ワールド・ファミリー・クラブ

イベント申し込み新ルールの罠にハマる。゚(゚´Д`゚)゚。

先月くらいから?イベント申し込み新ルールがスタートしましたよね(^^)

我が家はユーザー歴がこの冬で7年になります。イベントは近所開催のみの参加ではありますが、申し込み方法も慣れ親しんでいたので申し込み新ルールを斜め読みしてした部分がありました。先日、新ルールになってから初めてイベント申し込みをしたのですがなんと!!!早々に失敗して大ショックを受けたのでした。゚(゚´Д`゚)゚。

(先に書いておきますが、今回の失敗は私のミスであるとしっかり認識しております。)

 

まず。イベント申し込みルールが変わることはWebやマガジンなどでかなり前から告知されていて、もちろん私も知っていました。しかし私は、告知を斜め読みしていたために内容を正しく把握できていなかったのです。

変わった点は、

・申し込んだイベントをキャンセルしたらキャンセル料が540円かかる

・参加時間を自分で選択できる

・参加人数が減る時はキャンセル料がかかる

・申し込みは毎週水曜日にそれぞれ更新されるようになる(参加したいイベントの申し込み日はマガジンにてチェックする必要有)

くらいだと思っていました。

ついでにこの頃は、サイトリニューアルも相まっていて…。私は、参加したいイベント申し込み画面に辿り着くまでのスマホ操作もちょっと分からなくなっていました( ̄▽ ̄;)←どこまでもアナログ。

 

ある日。参加したいイベント申し込みができるようになったので、慌てて申し込みをしました。今回は毎年物凄い人気のイベントで、いつも一瞬でいっぱいになるようなイベントだった(しかも、我が家にとっては3年に一回くらいでしか参加できない特別なイベント)ため、申し込みできるかな?!と、とても焦っていたのもあってなんと、参加したい時間を間違えているのに気が付かないまま申し込みを完了してしまったのでした。

数時間後、申し込みたい時間を間違えていたことに気がつき、参加時間の変更がしたかったのですが新ルール上それはできず((((;゚Д゚)))))))

泣く泣く、参加も何もしていないのに540円を払ってキャンセルし、本来参加したかったイベント時間に申し込みし直したのでした。

 

近年、新しいユーザーさんが急激に増え、今までのルールのままだとイベントの申し込みさえ簡単にはできなくなっていた地域があるのは知っていたので、参加希望のユーザーみんながなるべく平等に参加できる条件を得られるために、と変更された新ルールなんだと理解しているので、そこに反対の気持ちはありませんでした。が、参加自体をキャンセルする訳では全くなく、ただ参加する時間を変更したかっただけなのにそれが出来ないルールだったとは知らなくて(´・_・`)

ルールをちゃんと把握していなかった私が悪いのは十二分に承知しているのですが。

。。。たかが540円なのですが。。

今までのルールに慣れ親しんでいる古いユーザーな私には、なんだかとてもショックで

。゚(゚´ω`゚)゚。

こんなしょーもない失敗は誰もしない方が良いに決まってると思うので、ブログに書いて共有できれば良いなと思ったので記事にしています。

 

間違えた自分がくやしいー。゚(゚´ω`゚)゚。

みなさんはお気を付けくださいね!!!

 

新ルールでは、

イベント申し込み新ルールの罠にハマる。゚(゚´Д`゚)゚。の画像

 

と、申し込みする際にちゃんと記載されています!

同じ日の時間変更だとしてもキャンセル料が必要になります!

