成功の秘訣

Cap取得のための課題ではない

兄弟がそれぞれ課題に取り組むようになった頃(長男2歳11ヶ月、次男1歳9ヶ月。共にPAの単語からスタート^^)からずっと継続して、今でも兄弟ともにCap課題を提出し続けて来ている我が家です。

2人ともYellow Capを取得(課題もTEも練習一切なし)してからもう何年も経っているので、今では当然どの課題もラクラクできるのですが。それでも未だに続けているのには理由があります。

それは、タイトルにも書きましたが我が家にとっては全ての課題が、Cap取得のためのものでは全くないからです。

そもそも。兄弟はCapの意味を全く知りません(笑)昔から、なぜだか分からないけれど、まれにどこからかCapが届いて、新しいのが来たらそれを被ってたまの週末イベントに参加する…くらいのものだと言う認識。本人たちがCapが欲しくて頑張った事が一度もないので、ずっとそんな反応なのは我が家的には普通なことでσ(^_^;)

そして。私はこれで良かったと心から思っているので全く問題なし(笑)

練習はせず、楽しく遊びながらサクッと録音するスタイル(←その時その時に、すでにできるようになっている事のみを録音していたためすぐできた^ ^)で課題に取り組み、これを長く継続して取り組んで来ている今だからこそ明確に分かるようになったことがあります。それは、同じPassでも4歳の頃のできるレベルと小学生になってからのできるレベルでは雲泥の差があるという事。これは日本語に置き換えて考えてみれば歴然。4歳の話す日本語レベルと、小学生の話す日本語レベルが同じハズなんて有るわけがないですものね(笑)私は、ここがとっても大切なんじゃないかと思っているのです。我が家では、毎月課題を録音しているので兄弟それぞれの『できるレベル』の違いがめちゃくちゃ良く分かります。中でも、長男(小3)の今は驚くほどCDにそっくりな正確さでサラリと歌うから驚愕!!何と言うか、発音はもちろん、歌うスピード、息継ぎ、リズム、子音を強く発する…など、細かく見てもほぼ完璧に近い気がするのです。次男(小1)も、もちろんPassできるレベルの歌を歌いますが、今の長男と比べると…もう一歩(スピードや滑らかさetc)というところ。。。同じ環境で育っている兄弟でも、2歳差は2歳差なんだなと興味深く観察している私です(笑) 長男が年々このレベルに上がって来ていると言う事実をずっと目の当たりにして来ているので、次男もいずれそうなるのだろうと楽しみに待っているところです(^^)

うちはずっとDWEしかやっていないので、DWE以外に兄弟の英語力(DWEで得た基礎力の全てを維持できているのか、または落ちて来ているのかなどいろいろ)を判断する術が全くありません。だから、DWEにしがみ付いているわけではないのですが(笑)今でも我が家に必要だと思う方法で私なりに活用し、一つ一つ確認しながら確実に積み上げているのです^^

課題に取り組むことは、単純に歌を全てコンプリートしたい…とかではなく。英語ダメな私には判断できないので、大きくなって来ている兄弟の今の発音や流暢さなどはネイティブの先生からしてちゃんとできているのかいないのか(ネイティブに通じる英語を使っているのかどうか)を明確に審査してもらうことが真の目的。←年齢に考慮した審査なのかどうかは明確ではないですが、、、私のただの自己満足なのかも(笑)

何はともあれ、うちが今でも兄弟と課題に取り組んでいる(我が家では『マーク先生に送る(聞いてもらう)』ことになっています。笑)のはこのためなのです。

 

私は、日本に住む日本人の子供たちが英語を話す(発音や流暢さ)事について、子供たちが小さい頃の方がより簡単なんじゃないかなと個人的に思っています。なぜなら、小さい頃はお家で作られた英語環境で過ごす時間を多く確保できるため英語の吸収力も凄い!!のですが、子供たちは日々大きくなる。大きくなるに従って、どんどんお家にいる時間が減り(幼稚園や学校に行くため)、それまで英語環境にいた時間が一気に日本語環境に代わり、さらにそこにどっぷり浸かりながら生活していくようになるのが一般的だからです。

