長男(2009年生まれ)

どうして英語が話せるの??

先日、長男の個人懇談のため学校へ行って来ました。
そこで担任の先生から伺ったこと。

担任→「授業中、ALTの先生が話していることがたまにわからない時があるのですが、そんな時はいつも長男くんが教えてくれます。笑」(長男はごく普通の公立校。なので『授業』と言っても低学年の間は学期毎に1、2回歌やゲームを介して楽しく英語に触れる授業があるだけで、あとはたまーに給食を一緒に食べてネイティブの先生とコミュニケーションを取れる環境作りをされている程度。)

担任→「ALTの先生が長男くんに話を振ると2人でどんどん盛り上がって行く(日本語を話しているように英語で話す)のでみんなビックリています!」

など(^^)

うちの長男は、学校での出来事を毎日詳しく話してくれるタイプでは全然ない(←私が聞くのが下手なだけなのかも?!苦笑)ので担任の先生からこうしたお話を伺う機会はとても貴重です!いつも学校で見てくださっている先生からのお話は、毎回予想外すぎて私もいつも驚くばかり(笑)

 

ずっとブログを読んでくださっている方はすでにご存知だと思うのですが、長男は日本語環境の場(幼稚園・学校)では英語は全く話さない子でした。

それが!!!

年々、自分の意思で必要に応じて英語も当たり前に使うようになって来ていると言うのです!!すっごく嬉しい( *´艸`)

 

帰宅し、長男に担任の先生とどんな事を話してきたのかを伝えていたのですが、その流れで長男から新しい話を聞くことができました(=´∀`)人(´∀`=)ラッキー

ここでようやくタイトルの「どうして英語が話せるの?」に繋がるのですが。これ、学校のALTの先生に直接聞かれたようです。長男本人が(笑)←詳しく聞いてみると、非常勤でいくつかの学校を同時に受け持っておられる先生ですが、その中でも英語を当たり前に話す子は珍しかったようで長男に興味をもってくださったのだそう!

 

長男→「前に(ALTの)先生が給食の時にぼくの隣に来てくれたからいろいろしゃべった(^-^) その時に『なんでそんなに英語も話せるの?』って聞かれたからDWEやってるからって答えた!先生はDWE知らんから説明もしといた(゚∀゚)v」

のだとか(笑)とても楽しげに話してくれました♬
幼稚園の頃は、「TACを毎日やっているからぼくも弟も話せる!(英語が話せない)ママも、ぼくらみたいにTACを毎日すれば良い!!」と、WFCの先生たちに言っていたのでそこに少し何か加わった説明だったのだろうか。。。←私も隣で聞きたかった(爆)

 

普段から、ネイティブの先生と話し慣れている長男。←毎週のTelephone Englishと月1のPlaytime╰(*´︶`*)╯
おそらくALTの先生ともナチュラルスピードで楽しげにおしゃべりしているんだろうなぁ…と想像しつつ、同時に長男に興味を持ち積極的に話しかけてくれるALTの先生に感謝(o^^o)♡

親の目が届かない学校でも、ALTの先生に普通に英語を話している(必要に応じて言語を使い分けている)んだなぁと思うととても感慨深いです!!

 

DWE以外に、外注(CFK・ABCクラブを含む英会話教室、オンライン英会話、インターetc)を全く利用しなくても!ネイティブと好きなことを自由に楽しく話せるようになるヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

改めて、DWEの凄さを実感!!!

DWEで育つ兄弟がもっともっと大きくなった時、慣れ親しんできたDWEをどんな風に受け止めているのか…^ ^
とっても楽しみです(*^^*)

 

兄弟が小さい頃は親である私が『DWEで話せるようになりました』と発信し。本人たちが大きくなって来たら今度は自分で『DWEで話せるようになりました』と発言!!

まさに生粋のDWEキッズ(*≧∀≦*)

 

もうすぐ2017年もおしまい。
子供たちもどんどん大きくなって来てレベルも少しずつ、でも確実にUP(^_^)v
そんな彼らのこれからに、ますます目が離せない母です(((o(*゚▽゚*)o)))♡

 

 

 

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歌の覚え方

同じ環境で同じようにDWEに触れて成長して来ている兄弟ですが、得手不得手も全然違うし、出来るようになるまでのプロセスも不思議と全然違うのですよね。

だから、歌の覚え方も真逆な2人だったりします。

長男は歌えるようになるまでは決して口ずさんだりもせず、しっかりと耳で聞いてインプットが満たされたのちにいきなり完コピに近いレベル(歌詞も歌の速さも原曲のまま)で歌い出すタイプ。

代わって次男は、歌詞が所々で曖昧だったとしても気にせずどんどん口ずさみ、歌いながらインプットを満たし最後にちゃんと1曲歌えるようになるタイプ。

これは、DWEソングだけでなくよく見ているアニメの主題歌などでもそう。
長男は、黙ってじぃーーーっと耳で聴いてインプット!!
次男はだいたいでも歌って楽しみながらインプット(笑)