 

念のため、CCに電話してルールを確認したら「今回イベント申し込みルールはかなり厳しくなりました。お申し込みの際には事前によくよく確認されてから、最後の申し込みボタンを押して頂ければと思います。ルール変更を期にweb予約に不安を覚えて電話予約される方も増えています。その際にも、日時に間違いがないか慎重に確認してからお申し込みしていただいています!」と伺って、そんなに注意を払ってから申し込みすべきだったのかと思いました。後の祭りですが。。

なので、今回失敗した540円は勉強料だと思うことにしました(泣)

イベントの参加自体をキャンセルした訳ではないのだから、同じ日の時間変更くらいは空きがあれば締切日までは自由に出来るルールだとありがたいなと思ったので、CCの方には1つの意見として受け取っていただき、受話器を置きました。

学校のプリントとかも斜め読みしていて、いつもどこか間違って理解しているような私なので、今回の失敗も起きてしまいました。

プリントも、WFCからのお知らせも、もっとちゃんと読まないといけないなと思った出来事でした(´・_・`)

 

 

 

気持ちを切り替えて。。。イベント参加、楽しみ\(^o^)/

 

 

 

 

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DWEの真髄はメインプログラム

うちがユーザーになって早6年。始めた頃から比べると、今までにいろいろなルール変更があったなぁ…と思います。

しかし。

DWEで英語を習得するために1番重要なメインプログラムに関しては、基本、何も変わっていないのにはお気づきでしょうか?

強いて言うなら、TEのブックレッスンのBook11、12は最初(長男が取り組んでいた頃)はリーディングレッスンのみだった(TE Capも!)のが、後にブックレッスンが追加されTE Capがブックレッスンに変わった事と、Cap課題の1つであるReview課題が「3コーラス→フルコーラス」になったくらいかな。←これに関して(課題が難しくなる。つまり、より正確性を求められるようになった!)は、私は自分が英語ができないからこそ大賛成でした。なぜなら、厳しくなる=英語がより正確に身につくだと思ったからです!

そう。教材自体はずっと何も変わっていない(PAのDVDがリニューアルしたけれど内容は同じだから問題なし)のです。つまり、教材から習得できる英語力(教材を使って習得する方法も)は今までと何ら変わりはないと言うこと^_^

私がDWEに惹かれたのは、自宅に置く教材がとても魅力的に感じたから。

DWEの真髄は間違いなくメインプログラムです!メインプログラムに取り組むために必要不可欠なサービス(TE、Cap制度など)以外は、私の中では全て副教材のような位置付け。

副教材・・・メインプログラムを習得するための補助的役割な教材(またはサービス)

 

個人的な意見ですが、副教材は各家庭に合うもののみ取り入れて無理なく活用できればそれで十分だと思います。なぜなら、教材はすべて連動しているため、いろいろある副教材の全てをやらなくてもDWE(メインプログラム)で高い英語力を身につけることは可能だと、目の前にいる兄弟が証明してくれているからです(^^)v

現に、うちには教材もフルセットはありませんし、週末イベントも近所しか行きません(年に5、6回くらいかな?)。ABCクラブもCFKも体験すらしたこともなければアラカルトレッスンとかも当然ながら毎回スルーしています( ̄▽ ̄;)

この頃は、新しくWFスクエアが出来たり、週末イベントの申し込み方法やキャンセル方法、他ルールが変わったり大きな改定?がたくさんありますが、私はあまり気になりませんでした。

なぜなら、DWEユーザーとして子供が英語を身につけるために最も重要なことは自宅で教材を使って環境を作り続ける事であると兄弟からビシバシと感じているからです(^^)

私の中では週末イベントもCFKもABCクラブもすべて、ワクワク自宅体験でADさんに「教室に通わなくても自宅でDWEを使えばハイレベルな英語力が身につく」と説明を受けた時からずっと、副教材のような感覚。←新宿にオープンしたスクエアも同じ。

これらに行かなければDWEの英語が身に付かない…訳では全くない!!と確信しています。

いろいろ変わって来ているWFCのサービス。その背景には時代の流れや顧客のニーズもあり、そこに合わせて変化させていると考えるのが普通。。。

すでに慣れ親しんでいたものが変わると、不便さを感じる事も当然あるけれど(←イベント申し込み・キャンセルの新ルールが未だよく分かっていない。苦笑)。万人に喜ばれるサービスの提供は不可能に近いと思っているので、私はその都度、新ルールに従いつつ、我が家に合うもののみを取り入れ、それをいかに自宅での取り組みに活かすのかだけを考えてやって来ました( ̄∀ ̄)

