満足なのかも(笑)

何はともあれ、うちが今でも兄弟と課題に取り組んでいる(我が家では『マーク先生に送る(聞いてもらう)』ことになっています。笑)のはこのためなのです。

 

私は、日本に住む日本人の子供たちが英語を話す(発音や流暢さ)事について、子供たちが小さい頃の方がより簡単なんじゃないかなと個人的に思っています。なぜなら、小さい頃はお家で作られた英語環境で過ごす時間を多く確保できるため英語の吸収力も凄い!!のですが、子供たちは日々大きくなる。大きくなるに従って、どんどんお家にいる時間が減り(幼稚園や学校に行くため)、それまで英語環境にいた時間が一気に日本語環境に代わり、さらにそこにどっぷり浸かりながら生活していくようになるのが一般的だからです。

つまり、普通に過ごしていたら当たり前に日本語に引っ張られて行くようになるのですよね。だって、日本で生活するために英語はほぼ必要ないのですから。

うちの兄弟は現在公立の小学校に通っているので、(私の勝手な見解ですが)特に何もしなければ、発音も日本語寄りになったり、流暢さも衰えてしまう可能性が高く(英語は言語。使わなければ、子供は忘れる!笑)、私はそれだけはさせたくない(将来、DWEで兄弟に英語をプレゼントしたいと願っているため!)と思っているので、Cap課題を活用したりいろいろして、さりげなくチェックし続けて来ているのです(笑)

日本語に押されていると感じた時はDWEの取り組み(兄弟の英語の基礎はDWEだから!)を増やして英語を引っ張る!これを繰り返し、常に私が兄弟の言語のバランスを保つことを意識しています。

↑↑↑

ただし、これに関しては長男(小3)はもうほとんど何もしなくても大丈夫な感じ(積み上げて来た英語を忘れることはもう無いんじゃないかなと感じる)がしていて、あまり何もしていません。 が、次男(小1)はまだムラがあるので気をつけていると言う感じですd( ̄  ̄)

 

DWEは、課題をPassしてCapを取得したら終わりなんかじゃありません!それで終わるなんてもったいないと思います!!!それに、Capを取得しても、それ以降の日々の取り組みが疎かになってしまえば子供は驚くほど一瞬で忘れてしまう(笑)ので、継続は必須。(←私は、子供が忘れてしまったものを取り戻すには倍の時間がかかると思うようにしています!)

DWEは勉強するものではないので、練習も復習も必要ないんじゃないでしょうか。そう言う意ではなく、いつも、どんな時でも日常にDWEがあるだけで良いのではないかと思います(^^) DVDを見たり、CDをかけ流したりカードやマジックペンで遊ぶ日常がある環境を維持し、その中で例えば課題曲が歌えるようになっていたならその時に楽しく録音すれば苦になりませんよね^^

Cap課題(パート2のReviewとPre lessonとTE Cap)は他の課題(パート1の歌や単語)よりも審査基準が厳しいのかも知れませんが、我が家ではどの課題でも同じ感覚で録音し提出しています。だから、どの課題を録音しても私的に特別感などは全くない(気負わない)ですし、兄弟も何も感じて(正しく歌わなければ!などのプレッシャーとか?)いません(笑)なぜなら、兄弟にとってはどの曲もちゃんと歌う(=SA bookを見ながらフルコーラス歌う)のが当たり前になっているからです( ̄∀ ̄)

【いつCapを取得したのか】などは全く関係なく、Cap取得後は、いつ、どんな時でも、さらには数年経って子供が大きくなっても!!当たり前にDWEの全てが何でもできるレベルでいる事が大切だと私は思っています^^

そうなるためには、時間が必要なのです!特に我が家のやり方だと、練習を全くしないので本当に時間をしっかりしっかりかけて教材を活用しながらのインプットとアウトプットを続けなければできません(笑)

子供が大きくなった時。DWEがマスターできていれば、英語の基礎力はかなりのものになっているハズだと私は信じているので、将来、兄弟二人ともにDWEで英語をプレゼントできるよう、まだまだがんばります(=´∀`)人(´∀`=)

 

今日の記事は、先月の課題を録音していた際に感じたことを書き出したもの。録音するたびに少しずつ出来ることが増えていて(しかも、録音も一瞬だから負担もなし♬)今でも親子で毎月楽しく取り組むことができています(´▽`*)

今年の冬でユーザー歴7年になる我が家ですが、まだまだ子供たちに合わせた活用法がたくさんあるなぁと感じさせてくれるDWEの凄さを、改めて感じている今日この頃です(*^^*)

 

 

 

 

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