小学生

成長を発見するとやっぱり嬉しい^^

誰の成長かと言うと、今回は8歳の次男です!!

難しいDWEソングがCD通りに歌えるようになって来ていて次男なりにグッと成長していたことに先日、気が付きました(((o(*゚▽゚*)o)))

思い返すと、長男もそう言う時期がありその時もすごく嬉しかったんです(*^ω^*)

出来なかったことが、出来るようになていると気が付いた時、私は最高に嬉しいと感じます!!

うちのCap応募マイルールは、練習なしでできるようになったらサクッと録音して出す!と言うもの(^^) Yellow Cap+プレグラまでをパスしたのはもう何年も前になりますが、Cap取得後もカード、歌共に未提出のものはその都度録音し、毎月忘れずにずーーっと提出し続けて来ています。

長男(10歳)は、3歳くらいから応募し始めて今年の夏前くらい?にコンプリート(=´∀`)∀`=) いや〜、実に7年くらいかかりました(笑)

代わって次男は2歳くらいから応募し始めて、現在まだ6年くらいだからまだ終わっていません。だから、毎月3課題ずつ録音しせっせと提出しています^^

 

PAもシングアロングも、長〜い歌、テンポが早い歌、歌詞をいろいろ入れ替えて歌わないといけない歌、これら全てが詰まっている歌(笑)、、、など。難しい曲がたくさんありますよね。

余談ですが、私が未だに歌えない曲は【When you are at the zoo】。早い、舌が回らない、長いの3拍子!!!メロディは知り尽くしていても、未だ同じ速さでは歌えません(爆)この歌を、数年前に小学生になった長男が完璧に歌い上げた時(もちろん練習なしです!)はめっちゃ鳥肌が立ったのを今でも覚えています!

同じ環境で過ごしているけどまだ歌えない私をよそに、生粋のDWEキッズである長男は何もしていなくても(練習など)サラッと歌えるようになっていたのです。これぞ、毎日の積み重ねの成果!!子供と大人の違いはやはり大きいんだなぁと痛感。私も、いつか歌えるようになるかなぁ…(笑)きっと、生粋のDWEキッズである次男に先を越されるだろうなぁ(;’∀’)

 

うちの兄弟がYellowをパスしたのは4歳ちょっとの頃でした。2人とも、文字がすでに読めていたためどの曲でもちゃんと歌詞を間違えずに全て歌えました。しかし、幼いがゆえにCDと同じスピードで歌うのは難しいと言う曲はたくさんありました。

でも。DWEを当たり前に継続していると、ふとある時に今までできていなかったことが急にできるようになっていると言うことにハッと気が付くことがあるのです。

4歳の時にまだできなかった(CDと同じスピードで歌う)こと、8歳になった今ではいつのまにか普通にできるようになっていました^ ^

とってもとっても小さな成長ですが、(さらに、子供本人にとっては無意識だから実感も何もないのだろうけれど)もしかして、実は凄い成長なのでは?!と私は思うのです。

なぜならそれは、英語をペラペラと話すのに必要な何か(英語を口から出すリズム、美しい発音、舌が回る…etc?)が確実に身に付いている証拠なのだから!!

Cap課題の効果は、単にセンテンスがリピートできたり、歌が歌えるだけではないのですよね!自分の口から英語を出すこと。英語も日本語と同じように話せるようになるためにはとても大切な事です。Cap課題は単なる課題ではない事実。すごくないですか?^^笑

 

うちは、本当にDWEしかやっていない(留学、海外旅行、インター、英会話教室、オンライン英会話、全て未経験です!)ので、英語を話せるようになるには何をどのように出来ていなければならないのかの判断は全て、教材(Cap提出やTEBookレッスン)+WFCの先生たちと話す(TEPlaytime、イベントなどで)のみでここまで来ています。しかも、全て素人判断でもある。笑

素人ですが、兄弟が先生たちに対して明らかに伝わる英語を話していると言うのはなぜかものすごーーーく分かるのですよね^^(話している内容は分かりませんが。爆)

 

我が家はDWEWFCの先生たちへの絶対的な信頼のもとで当たり前に毎日取り組んで来てもうすぐ丸8年になります(^-^) ←両親そろって英語が出来なさすぎるので、我が家では信じるものがDWEしかない(笑)飽きる・飽きないではなく、8年前から我が家の生活の一部として普通に毎日触れて過ごして来ています。幼いがゆえに数年前にできなかったことは、心と身体が成長すると共に、より正確かつ確実に出来るようになってきています!これは、兄弟2人共に言えることです。