 

地方に住んでいる我が家。

1時間の週末イベントのために遠征なんて到底できないし、キャンプ、さらにはサマースプラッシュやハロウィンイベント(ディズニーランドである?)とかの宿泊イベントなども、どれも行けるはずもなく(爆)←距離や値段を考えると最早旅行レベル(苦笑)

でも。。。

もし、逆(家が都内でスクエアもディズニーランドもキャンプも気軽に行ける距離)だったとしても。うちはやっぱり参加していないだろうなぁ…と思うのですよね( ̄▽ ̄;)

だって…どっちにしろ私のおサイフにはちっとも優しくないですからね( ;∀;)汗

 

スクエアも、先生とのアクティビティ(1時間)なら1人3000円(税別)。うちは兄弟2人だから×2 。

サマースプラッシュとか、一体いくらだったかな… オロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ

。。。

うーん。やっぱりムリ(⌒-⌒; )苦笑

うちの場合はどこに住んでいても同じ(爆)

 

もちろん、どれも行けばとても楽しいだろうとは思いますが、行かなくてもDWEで得られる英語力は必ず身に着くと私は知っているから気になりません(=´∀`)人(´∀`=)

しつこいですが(笑) DWEに取り組む事で1番大切なのは自宅環境(←自宅環境+TE+Cap課題、+αでPlaytimeの方が私の中では絶対に外せない事!!)だと思うので。(私の中では)副教材的な役割だと思っているWFCサービスのルールがどんなに改定されようが、特に問題なく。全て従うのみ。我が家は、郷に入れば郷に従え、です(。-_-。)

合わなければ無理に活用しなければ良い(爆)←固執しすぎず、適度な距離感を保つようにしています(^_-)-☆

 

私がDWEに取り組む理由は、将来的に兄弟に英語と言う言語をプレゼントしたいから^ ^

公式HP内などでも様々な意見があり、不安に思っておられる方もいらっしゃるかも知れませんが、私は声を大にしてお伝えしたいと思います( ̄∀ ̄)☆

 

せっかく始めたDWE!!親がマイナスな気持ちで取り組んでいたら、それはそのまま子供たちにも伝わってしまうと思いませんか??

WFCのルールが変わろうが変わらまいが、DWEから習得できる英語力に変わりはない!!!のだから、大丈夫です(=´∀`)人(´∀`=)

安心してメインプログラムに取り組みつつ、ご家庭に合う副教材を上手く取り入れて活用しながらこれからも続くDWEライフを全力で楽しんじゃいましょう♬

結果は後から付いてくる(*^_^*)  です!!!(笑)

 

 

 

 

 

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知らなかったー!!

DWEユーザー7年目な我が家。
この間に細かなルール改定が度々ありいつも付いていくのがやっとな私(笑)

今回ビックリしたのはイベントの申し込みについて( ̄▽ ̄;)

なんか、前々からウワサで聞いていた「これからはイベントの無料キャンセルが10日前までになる」というのだけはとても良く覚えていたので『そうなのかー』と思っていたくらいだったのですが、先週水曜日に届いたWFマガジンを見ていたら『あれ?なにこれ?』と今まで無かったものを発見。
↓↓↓

知らなかったー!!の画像

イベント申し込み開始日?!?!ん?なにこれ??