次男は完璧に歌えなくても歌えるところから張り切って歌うのでわかりやすい(*≧∀≦*)

そして、長男が歌い出す時はインプットが完了した時。急に完コピで歌い出すから私はいつも『え?!歌えたん?!』と驚かされる。。。←最近はちょっと慣れた(笑)

 

上記のことをCap課題提出の目安にしていたのは言うまでもありません(=´∀`)人(´∀`=)

 

インプットが満たされていない曲は長男は歌わないから分かりやすく(笑)
次男はだいたいで歌っていた曲が、どれくらい正確に歌えるようになっているかを見れば良いだけなのでこちらもとっても分かりやすく(爆)
ある意味、親孝行な兄弟です( ̄∇ ̄)♡

ちなみに私は、歌を覚えるには歌詞を見ながら覚えようと頑張らなければちゃんと覚えられないタイプ。←だれも聞いてないw

長男、次男、私はだいたい同じ環境で過ごして来ているのに全員歌の覚え方が違う我が家。。。でも、これも個性!!!(笑)

 

現在小学二年生になった長男は、もうどの歌でも歌える(歌詞を全て暗記するまでにはまだ至らないけれど。SA bookを見ればCD通りに歌える!)ので、3歳目前からスタートしすでに日本語ペラペラボーイだった長男にはインプット期間は最低でも約6年必要だった模様。歌詞の全てを記憶するにはもう少し時間が必要!

代わって現在幼稚園年長さんの次男は、同じくインプット期間は約6年ですが年齢的に、小2の兄と比べるともうひと息な感じ(笑)DWEソングはSA bookを見ればたぶんどの曲も歌えるけれど、全ての曲をCD通りに歌うのはまだ難しい(爆)←この辺がまだ幼稚園児だなーと微笑ましいくもあります(*´꒳`*)♡
つまり、0歳からスタートした次男には6年では足りず、まだまだインプット期間が必要だと思っています^ ^

 

いやー、本当に長い長い時間が掛かりますよね(笑)
でも。うちは練習して一生懸命覚えるよりも、ゆっくり時間をかけて自然に覚えられるよう気長に取り組む方が合っている(←私がイライラしなくて良い。苦笑)ので、まだまだ我が家のDWEライフは続きます^_^

 

子供たちは、ただただ幼稚園や学校に通っているだけじゃない。
参観や行事などに参加すると、親元を離れてそれぞれが今どんな事を頑張っているのかがとってもよく分かりますよね^ ^♡
一生懸命に頑張っている我が子はとっても誇らしく、またその成長が嬉しくもある(=´∀`)人(´∀`=)

日々、目の前にたくさんたくさんやるべき事がある中で(楽しんでいるとは言え)DWEも継続して取り組んで。。。と思うと、子供って吸収力が本当にすごいんだなーって(*゚▽゚*)

 

練習しなくても、本人が自然に覚えてしまうくらいの時間を十二分にかけてインプットすれば歌はいつのまにか歌えるようになる(^-^)
歌もTACも。小さい頃にできるのがすごい訳ではないですよね。

私は、DWEを卒業する時に全てが出来ていればそれで良いと思っています(#^.^#)

兄弟が、歌詞を丸ごと覚えるのはいつになるだろう(笑)結構楽しみです♬

 

 

 

 

 

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記事の移行が完了するまで、過去記事はこちらからご覧ください^ ^
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『旧。生粋のDWEブラザーず〜生まれも育ちもOSAKAでっせ〜』

4歳の壁とDWE離れ〜長男編part2〜

長男自身がこの環境を受け入れるまでにかかった半年以上の時間。
私はどうやって長男がそのまま受け入れられるように対処したのか。
そしてDWE(英語)から離れてしまわないようにどのように継続していったのか。
さらに、次男の場合は???

前回の続きですが、来るべくして訪れた長男の4歳の壁
英語そのものやDWEを拒否することは全くなかったけれど、本人が「日本語が溢れる環境でも英語も話しても良い」と受け入れられるまでに結構な時間がかかりました。

入園してからは自宅では弟と英語、幼稚園の間はずっと日本語と、完璧に分けて自分で選んで自分の意思でこれを貫く。恐らく、4歳なりに感じる事があり結果としてここに落ち着いたのだと思います。

我が家では、子供たちが朝起きてから登園するまでは英語。玄関を出ると日本語。そのまま幼稚園で日本語で過ごし、帰宅して玄関を開けると「I’m home〜♬」と勝手に英語になり、そのまま弟と英語で過ごすのが日常となりました。

 