 

長男は今10歳。インプットも、アウトプットするのに必要な技術も、すっかり身に付いていて、当たり前ですが今が1番出来る!のですよね。

次男は、そんな長男と比べるとやはりまだ8歳。2歳も差があるのでその分まだまだです(笑)が!!長男の8歳の頃と比べると、似たような感じで身に付けて来ているんじゃないかなとも感じています。

DWEは難しい取り組みなどは一切ありません。出来ない何かにぶつかったならば、出来るように取り組みを工夫(わかってない箇所を含む教材を意識していろいろ使いながら多めに遊ぶ!など^^)しつつ、自然と出来るようになるまで時間をかけて待てば良いだけです。子供たちに、日本語を教えていないのと同じように、DWEも英語を教える必要なんて全くありません^ ^ 子供たちはみんな、母国語方式で自力で理解し少しずつ覚えて行くのですから!!!

ただし、出来るようになるまでにかかる時間にはかなり個人差があるので、我が子が出来るようになるまで毎日継続する事が大切だと思います(^^)

 

いくつになっても、我が子の成長は嬉しいものです(*´∀`*)

みなさんのお子さまも、これからどんな成長を見せてくれるのか、、、とっても楽しみですよね♬

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

DWEライフが我が家に与えた影響

DWEで英語を身につける(話せるようになる)ために大切な事とはなんでしょう?以下は、私の独断と偏見ですが(笑)いくつか挙げてみたいと思います。

*時間をかけて継続!!!

*勉強(予習・練習・復習と言う概念)ではなく、単純に習慣(毎日歯磨きするのが当たり前なように、DWEも習慣化)にしてしまう。

*「この方法が絶対ではない」ということを理解した上で周りを参考にし、我が子にはこれが合うかも?と思う取り組みからやってみる!でも、人(子供)にはそれぞれ個人差があるためそれを踏まえ、自分らしくアレンジすること(子供一人一人と二人三脚)が大事。いろいろ試してみて一番合う取り組み方を見つけて、あとは楽しむべし!!

*子供自身が英語を使うことは楽しいと思えるような毎日の環境作りをする!

など…かな?これらは良く見かけるオーソドックスな意見かも知れません(笑)でも。DWEを使うならそれくらいの気持ちで十分なんですよね^^気負う必要なんて全くありません! 友人からも「あんた、ホンマに英語あかんのやな(笑)」って言われるくらいの英語力な私ですら、DWEで使える英語を兄弟ともに身に付けさせることが出来たのですから(≧∀≦) ←謙遜などではなく、本気で出来ない私。汗

それともう一つは、DWE以外に手を出すのはDWEをマスターしてからでも決して遅くはないと言うことでしょうか。同時にあれこれ手を出して、結局どれもどっちつかずなんて事、日常でも良くありますよね(笑)DWEでそうなってしまってはもったいないですから、まずはDWEを完璧にする!と言うのも1つの方法かなと。ちなみに、我が家の兄弟は完全にこのパターンです∀`*)  DWEで確固たる土台を作り、その後から少しずつ興味の幅を広げていく。。。それは、アニメだったり絵本だったり映画だったり、純粋に子供の好きを優先すればGood(*゚∀゚*)b

私は、英語がわからないからこそDWE100%信頼し、教材の中身うんぬんよりもどうやって使えば兄弟は英語も日本語みたいに自然と覚えて行けるのかと言う所に注目していろいろ考えつつ、子供たちを観察してきました(笑)

その結果、オリジナル活用法は毎日、我が子を見て(観察して)いればきっと自ずと分かるようになる!と言う事に気が付きました!なので私は、ユーザーさんには安心して親子でDWEを楽しむことがおすすめです!!^^

 

また。現在小4と小2になった兄弟を目の前にし、改めて思い返してみると私たち親子がDWEで身に付けたものは実は兄弟の英語力だけではなかったことにも気が付きました!!

英語力以外にも身に付けられたこと。1つめは、私の、子供たちの気分を上手くのせて楽しく取り組みへ導くスキルです(=´∀`)∀`=) 小さい我が子はとっても気分屋さん(笑) 毎週のTE、毎月のCap課題録音、毎日のTACやマジックペンの取り組みなど全て!サクッと機嫌よくやってくれる日ばかりではありませんでした。が、やらない選択肢は元々ないので、毎日あの手この手で頑張ってなんとか習慣化させたのでした。

そうこうしている間に私は、DWEの取り組みを通して子供がどうやって言葉を身に付けていくのか(覚え方や仕組み?など)を知ることが出来ました。そして、それをそのまま学校の勉強に置き換えて考え、兄弟が小学校に上がる少し前から活用し上手く活かすことまで出来たのです!