今まではこんなの無かったのにいつから出来たのかな?!と思って前回のマガジンを見て見たら…なんと!書いてある(笑)

そう言えば、WFCサイトが新しくなって(昨年11月末にリニューアル!)ログインしたらいろいろな所が今までと変わってしまっていて、何がどうなったのかさっぱり把握できなくてしばらくオロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ していました(笑)なんとか自分なりに一通り確認してわかったつもりで3ヶ月過ごしていたけれど、実は全然わかっていなかったことが判明(恥)

改めてちゃんと整理(CCに電話して確認しました)したので、書き出しておきます(´・_・`)

まず、マガジンで気付いた「イベント申し込み開始日」についてですが。どうやら今年2月以降のイベントから、イベント申し込み開始日なるものが出来たそうで、今後は自身が参加予定のイベントを事前にチェックしておき申し込み開始日(水曜日だそうです)以降に予約する流れになるのだそう。←今までは2ヶ月先くらいまでのイベントが全て一斉公開されていたので自分の地域で開催されるものがあればどのイベントも一気に予約できた。

つまり、これからは参加したいイベントの申し込み開始日にその都度予約しないと行けなくなるという事。。。時代の流れやユーザーのニーズに合わせてルールも変わって行くのだとは思うけれど、ちょっと大変になってしまったなと思ってしまった( ̄▽ ̄;)アハハ
今まで一括で出来ていたのが1個ずつになっちゃったのですからね。。。←しつこい(笑)

これに従いWFCサイト内でのイベント表示も、イベント申し込み開始日にならないと表示されなくなったようです。これだから、イベントが少なくなった?と感じたのだなと納得。←実際は少なくなっていません。一括表示されなくなっただけ。

従来のに慣れすぎていてなかなか順応できない(爆)

 

まとめると。

・各イベント毎に申し込み開始日が設定されたため、それぞれ、その日以降に毎回申し込みをする
・無料キャンセルは10日前まで。今まで通りオペレータとの電話で受け付けてもらえる。(全員キャンセルはWebでもOK。人数変更はCCに電話。)
・電話の自動音声によるキャンセルや変更ができなくなる

の3つだったかな。

Playtimeの予約とかも、以前のやり方にすっかり慣れていたためリニューアル後はWorld English TV plusがどこにあるのかすら分からず(T-T) だいぶ探した私( ;∀;)

アナログな私にはハードルが高い…(-_-;)
が、がんばって私も付いていかなければ(笑) 上手く対応できるみなさん、心から尊敬です!!

 

 

 

 

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Danny先生のことば

今年のECに参加してダニー先生のサインに並んだときのこと。先生が、兄弟といろいろお話ししてくださっていたときに時々、「(夏休みは)楽しかった?」「わぁ、すごいね!」などの日本語を織り交ぜて会話しておられました。兄弟には、『先生たちは英語しか話せない(たぶん)』と小さい頃に教えていた(実際には日本語が堪能な先生がたくさんいらっしゃるみたいです^^)ため、ダニー先生が日本語を(なぜ話せるのかと)不思議に思ったようで。すかさず次男が『Why do you speak Japanese??』と質問していました。先生は、『英語も日本語も両方話すことは素晴らしい事だと思うから、僕は時々、日本語でも話しているんだよ。』(←もちろん英語です。英語に直せず。恥)と子供たちにお返事されていました。それを一緒に聞いていた私は思わず、「I think so too!!」と子供たちの後ろから伝えたら『マミーもそう思うでしょ??^ ^(←これも本当は英語です。恥)』とニコニコされていました(*≧∀≦*)

ダニー先生の列を後にしてから、兄弟と少し話をしました。
『ダニー先生は日本語も話せるように練習してるんやね!カッコ良いね!』と。兄弟も大きく頷いていました(*´꒳`*)

私はこの出来事がとても素晴らしい経験だったと思いました。なぜなら、子供たちが「先生は英語を話すのになぜ日本語も話すのかな?」と疑問に思ったことを直接質問し、その場で貰った回答が子供たちの胸に真っ直ぐ響く言葉だと思ったからです(^-^)←同じことをバリバリの日本人である親から聞かされるよりも、外国生まれで物事の捉え方や文化も大きく違う、そして無条件に子供たちが大好きな先生たちから直接聞いた方が子供たちの心に響くこともたくさんあると私は思っています!!