私が、長男が英語そのものやDWEを拒否することなくそのまま受け入れられるように意識したことは
英語も日本語もどちらも受け入れることと、自宅での環境作りでした。日本語も、英語も、どちらもあって良いもの。どちらが良くて、どちらが悪いなどは全くないため、私自身がどちらも受け入れている様子を見せて過ごしました。

英語も日本語もどちらも受け入れることに関しては、例えば。。。
長男が幼稚園に通うようになり日本語がより安定したように感じる日々が始まりました。DWEを始めてからは、本人の英語モードの時間が多くなったため、勢い余って私に英語で話しかけてくることもしばしばありました。私は上手く返事をしてあげられないけれど、英語で話しかけてきたら、とりあえずそのまま英語で受け入れる努力をしました。(上手く答えられないから「Yes!!」「Oh really?!」とか、一言ずつでも英語で返せるように頑張りました!)しかし、幼稚園に通うようになってからは英語のまま話しかけて来る事も減り、今度は日本語でたくさん話して来るようになりました。私はこの時は普通に日本語で答えて、たくさん話して受け入れるようにしていました。つまり、「英語」や「日本語」と言う言語に囚われず、私に話しかけて来た時にはどちらの言語だったとしてもそのままを受け入れる・・・という感じです。

代わって徹底したのは自宅環境
子供たちが朝起きてから夜眠るまで、日本語と、英語の時間がザックリ見ておおよそ半々くらいになるように、ブレずに継続

DWEをメインにTAC、Q&Aカード、マジックペン、DVD、CD、毎週のTE、たまの週末イベント、、、
うちにある教材は常にフル活用(笑)
一緒に遊んだり、ただCDをかけ流して子供たちはレゴ、私は家事を済ませる…なんてこともしょっちゅう。
環境は徹底するけれど、無理はしないのが私のモットー。
子供たち自身に「(DWEを)やらされている」と感じさせないように、工夫していつでも楽しく取り組めるように!そしてこの環境が当たり前になるように過ごしました。何も特別な事はしていません。

そしてもう一つ。
長男の中では、スーパーキッズMちゃんの存在(☆click☆→スーパーキッズMちゃんとの記事 )がとても大きかったように思います。同い年の同学年。出会った時から、ずっと当たり前のように英語を自由に話すのが彼女。そんなMちゃんも同じ時期に幼稚園に入園。自分と似通った環境で過ごしているとっても仲良しなお友達がいてくれるという事実は、当時の長男の心をしっかりと支えてくれていたと思います。

 

そしてそして、誰よりも一番身近な存在である次男が大きくなって来て徐々に長男からの問いかけ(英語)にしっかりと応えるようになって行ったこともかなりの影響があったと思います。
次男が2歳を過ぎたあたりから、兄弟でのアウトプットがグッと増え、長男は長男なりに話し、次男はそれに対して少しずつセンテンスで返したり、もしくはYes./No.で真っ向から長男に対抗(笑)
そんなまだまだ幼い2人だったけれど、お互いの意思疎通はいつでもバッチリで、1人英語が出来ない私は二人の成長を目の当たりにして物凄く感激したのを覚えています。*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

次男は、常に長男から生きた英語のシャワーを浴び続け(今も同じ!笑。)2歳3ヶ月くらいでは「Mommy, what are you doing??」などと少し長めのセンテンスで話しかけてくることが増えたり。そうなってくると当然、兄弟間の会話もどんどん弾むようになる。次男が、長男の話に応えれば応えるほど長男のスピーキングはグングン伸びて行きました

次男のおかげで相乗効果を発揮し、兄弟それぞれのスピーキング力が目に見えて伸びて行ったのを横目に、あまり進歩のない私(苦笑)次男が2歳4ヶ月くらいになった頃には長男との英語での会話は全て次男に丸投げΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
、、、いや、兄弟で英語で話しながら遊ぶように見守るようにシフトしたのでした(=´∀`)人(´∀`=)笑

こうして兄弟の英会話が始まり、私は自宅環境を整えることに専念していきました。
この頃から2人での会話は8、9割が英語でたまに日本語、が今では完全に定着しています。
兄弟2人で話すならば、自宅だろうが、公園だろうが、甲子園で野球の応援をしていようが(笑)場所は関係なしにずっと英語。私たち親には日本語で話しかけてくれるようになって行きました。

 

長男が自分の中で英語も受け入れられるようになるまでに、いろんな葛藤があったのだろうな、と想像。
子供なりに思う事や、私のいない環境(幼稚園や学校)で直接肌で感じることなどを、たくさんたくさん経験して受け入れている英語。上記に書いた、いろんな要素がかみ合ったのちに自分で前向きに受け止められたこと、とても嬉しく思います。このまま成長して行って欲しいと願っています(^-^)

 

 