つまり、普通に過ごしていたら当たり前に日本語に引っ張られて行くようになるのですよね。だって、日本で生活するために英語はほぼ必要ないのですから。

うちの兄弟は現在公立の小学校に通っているので、(私の勝手な見解ですが)特に何もしなければ、発音も日本語寄りになったり、流暢さも衰えてしまう可能性が高く(英語は言語。使わなければ、子供は忘れる!笑)、私はそれだけはさせたくない(将来、DWEで兄弟に英語をプレゼントしたいと願っているため!)と思っているので、Cap課題を活用したりいろいろして、さりげなくチェックし続けて来ているのです(笑)

日本語に押されていると感じた時はDWEの取り組み(兄弟の英語の基礎はDWEだから!)を増やして英語を引っ張る!これを繰り返し、常に私が兄弟の言語のバランスを保つことを意識しています。

↑↑↑

ただし、これに関しては長男(小3)はもうほとんど何もしなくても大丈夫な感じ(積み上げて来た英語を忘れることはもう無いんじゃないかなと感じる)がしていて、あまり何もしていません。 が、次男(小1)はまだムラがあるので気をつけていると言う感じですd( ̄  ̄)

 

DWEは、課題をPassしてCapを取得したら終わりなんかじゃありません!それで終わるなんてもったいないと思います!!!それに、Capを取得しても、それ以降の日々の取り組みが疎かになってしまえば子供は驚くほど一瞬で忘れてしまう(笑)ので、継続は必須。(←私は、子供が忘れてしまったものを取り戻すには倍の時間がかかると思うようにしています!)

DWEは勉強するものではないので、練習も復習も必要ないんじゃないでしょうか。そう言う意ではなく、いつも、どんな時でも日常にDWEがあるだけで良いのではないかと思います(^^) DVDを見たり、CDをかけ流したりカードやマジックペンで遊ぶ日常がある環境を維持し、その中で例えば課題曲が歌えるようになっていたならその時に楽しく録音すれば苦になりませんよね^^

Cap課題(パート2のReviewとPre lessonとTE Cap)は他の課題(パート1の歌や単語)よりも審査基準が厳しいのかも知れませんが、我が家ではどの課題でも同じ感覚で録音し提出しています。だから、どの課題を録音しても私的に特別感などは全くない(気負わない)ですし、兄弟も何も感じて(正しく歌わなければ!などのプレッシャーとか?)いません(笑)なぜなら、兄弟にとってはどの曲もちゃんと歌う(=SA bookを見ながらフルコーラス歌う)のが当たり前になっているからです( ̄∀ ̄)

【いつCapを取得したのか】などは全く関係なく、Cap取得後は、いつ、どんな時でも、さらには数年経って子供が大きくなっても!!当たり前にDWEの全てが何でもできるレベルでいる事が大切だと私は思っています^^

そうなるためには、時間が必要なのです!特に我が家のやり方だと、練習を全くしないので本当に時間をしっかりしっかりかけて教材を活用しながらのインプットとアウトプットを続けなければできません(笑)

子供が大きくなった時。DWEがマスターできていれば、英語の基礎力はかなりのものになっているハズだと私は信じているので、将来、兄弟二人ともにDWEで英語をプレゼントできるよう、まだまだがんばります(=´∀`)人(´∀`=)

 

今日の記事は、先月の課題を録音していた際に感じたことを書き出したもの。録音するたびに少しずつ出来ることが増えていて(しかも、録音も一瞬だから負担もなし♬)今でも親子で毎月楽しく取り組むことができています(´▽`*)

今年の冬でユーザー歴7年になる我が家ですが、まだまだ子供たちに合わせた活用法がたくさんあるなぁと感じさせてくれるDWEの凄さを、改めて感じている今日この頃です(*^^*)

 

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

日本語があってこその英語

久しぶりに『子供英語タイムズ』で気になる記事を読んだのでシェアしたいと思います。我が家にとっての母国語(日本語)第二言語(英語)について^ ^

主人と私の母国語は日本語です。(と言うか、日本語しか話せませんが。笑)

兄弟は英語もペラペラと話しますが、二人とも母国語はもちろん日本語。遊んでいる時の兄弟間の会話は今も8割くらい英語だけれど、親や親戚、学校で先生やお友達と話すときなどの会話は今までも、そしてこれからもずっと100パーセント日本語だと思います。これを踏まえて注目したい記事は↓↓↓

幼児期の英語教育はどんな方法がいいの?早期英語学習のコツ

の、特に後半の部分です!!(以下、一部抜粋しています。ぜひ、子供英語タイムズの原本をお読みいただきたいです!)