日本に住んで生活している兄弟からすれば「日本語を話すけれど英語も話す」と言う、ダニー先生とは逆の立場(言語が逆)にいます。
今いる環境に合わせてその都度言語を使い分けている2人からすると、自分たちにとっては日本語も英語も両方あるのが自然体。と同時にこれは、幼稚園や学校のお友達とは少しだけ違う環境(日本語も英語も当たり前にある環境)で生活しているんだと、兄弟自身が日々肌で感じていることなのです。←残念ながらなかなか同じような立場のお友達には出会えません。

なので、立ち位置や年齢は全然違うけれど、先生も自分たちと同じような立場にいると先生自らが話してくれた事で、きっと兄弟の中で「日本語も英語も両方良いんだ!」と言う気持ちがより力強いものになっただろうと思ったのでした。

日本に住みながら日本の普通の幼稚園&小学校に通っている2人は、『日本語』と『英語』のバランスを自分で保っている。親は英語がダメなため、兄弟の言語と言語に関する心のバランスの全てを理解してあげることは難しいのだけれど。親と同じ大人であり、かつ大好きな先生から『英語も良いけど日本語も良いよね^ ^』と両方を肯定する言葉を聞けたことは、今まで以上に素直に言葉の意味をそのまま真っ直ぐに受け止められたんじゃないかなと思うのです!

 

DWEで、英語を話せるようになった2人。私の最初の期待を遥かに上回る成果を見せ続けてくれていることに関してはとても嬉しい事ではあるのですが、英語と同じくらい日本語も大切に思ってほしいと私はいつも願っています。
我が家にとって、英語は第2言語。私たちは日本人なのだから、日本語(母国語)や日本の心、文化などもしっかりと学び身に付けてほしい。英語と日本語どちらが良いとかではなく、どちらも良いのだと受け止めていてほしいのです。

微妙なニュアンスだけど。我が家(兄弟)にとってとても大切なことを先生から兄弟に話していただけたことがすごく嬉しかったのです(*´꒳`*)

日本人だけど、外国の方と友達になったり。お互いの言葉・文化を理解して違いを柔軟に受け入れる心を育んでほしい。。。子供たちが小さい頃からこの部分に触れつつ成長できる環境を持っていることはとても幸せなことだと思う!
DWEユーザーで良かったなと再度、心から思った私でした╰(*´︶`*)╯♡

 

先生たちのハートは、DWEキッズに真っ直ぐに届いて受け継がれて行くはず(=´∀`)人(´∀`=)
これからもDWEを通じて知り合えた世界各国の先生たちから、言葉以上のものをたくさんたくさん自分で感じて自らの成長の糧にしてほしい!!

ダニー先生ありがとう!!
先生のおかげで、兄弟はまた一つ大切なことを学べました( *´艸`)
ユーザーである限り、こう言う素敵な経験を積み重ねることができる!そんな兄弟のこれからがますます楽しみです(*´꒳`*)♬

 

 

 

 

上記のように書いていますが。。。DWEをスタートした頃の私は、ショーで先生が日本語を話されることに関して「せっかく英語オンリーを求めてイベントに参加しているのだから先生は日本語話さないでほしい」なんて思っていました(^_^;) 当時の私は、『日本語より英語を!』と思っていて、なぜ先生たちが日本語を話されるのかと言うことに関して深く考えたこともありませんでした。今なら少しわかる気がします。確かに、英語のショーに来ているのですが、お客さんはみんな日本人。だから、少しでも心が近くなれるようにと日本人である私たちに敬意を込めて日本語を織り交ぜてくれているのかなって。うちは、子供たちと英語に取り組んでいますがその前に日本人なんですよね。日本語を「悪」のように受け止めるのは良くない。日本語も英語もどちらも良いと受け止めてはじめて大きな一歩を踏み出せるんじゃないかなと思いました^ ^

私が「日本語だめ」という態度を子供たちに見せていれば、子供たちは何の疑問もなく「日本語ってだめなんだ」と受け止めてしまうかもしれない。子供たちにとってお母さんは絶対的存在。私は、もっと自分自身の視野を広げて物事を柔軟に受け止める姿を子供たちに見せなければと反省しました。

 

 

 

 

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We’re a Family!!