<おまけ>
ちなみに、私が長男が英語も受け入れられたと感じた時期は、入園から10ヶ月が経ったころです。
週末イベントで、突然、先生に自分からペラペラ話しに行ったのでした。あの、とても恥ずかしがり屋な長男が!!自分から先生に話しかけに行く日が訪れるだなんて∑(゚Д゚)と、信じられない気持ちでいっぱいになりました。でも、すっごくうれしかった( ´ ▽ ` )♡

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うわけで、長くなりました長男編はこれにておしまい。
次は次男編です( ´ ▽ ` )ノ

 

Let’s enjoy DWE♬

 

4歳の壁とDWE離れ〜長男編〜

まず『4歳の壁』のことは長男の頃からよく耳にしたのですが、私、未だに意味があまりよくわかっておらず(苦笑)

お家で英語に触れるのが当たり前にある環境で育ってきた子が4歳頃、つまり幼稚園へ入園する年齢くらいになると、毎日会う先生やお友達が「英語は話さない」と言う事実に気付き、子供たち自身が英語を遠ざけるようになり、英語をずっと続けたいと考えている親の私たちが悩む=『4歳の壁』

と言う感じなのでしょうか。
うちは子供たちが小さい頃、育児サークルや子育て支援センターなどの集まりにはほとんど参加したこともなく、幼稚園に入園するまではずっと私と子供たちとで過ごしていました。
長男2歳、次男0歳でDWEを始めてからも他所の子と触れ合う機会も少なく、幼稚園に入園して初めて「自分と同い年のお友達がたくさんいる環境」を知り、そこでいろんなことを感じて日々学んで成長して行きました。

そんな私も当時、例にもれず心配していました。「幼稚園へ通うようになり、先生やお友達が英語は話さないと自分で気が付いた時、今までずっと自宅で楽しんで来ている英語そのものを拒否されたらどうしよう…」と(^◇^;)

いつかの記事にも書いたと思うのですが、結論から言うと、長男は英語拒否はありませんでした。ただ、幼稚園ではみんな英語は話さない。ならば、ぼくも話さないでおく。その代わりに家に帰ったら弟と英語…。と自分の中で決めたようで3年間、自分の意思でそれを貫きました(^^;;

入園した時、長男は「英語」「日本語」と言う言葉を知りませんでした。私が教えていなかったからなのですが(笑)
だけど、その頃には日本語で話しかけたら日本語で返し、英語で話しかけられたら英語で返すはすでに出来ていました。(兄弟間でも長男から次男へ話しかける言語は英語で、自宅ではそれくらいに英語がある環境が馴染んでいたと思います。)
これは私の考えですが、子供たちが日本語を「日本語」だと認識し、英語は日本語とは違う言語なんだと理解した時に、初めて「日本語」「英語」と言う言葉を知れば良いと思っていたので、あえて教えずにずっと過ごしていました。(余談ですが、私はボーイズに「English please.」と言ったことがありません。我が家では英語は特別なものではないので、自分で理解して使い分けるまでは「英語」「日本語」と区別することのないようにしていました。)

だから、入園してすぐに「なんで先生やお友達は英語話さないのだろう?」と疑問に思った…いや、きっと長男はその環境に物凄く衝撃を受けたと思う(今まで「日本語のみが溢れている環境」は義実家へ行った時くらいだったため。自宅と私の実家ではDWEを当たり前のように持ち込んでやっていました!笑)のですが、長男からは何度か質問され、それにできる限り分かりやすく説明したただけで、結局最後まで「英語はやらない」には繋がりませんでした。

だけどちょうどこの頃、たまの週末イベントに参加すると家では弟に向かってベラベラ喋ったり、毎週のTEでもめちゃくちゃ楽しんで英語を話しているにもかかわらず、会場では全く英語を話さなくて</span>。むしろ、あえて日本語しか話さなかったりもして(T_T) 私は「なんでだろう?」と、ヤキモキしたのを覚えています。

そんな時、長男に「なぜ週末イベントで(英語を)話さないの?」と聞いたら「(幼稚園のお友達と同じように)みんな日本語しか話さないからぼくもここでは英語は話したくない。恥ずかしいから。」と言うような返事が帰って来ました。確かに、ショーが始まる前に会場の外で整列している時など、周りには(みんな日本人なので当たり前なのですが)日本語が溢れている。この状況=幼稚園と同じと感じ取っていた様子。なるほどー、だから話さないのね、と納得(;^_^A

幼稚園に通いだしてから、小さいながらも”お友達と同じ”を意識してみんなと合わせて毎日を過ごしているんだとこの時初めて気付いたのでした。(決して悪い訳ではないのだけれど、これぞ日本の教育って感じだなぁと!!)