長男が年中さんになる頃から、【小学校の情報】が幼稚園の先輩ママさんたちからチラホラ聞こえてくるようになりました。そこでいつも、「うちは私の判断でDWEを始めたのだから兄弟が将来的に勉強で苦労するなんてことはあってはならない」と漠然と思っていたのですが、ある時ふと、あれ?もしかして、子供がDWEで英語を身に付けることも、勉強して知識を身に付けることも、基本は同じなのではないか?と思ったのでした。

英語だろうが勉強だろうが、①継続②習慣化③学び方を自分らしくアレンジ④楽しいと思える環境 が大事!!

そこで、我が家では兄弟がそれぞれ小学生になる少し前(年中・年長さんくらい)から上記にあげた4つの「英語」の部分を「勉強」に置き換えて取り入れ、DWEと同じように意識して毎日少しずつ取り組むようになって行きました。勉強といっても 幼稚園の間はパズルやクイズなどで遊ぶ程度でしたが(笑) 毎日少しでも机に向かう習慣がつけられるように、DWEライフで身に付けたスキルをここでもフル活用!!もちろん無理やりではなく、いつでも楽しくゲーム感覚でがポイントです(^^)v おかげで兄弟は、この頃からすでに机に向かうことが習慣に(=´∀`)∀`=)

小学校に上がってからもこれを当たり前に継続できた(厳密にいうと、学校の担任の先生たちが「楽しく勉強して賢くなろう!!」と子供たちに言い続けてくださったおかげです^^)ので、ほどなくしてそれは、勉強習慣へと自然にレベルアップして行きました☆

 

小学生になると、子供たちは毎日をとても忙しく過ごします。勉強に運動、先生や友達との付き合い、習い事も含め、毎日何かしら新しい事を学び続けているのですよね!我が家はDWEユーザーなのでもちろんDWEタイムも確保していますし。

朝早くに登校し、子供たちが家に帰って来くるのはもう夕方。当然ながら疲れているし、学校で1日頑張って来たのに、さらに家に帰ってまでまた頑張りたくないのが本音な子供たち。でも宿題は待ってはくれないし、やらなければいけないのも自分でちゃんと理解している(これも、先生のおかげです!)。子供ながらに日々、葛藤です(笑)

しかし。DWEで、習慣化してしまう(歯磨きのように、やらなければなんとなく気持ちわるいと感じるレベルまで)スキルを一緒に身に付けた私と兄弟。(←身に付けた事の2つめです!)幼稚園時代から毎日机に向かう習慣を少しずつ付けてきた&子供たち自身もすでに「やらないとなんか気持ちわるい感じがする」ようになっていたのが良かったのか、学校から帰宅したらすぐに宿題!!が、入学早々から自然と当たり前に。

我が家では勉強も英語と同じようにゲーム感覚で楽しめるよう工夫しているつもり(ただ、私が兄弟が好きそうなワークを買ってくるだけ。笑)なのですが、私がこんな発想になれているのはDWEノウハウが私にしっかりと染み付いているからなんですよね!

勉強はやらないといけない。ならば、少しでも楽しめるようにすれば良いのでは?!だって、できる!わかる!!が増えれば面白い!!!になるし(=´∀`)∀`=) って言う感じです。めっちゃ単純(爆)

だけど。この、単純な事こそがなかなか出来ないんですよね〜(^^;)

だから!!そんな我が家には、時間をかけてでも何とか習慣化する(母ガンバル継続(親子で楽しむいつの間にか身に付いている!(子供たち成長♬)と言うパターンが1番だったりするのです。

 

兄弟が、このパターンで成功している(習慣化し身に付けた)もの。

*英語力

*学習習慣

*筋トレ&柔軟性

3つ。我が家的には十二分な成果(笑)

 

コツコツ楽しみながら続けること自体が習慣化していれば、それもいつか兄弟の強みになるのでは?!との願望を込めながら(笑)これからも兄弟を観察していきたいと思います( ^ω^ ) DWEで身に付けたノウハウは、私の育児の中でとても画期的なスキルとなりました(=´∀`)∀`=) それくらい、DWEライフが我が家に与えた影響は大きいと言うことです^ ^ 

 

ありがとうDWE~!!!

 

 

 

 

 

 

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