DWEユーザーになり、この冬で丸6年を迎えることになる我が家。
教材が届いてから、DWEに取り組まない日は1日もありませんでした^ ^

歴代のECを通じて、マーク先生が伝え続けて来られている『We’re a Family!! World Family!!』と言うメッセージ。6年経った今だからこそ、実感することができるようになってきました(*゚∀゚*)今日は私が『We’re a Family!! World Family!!』と感じるところを書いてみます(*´꒳`*)

 

うちは2011年の冬(長男2歳8ヶ月、次男生後2ヶ月)からDWEをスタートしました。 それからおよそ6年が経ち、今現在長男は小学2年生、次男は幼稚園年長に(^-^)

【我が家の現状】
↓↓↓
自宅で教材を毎日楽しむ+毎週必ずTEをする+2〜3ヶ月に1回くらいのペースでイベントに参加×6年
+月1でPlaytimeで先生とおしゃべり♬×4年
を継続中(=´∀`)人(´∀`=)

イベントの参加率が低い我が家が先生たちと繋がっているのは『毎週のTE』と、先生にイベントで直接渡したり・まれに郵送したりする『先生への手紙』と、ユーザーになって2年半後から始まった『Playtime』
たったこれだけなのに、先生たちはうちの兄弟(とついでに私も。笑)までしっかりと覚えてくださっています。←先生たちの記憶力には本当に脱帽です(*゚∀゚*)!!

6年前から今も私は、英語に関して兄弟に全く教えられません。。。
なので、そこ(英語習得の成果を評価する役)はずっとDWE(WFCの先生たち)に丸投げする形になっているのですが( ̄▽ ̄;)汗
つまり、うちの兄弟の英語の習得レベルを判断してくださっているのは、ずっとずっとWFCの先生たちなのですよ。←私の残念すぎる英語力では2人が上手にリピートしたり歌ったと思っても、それが伝わる英語(アメリカ英語の発音と流暢さが身に付いているのか否か)なのかがまず分からないし、また、子供たちが楽し気に先生とおしゃべりしていても正直、何を話しているのかさえサッパリ…なのですから(ー ー;)こんな私が、習得レベルを把握することなんて無理でして…(T-T)

2人が英語を自分の口から出して話し始めた頃から、例えばCap課題の合否だったり、TEでの受け答え(最初はレッスンのみだったのが、だんだん楽しくなって来て本人の『もっと話したい気持ち』が高まるとレッスンの合間合間に勝手に茶々を入れたりするようになったので、そのお相手なども含む。笑)だったり、時に私が先生に兄弟の英語はどうなのかを質問してみたり!
また、顔を見ておしゃべりできるPlaytimeでの兄弟と先生の様子(先生に通じているっぽいのか全く伝わっていないのか)だったり、イベントで先生とお会いできた時の兄弟のおしゃべりとそれに対する先生の反応だったり…などを総合的に見て、私は「うん!(たぶん)出来ている(っぽい!笑)から大丈夫!」と信じてここまで来ています(=´∀`)人(´∀`=)

先生たちは、普段からたくさんのユーザーキッズを相手にお仕事をして来られているため、兄弟の年齢を考慮しつつそれぞれの成長に合わせて適切に判断し、ずっと見て(相手して)くださっていると言う思いが私にはすごくあるのです。←WFCの先生たちは母であるにとっては本当に『先生』なのです!!
長く携わっておられるベテラン先生たちの中には兄弟を小さい頃から知っていてくださる先生もいて^ ^ みんなまるで親戚の子供の様な感じ(と思わせてくれている♡)でいつでも温かく見守ってくださっているのです(*゚∀゚*)  ←ちなみに、先生たちは私のナイ英語力もよ~くご存知です(爆)「ママは話せないのに何でボーイズはこんなに話すの??」と先生に直接聞かれた事があるくらいに( ̄▽ ̄;) すかさず『DWEのおかげです!!』と答えました(笑)