この状況から脱却するのに長男は半年以上の月日がかかりました
長男自身が納得した上でないと日本語が溢れている状況で自分は英語を話すと言うことがなかなか難しい。(とてもとても恥ずかしがり屋なので、本人が自分で納得していないと、それを実行するのはとても難しい状況でした。)

自分の意思で英語を選択して話すこと
幼稚園に通うようになり、自分の世界が一気に広がっていろんなことがどんどんわかるようになって行く年齢。
そんな中で、英語も自分の中で受け入れると言うことは私にはわからない大きな葛藤があったのかも知れないなと思いました。

親である私には、「今、子供たちが英語の取り組みをする意味」をしっかりと理解し、加えて明確な目標がある。
けれど、子供たちからするとそんな将来の事なんて全く想像すらつかなくて。
毎日の『今』を、ただただ精一杯に生きていて。その『瞬間の全て』が新しいことの連続なんだから、ずっと先の事を想像するだなんてまだまだ無理はお年頃。
そんな全てを引っくるめた上で英語も受け入れるのだから。

これが、我が家の長男の『4歳の壁』だったのかなと。
人並みに『4歳の壁』はあったけれど『DWE(英語)離れ』は今までに一度もありません(*^^*)

 

長男自身がこの環境を受け入れるまでにかかった半年以上の時間。
私はどうやって長男がそのまま受け入れられるように対処したのか。
そしてDWE(英語)から離れてしまわないようにどのように継続していったのか。
さらに、次男の場合は???

ちょっと長くなってしまったので、、、

 

 

 

つづく。(すみません。苦笑)

 

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬

 

長男の発話記録(2〜3歳代)

2歳9ヶ月
・ひらがな五十音が読める&言える←たまに間違えるけれど( ̄▽ ̄)
・数字が1~10まで読める&言える
・数字one~tenまで言える
・アルファベットが全部読める&言える

【受け答えが出来る】
・What color is this ?
・It’s ~ .
・What your name ?
・My name is ~ .

日本語と同じように、英語も単語がアウトプットされてきている 。
発音はやっぱり綺麗(だと思う)。特に『A、L、R』はネイティブな感じ。

2歳10ヶ月
長男にマイク向けられていきなり『What’s your name?』と聞かれるようになる。

『What color is this ?』の問いに『It’s a yellow hat!!』と急にセンテンスで答えるようになった!

ZAMに出てくる『Where is Bunny ?』(フロギ-とバニーがかくれんぼする歌)の曲を『Where is 〇〇(←長男の名前) ?』に置き換えて『Where is 〇〇 ? Where is 〇〇 ?Where is he? Where is he?』って歌いながら自分はソファーに隠れていたのを発見(笑)

夜寝る前、ベッドでZAMのCDを聞きながら次男を寝かしつけていたら、長男が隣で寝転がりCDに合わせて身体を動かして運動していたw(゚o゚)w
『寝転がって~(←英語でなんと言うのか忘れた。笑)』で寝転がり、『Legs up and down』で足を上げ下げ。そのあともZippyの掛け声に合わせてちゃんとやっててびっくり…o(゚◇゚)o…

よーく聞いていると『milk』とか『Clarabelle』とか『car』『yellow』などの『L』と『R』の発音がすごく綺麗!!

ZAMもPAも大、大、だ~い好きな長男。パパお休みDayに車に乗っていたら対向してくるバスを見つけるなり、指差ししながら 『Look!! A bus!!』やら
『Look!! A train!!』と熱く教えてくれるようになりました(^O^)
前までは『あ!!バス!!』とか『見て電車よ!!』とか言ってたのにすごい変化!
『Look!! A yellow hat!!』とか、色もちゃんと入れてセンテンスが作れていたりもしばしば。聞いてるとかなり面白いです(^^)

ZAMの内容はジッピーがメインと言うよりも、むしろフロギー&バニーの会話が中心な気がする私なのですが。
フロギー&バニー大好きな長男は自分をフロギー、私をバニーにあてはめて会話のかけあいの真似っこごっこをするのが楽しいみたいで、DVDのセリフを覚えてそのまま話し掛けてくるようになりました!
私もノリノリでセリフ返しするので、ちょっとばかり会話してるようです(笑) ←私は必死に覚えました!

ついでにストレートDVDの1も大好きで
私:What’s your name?
長男:My name is 〇〇.
私:Oh~〇〇!! It’s nice to meet you.
長男:It’s nice to meet you,too.
も出来るようにもなりました。

2歳11ヶ月
Wait!!
Look!!
A police car.
A tunnel.
A train.
A pink hat.
An another car.
A big bus.
What is this ?
It’s a cup.
It’s a chair.
It’s a table.
It’s a sofa.
It’s a pillow.
It’s a tower.
It’s a hat.
(以下、It’s a省略) flower. mouse. clock. cake. ice cream. apple. orange. grapes.(←ちゃんと複数形) cherries.(これも複数形)carrot. strawberry. banana. milk.など。
Mmm,That was yummy.
Louie, very very big balloon.
I’m running.
Smile.
Say『Cheese』.
Knock×3
Come in.
Look at the window.
Up and down.
Up the stairs.←階段を上るとき必ず言う
Down the stairs.←階段を下りる時も言う(笑)

○○(←長男) is wearing red shoes.
Bye-bye.
See you.
Good bye.
Hello.
Peekaboo. I see you.←弟に毛布を使ってやってあげている(*^_^*)
Open your eyes.
Close your eyes.
Cover your eyes.
↑この三つはよくやらされる私(笑)

Come on!!
Mommy,Where are you ??
←かくれんぼをしていたら言われる。ちなみに見つかると『I found you.』とも。

Go.
Stop.
I don’t know.
Chocolate please.
Coco please.
Yes,That’s right.