 

TEを毎週続けていると幸運にもお互いに顔がわかる先生に当たってお話しできたり、おしゃべりしたい先生を兄弟から(私が)指名を受けてPlaytimeを予約して楽しんだり、週末イベントで会えればビッグハグで迎えてくださって^ ^
いつでも笑顔で優しく迎えてくれる先生たちは、東京と大阪で離れていて滅多に会えなくても心はいつも繋がっていると(親子ともに)感じさせてくれているのです(*´꒳`*)

特に毎週のTEは、我が家には欠かせない楽しみの1つ╰(*´︶`*)╯♡ すでに顔見知りの先生たちだけでなく、お会いしたことはないけれどTEで何回か話したことがある先生まで2人をしっかり覚えていて下さっていたりも(*゚∀゚*) 何回も当たるとお会いしたことがなくても先生がだんだんと親しみを持っておしゃべりしてくださるようになっていくのが分かるので子供たちはそれもとってもうれしかったりするのです(((o(*゚▽゚*)o)))

また、電話で話が盛り上がり「(先生)写真送ってね!!」「(兄弟)もちろん(=´∀`)人(´∀`=)」などと約束して、その後、約束通り写真に手紙を添えて(←兄弟が書く!)送って先生からもお返事を貰ったり♬さらに、約束した先生がPlaytime枠を持っていたなら「(兄弟)じゃあ次はPlaytimeでね」と TEを切り、後日予約して「Hi again^ ^」と自然にTEの続きがスタートし、そこで「(先生)写真届いたよ!ありがとう!」なんて兄弟に直接話してくださったりも!!

他にも、Playtimeでは話足りず(いつも「Too short!!」とプリプリしています。笑)「○○の週末イベントに来る??」と自分で聞いて「行くよー」と返事が返って来たら「イェーイ!じゃあ、○○ショーでね( ´ ▽ ` )ノ」とバイバイをした後、Playtimeで話し足りなかった事を週末イベントでお会いできた時にしゃべりまくったりなどもよくあります(笑)

 

あとは…そうですね(^-^)
兄弟それぞれの誕生日とか(*゚∀゚*)

誕生日のある週と、誕生日の前の週のTEでは先生たちが必ずHappy birthdayを歌ってくださいますよね(=´∀`)人(´∀`=)
加えて私はいつも、誕生月のPlaytimeはなるべく誕生日に近い日で予約を取るようにしているのでPlaytimeでも毎年お祝いしてもらえています♡
さらにさらに!!!
My Club Life(Webサイトのマイページ)では誕生日当日に先生たちからのお祝いメッセージビデオまで届く(*≧∀≦*)
家族以外に、こんなにもたくさんお祝いしてもらえるのです(*゚∀゚*)
子供たちは嬉しいに決まっている(笑)

 

自宅で教材を使うだけでなく、DWEを共通の話題にしてそこから先生たちと仲良くなり、子供たちが自然にどんどん言葉を吸収していく仕組みが本当にスゴイと思います!!これぞ教材と先生たちとの『連動』がなせる業♡また、小さい頃から自宅で教材を使うことでインプットし先生たちとお話しすることでアウトプットを継続するところが『母国語方式』になるのでしょうか(^^)←英語が話せない親の私に代わってインプットしている言葉を中心に先生たちが語りかけてくれる!

この6年間。こんな風に親である私と共に、たくさんの先生たちが子供たちの成長をずっと見守ってくださっていて(ちゃんと兄弟を覚えていて下さっている)ヽ(*^ω^*)ノ
さらに、電話したり(毎週のTE)、テレビ電話で遊んだり(月1のPlaytime)、一緒に触れ合って遊んだり(たまに参加する週末イベント)して下さっているだなんて、まるでWFCの先生たちは家族のよう(*≧∀≦*)

 

そんな家族のような先生たちみんなから、
Let it shine.
Fallow your dream.
LOVE each other.
Help each other.
It’s OK to be different.
One world family.