思いつくままにダーっと並べてみたけれど、英語でも二語文が話せてるってことなのかな?
二歳にしては日本語で自分の意志を割りと伝えられている(←自分の子が基準になるから一般的な言葉のアウトプット具合はわからないけれどよくしゃべる方だとは思う)し、同時に英語でも二語文で意志表示出来るのはちゃんと身について来てるのかなと。

 

3歳1ヶ月
急に降って来た雨に対して
「Oh~no.It’s rainy. 」とか言っていて 、日本語でも『まま、あめね~』とも。
しばらくして雨が止むと 「Oh!! It’s sunny. Rainy is gone.」

 

3歳2ヶ月
初めて英単語を書く
長男の発話記録(2〜3歳代)の画像

 

3歳3ヶ月
弟が食卓テーブルのベビー椅子に座ってると『次男 is sitting at the table.』
サラリと言ってて驚きΣ(・□・;)
さらに、弟が泣いてると『Oh~no.次男 is crying.』
弟がリビングから子供部屋に来る足音(高速ハイハイです。笑)が聞こえると
『Here come the 次男!!』←theは完璧に間違えているけれど(笑)
とキャーキャー言いながらいつも爆笑。

ボールを収納した百均のカゴを持って、私に『How many balls do you see?
Let’s count. One、two、three…seven!!
There are seven balls!!』と。基本、一人でしゃべっているけれど、数を一緒に数えないと怒られる(^◇^;)

買い物から帰宅して、玄関の鍵を開ける時に長男がドアをノック。(Knock、Knock、Knock.) 『Mickey(←長男のことです) knock the door.』
私がドアを開けると 『And Minnie(←私のこと。笑) open the door. 』

リビングでドアは開けておいてと頼めば『The door is open.』 また、閉めてと頼めば 『The door is close.』 と言う。

雨の日に外出中、車の中で長男が雨が止んだのを見て 『Look!! The rainy is gone.』
また降り出したら 『Oh~no. It’s going to rain,again!!』とさりげに『again』もマスター。

絵本を開きながら私に 『Look at this picture. Who do you see??』と質問してくる 。『Try again!!』となぜかよく言われる(笑)

タオルでボールやミニカーを包んだものを私に持って来て 『I have a present for you.
タダ~ン!!(←綴りわかりません。苦笑)Surprise!!』 ってプレゼントをくれる♡

私が中に何が入ってるかわからない箱や袋を持ってると、必ず 『What’s in a box,Minnie(←私のことです。笑)??』 と。

I(長男) am happy,and she(←私を指差しながら) is happy,and he(←弟を指差しながら) is happy too!! Everyone is happy!!
みんなニコニコしていたのかな♡

おやつを食べるとき 『I like chocolate!!Please!!』

お風呂上がりに 『I’m thirsty. What is there to eat??』←eatなところがオシイですが(爆)でも、スゴイなって感心します。

I’m tired. これも本当に疲れた様子で使うから笑えました。

 

文法やらは正しいかは別として、DWEスタートからちょうど7ヶ月くらい。
随分長いセンテンスを話すようになってきました。 ちゃんと、状況や場面に合った使い方をしてるし、すっかり『自分のモノにしている』のが良くわかります。 子供の能力ってホントにすごいなって長男を見ていて思い知らされています。そして パパはすでにギブアップとも言っています(爆)

 

3歳9ヶ月
お腹痛くてトイレに行きたい時
「I have a tummyache!
I want to go to the bathroom!」
っていきなり言われて一瞬私が「ん?」ってなりましたが、すぐに理解し無事にトイレへ(笑)
いつもは、「しーしーでる!」とか日本語で言うのに、この時はいきなり英語でスラスラ言われて私が固まりました(^◇^;)

長男が1人で遊んでいる時、私が必ずする質問「What are you doing?」 ←簡単すぎる(^^;;
最近ではいろいろ答えてくれるようになってきました!

長男
「I’m drawing a train!」
「Look!! I want to draw a train!!
It’s too big! And very faster!」
「I’m cutting a paper with my scissors.」
「Look at me !!
I want to play a drum with my green stick!!」
「I’m making a lunch!!
First crack the egg into a bowl.
Then pour a milk and pour a flour into a bowl.
And mix it!! Now! Lunch is ready!!
Here you are!
One for Mommy,one for 次男.
And one for me!!」
とかなんとか(o^^o)

だんだん長いセンテンスや短いセンテンスをいくつも駆使していろいろ話すようになって来て、なかなか面白いです( ̄▽ ̄)♡
この頃、特に「I want to~」「I need ~」をよくつかうようになって来て、少し自分の気持ちが表現できるようになってきたんだなって関心しました(*^^*)

あとは次男にもガンガン英語で話し掛けて遊んでくれているので良い意味で兄弟でアウトプット&インプット出来ているように思います!!

(以上。当時の日記より抜粋。)

 

当時は気付きませんでしたが、こうして改めて見てみると正に生粋のDWEっ子ですよね。
何と言っても長男の口から出てくるフレーズ全てがDWE!!!
そして、私もよく遊んだなぁとすでに少し懐かしくもあります(´艸`*)
当時は私も全然歌なんて歌えなかったし、体を動かす曲も、全然出来なくて(^^;;
覚えの早い長男に教えてもらいながらいっぱい遊んで過ごしてきたなぁとしみじみ。

たった数年前の事ですか全てが楽しい想い出(*˘︶˘*).。.:*♡
DWEソング一つ一つに兄弟それぞれの幸せな想い出がたくさん詰まっています☆

最初から日本語ペラペラだった長男なので、単語のみの発話→短いセンテンスを使うようになるに辿り着くのはとても早かったように思います。
ほぼ最初から、短いセンテンスはそっくりそのままリピートして直ぐに自分で使えるようになって行きました。

 

子供って本当に凄い!!!と、いつもいつも思いながら子供たちの成長を見守って来ました(*^^*)

 

 

Let’s enjoy DWE♬

 

日本語と英語の使い分け〜長男編〜

DWEがうちに来るまでは、もちろん日本語のみで会話していた長男。
DWEをスタートしてからは、すでに長男の中に貯まっている日本語に英語もどんどん足して行くと言う形で取り組んで行きました。

DWEをスタートしてから長男が幼稚園に入園するまでの1年4ヶ月。
少しずつ英語のインプットが貯まると同時にアウトプットがポロポロとこぼれ出して来た時の感動や喜びは今でもしっかりと覚えています(^-^)♡

日本に住んでいるので、当然ですが一歩外へ出たら日本語に溢れた環境。
なので自宅では毎日のDWE環境をキープしつつ、毎週のTEやたまに参加する週末イベントなどでお家以外でも英語は普通に使われているものであると本人に認識してもらえるようにしていましました。

その気持ちを大切にする事で長男自身が「ぼくも英語も話しても良いんだ」と自分から思える心(長男の中で、英語と言う言語を受け入れるという事)を育みもっともっと英語を話したくなるような、そんな環境作りを目指して日々工夫していました☆

結果、長男は幼稚園入園前までに自宅で少しずつ英語を受け入れて自分から話すようにもなって行きました。
特に、赤ちゃんだった弟に対しては何故かずーっと英語で語りかけるようになり(恐らく、私が英語が話せなさすぎて早々に諦められたんだと思います。苦笑)、次男は長男から降り注がれるとても綺麗な発音の生きた英語シャワーを毎日浴びて日々、スクスクと成長して行きました

長男の場合、幼稚園入園前までのたった1年4ヶ月の間に、アウトプットが単語→センテンス→フルセンテンスとグングン伸び、TEでもしっかりと自分で受け答え出来るくらいにまでなっていました。(←毎日DWEを楽しんで来た成果です!)

正直、幼稚園に入園する時の長男の日本語は全く心配していませんでした。
なぜならば、長男はDWEが来る前からしっかりと日本語を話していたからです。
こちらが言ってる事はもちろんちゃんと伝わるし、長男からの返事(日本語)も全く問題ありませんでした。

入園に関して心配したのは、お家で自分が話している英語はお友達には通じない場合が多いと言う事実に気付いた時に、英語そのものを拒否してしまったりはしないだろうか、と言う事でした。

ちなみにうちは幼稚園へ入園した後、『お友達や先生たちが話している言葉は日本語と言うものなんだ。』と自分で認識するまでは自宅では「英語」とか「日本語」と言う言葉は教えていませんでした。
普段から「English please.(英語で言ってね)」などとも、言ったことはないです。

ただ一つ気を付けていたのが、長男が私に向かって日本語で話しかけてきたら日本語で返す。
英語モードで話しかけてきたら私も(拙すぎるけれど。笑)頑張って英語で返事をする
と言う事でした。
私の英語力なんてあってないようなレベルのものなので( ̄▽ ̄;) 英語で返すと言っても、「Oh〜really??」とか、「OK!!」「Yes!!」とかなのですが((((;゚Д゚)))))))

それでも、長男が日本語で来たら日本語、英語モードならば英語をなるべく意識して、言語を混ぜないように気を付けていました。

でも、私には英語で来られて答えるのには限界があるし、高度な会話(と言いますか、まず、会話のキャッチボールが出来ません。)などは全く無理なので、子供たちへしっかりと伝えたいことや、物事を説明したり、言い聞かせたりする時はずっと変わらず100%日本語で教えて来ています。(今でも同じ!)