と教えてもらっている生粋のDWEキッズである兄弟(=´∀`)人(´∀`=)

子供たちは大きくなって来たけれど。うちがまだまだDWEを続けるのは言語定着の為だけでなく、先生たちに兄弟の成長をこれからも一緒に見て、一緒に喜んでもらいたいからかも知れません(*´꒳`*) 久しぶりに週末イベントでお会いして「Wow!! You guys have grown up!」と兄弟の成長を1番に喜んで下さる先生たちが、親子で大好きです♡♡

 

One World!!
兄弟が、目や髪の色、生まれ育った所、住んでいる場所、価値観、文化…etc。何もかもが違っても英語と言う共通語で気持ちを分かり合え、お互いに認め合える心を育むことができるようになって来れているのはDWE(WFCの先生たちが、子供たちに英語を通じて教えてくださっている)のおかげ^ ^

親である私たちや、じぃじ、ばぁばと同じように、WFCの先生たちは英語バージョンで子供たちに大切なことを教えてくださっているのです!
そう言う意味も含め、我が家の子育てにDWEは外せないものになっています(^-^)いつでも子供たちを褒め、笑顔にしてやる気にさせてくださる先生たちに感謝(*≧∀≦*)

 

We’re a family!!
とても温かく心に響くメッセージだなと思います☆

 

 

 

 

 

DWEで共に切磋琢磨しつつ、お互いを応援しあって長く楽しんできているユーザー同士も『DWEファミリー』ですよね♡赤ちゃんだった子供たちが、どんどん大きくなって行く様を一緒に見守りつつ成長を喜びながら過ごしてきているのですから( *´艸`)←もはや気分は親戚のおばちゃん~(笑)

 

 

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『旧。生粋のDWEブラザーず〜生まれも育ちもOSAKAでっせ〜』

 

 

おまけ。

DWEは高校卒業まで(だったかな?曖昧ですみません。汗)くらいの文法を網羅している教材なのでしっかりと身に付いていれば、いわゆる検定なども対策なしでバッチリ(←うちも例にもれずです^^)だと思うので、英語習得レベルの判断に関しては絶対の信頼を置いてWFCの先生たちの認識にすべてを委ねている私でした(^^)v  ←あくまで私の個人的な判断です!

子供英語タイムズ

ブログの最後にいつもリンクを貼り付けている『子供英語タイムズ』の最新記事に、DWE卒業生で現在高校生のユーザーさんのお話がUPされていました^ ^

今からDWEを始められる方、始めたばかりで今まさに試行錯誤して頑張っておられるみなさんに、ぜひ読んで頂きたい記事だなと思ったので、シェアしたいと思います!!

Click ↓↓↓

数々の英語スピーチコンテストに入賞・通訳経験もあり!世界に飛び出したスーパー女子高生はどのようにして育った?

 

私は、こんな風に少し前を走っておられ育児もDWEも大先輩のユーザーさんが『DWE卒業生のその後』を発信してくださる言葉で良いなと思うところなどはいつも参考にさせていただいています。(←取り組みなどをそっくりそのままを真似していると言う意味ではない。)
DWEと共に10年以上歩んでこられた軌跡。とても説得力がありますよね^ ^

 

うちの長男(8歳)が高校生になるのは8年後、また、次男(5歳)が高校生になるのは10年後!?
現在の我が家のユーザー歴はまだ5年だから、今からまだ倍以上(次男なんて3倍!笑)の時間がある。。。
そう思うと、うちなんてまだまだ駆け出したばかりのユーザーですね( ̄▽ ̄;)

 

さぁ!!
今日も頑張るぞ(=´∀`)人(´∀`=)

 

 

 

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