こんな背景があったので長男の日本語には全く心配していなかったのですが、長男本人が、自分が当たり前のように受け入れて使って(話して)いるものは英語と言うものなんだとまず気付き、加えてお友達や先生は英語は話さないと言う事実を知った時の衝撃はかなりのものなんじゃないだろうかと予想していた為、その結果が英語拒否に繋がってしまわないよう私は自宅環境を整えるよう意識していました!

そしていざ幼稚園へ通い始めたら、上記の事に早々に気付いたようで(^^;;
長男はなんと、幼稚園では一言も英語を話さない(つまり100%日本語でコミュニケーションをとる)と言う結論に至ったようでしばらくは戸惑いもあったようなのですが、完全に割り切り『日本語と同じ様に英語も解るし話せること』は自らがひた隠しにして園生活を送るようになって行きました(笑)

ならば、英語はどうなったのか?と言うと、私が英語も日本語も両方を受け入れる環境をキープし続けていたため、英語はお家で弟(長男入園時は月齢が1歳半くらい)と話すものにひとまずは落ち着いたみたいでした。

その後は朝、登園する時は「行ってきます」と出掛け、帰宅して玄関を開けたら「I’m home!!」と英語スイッチが勝手に入るように(爆)
そしてそのまま英語モードで過ごす日々が日常となって行きました!

 

と言うわけで。
長男の日本語と英語の使い分けは、

幼稚園では日本語!!
お家に帰ったら英語!!

と区別して、何も教えなくても自分できっちりと使い分けてそのまま成長して行きました( ̄▽ ̄)

日本語と英語が混ざって混乱する…などという様子は1度も見受けられませんでした!

次は次男編です♡

 

 

 

 

Let’s enjoy DWE♬

長男の英語が間に合ったと感じた瞬間

今日は我が家にDWEがやって来て約3ヶ月くらいの頃の、私の当時の日記より(*^^*)
↓↓↓
主人の休みの日で家族で車でお出かけしました。
BGMはSAのCD♪♪
この日はGreenとLimeのCDを持って出発☆
最初にLimeをかけて長男と歌っていたところ、Circus Train の歌のところでいきなりノリノリで歌いだし、大熱唱(笑)
注目すべきヵ所は『Forth Car ~ Elephant』の『Elephant』!!
めちゃめちゃ発音が良いのにパパと二人で顔を見合わせて驚愕Σ(゚ロ゚ノ)ノスゲー まさにネイティブ!!
購入が2歳8ヶ月目前だったから、ネイティブな舌使いをマスターできるのかめちゃめちゃ心配だったけど、どうやら間に合った様子O(≧∇≦)o♬
良かった~(゚ーÅ)ホロリ
他にも、『ワン』とか言って走ってるから何かと思ってたら、実は『run』だったようで、発音良すぎて私が聞き取れてなかったと言う(笑)
まだはじめて三ヶ月も経ってないけど、二歳児の成長凄すぎ☆☆☆

そして昨日の出来事。
昨日はいつもより少し暖かかったから長男&次男を連れて公園へ。
久々の公園に長男はかなり喜んでくれて、知らないお友達と仲良く遊んでました☆
長男が一緒に遊んでくれてるお友達(と言うよりお姉ちゃんたち)と滑り台で遊びたかったみたいで大きな声で一言『Come on~(おててで『おいでおいで』しながら)』。
私、目が点…o(゚◇゚)o…イマナンテ?!
その後、めっちゃ吹き出しそうになるのをこらえて、何とか我慢し長男と遊びました(笑)
ちゃんと使い方合ってるし、前までは『こっちおいで~』って言ってたたのに、ホントに驚き&笑えました。
成長が目に見えると、またやる気が出る単純な私p(^^)q
ますます楽しくDWE取り組めそうで、嬉しい出来事たちでした(=´∀`)人(´∀`=)

 

4年前の日記、読み返すとなかなか面白いです(笑)
私の英語力も、今以上にボロボロ(^^;;
「circus train」→The circus trainだし、
「Forth Car ~ Elephant」→In the fourth car are the elephantsですしね(T_T)
fourthなんて、スペルすら間違えていると言う((((;゚Д゚)))))))恥

 

そんなこんなですが(^◇^;)
私が心配していた長男の『3歳前だけど、発音は身に付けられるのか?!』については『良かった、間に合った!!』と思えた出来事でしたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

 

 

Let’s enjoy DWE♬