↓↓↓

【英語学習の鍵は日本語の習得!?】

・言語獲得のプロセスは母語の規則の修正

・母語の知識が第二言語の習得を助ける

日本語の規則体系を細かく知れば知るほど、言語には多彩な表現方法や無意識的な規則が無限に存在するということに気づかされます。多数の規則を発見し、自分のモノにしていくうちに、新しい表現を見聞きしたときにも勘が働くようになります。この応用力を養えるのが日本語を基盤とした英語学習のメリットです。日本語を習得したときと同じプロセスをなぞることで英語学習もスムーズに進むでしょう。

子供のバイリンガル学習を始める場合は、生活環境で重要な言語を母語(基盤)として習得させつつ、第二言語を取り入れるようにしてください。

 

つまりは、DWEが推進している母国語方式は子供たちが第二言語である英語を習得するのにとても良い方法なんだと言うことと、ヒトは母国語をベースにして思考を巡らせ新しい言語(語彙)もどんどん獲得しているんだと言うことがわかりました。

これ、めちゃくちゃ大切な事だと思います!

 

兄弟の母国語は日本語。我が家にとって英語は、DWEを始めた時からずっと第二言語でそれ以上でもそれ以下でもなく第二言語である英語が母国語である日本語を上回るなんてことはあり得ません

 

兄弟が大きくなって来て、母語の確立+αで英語の基礎も築くことができたならば、どちらの言語で得た知識だとしても当たり前に自分のものとして蓄えることができる。そして、必要に応じて自由にどちらの言語ででも表現できるようになる(そう言うスキルを身につけて来ている)ものなのかもしれないと、ずっと感じていました。

母国語で深く思考し、考えをまとめ、それらを自分の言葉でしっかりと表現することができる、つまり母語の確立!

今現在、DWEのおかげで自分の言葉=日本語と英語の両方を持っている兄弟。二人とも、日本語で説明できる事は英語でもきちんと説明できるけれど、日本語で説明できないことは当然英語でも説明できません。

専門的なことは分かりませんが、恐らく兄弟はこんな風(↑)だから、必要に応じて言語を入れ替えることがすんなりできる(しかも、年齢が上がる毎によりスムーズになる)のかと思うと、改めて驚きです!(◎_◎;)

この記事 を読み、ほぼその通りに成長しているように見える兄弟の現状に驚きつつ、なるほど!と納得する部分が私にはたくさんありました。

日本語も英語も、脳からすると言語という1つの括りに入る。

だから、日本語だろうが英語だろうが、どちらからでも情報を得たらそれを1つの知識として脳に蓄えることができ、必要に応じて自分で言語を選択して自由自在に取り出せるのですね!

人の脳の仕組みって凄い!!!(笑)

英語に関して兄弟が全く勉強していなくてもこんな事が出来るようになっているのは、必要な時期(赤ちゃん~幼児期)に適切な教材(DWE)で存分に遊び、その結果、自然と英語の基礎を築いてしまえたからかなと思います( ̄∀ ̄)

幼児期に比べると、今は教材の使い方はあっさりしたものになった(たくさんあるDVDは流石にもう見なくなりました。ECはまだたまに見ているけれど。笑)かなと思いますが、それは幼児期にガッツリ取り組んだ成果として今はもういろいろちゃんと出来ている(すでに身に付いている&理解も十分だと思うからやり直す必要なし)と私が感じているためです^ ^

そして、私がこんな風に思えるのはずっとDWEを継続し続けているからですね!!

継続しているから、大切なことは何一つ忘れてなんていないし、むしろ年齢が上がり母国語の理解が深まれば深まるほど同じように英語の理解も深まっているとさえ思える!!

これぞ、真のDWEマジック!?!?!

 

兄弟はずっと、DWEと共に成長しています!って、英語はDWEしかやっていないのだから当然なのですが(笑)DWEは本当に素晴らしい教材なんだと、いつもいつも兄弟に思わされ続けている私です!!

いくつか前の記事にも書きましたが、DWEだけだと語彙が少なすぎるとかユーザーとして不安に思ってしまうような事も耳にしたりしますがそう言うのはきっと、問題なんかじゃありません(*^^*)

DWEで英語を英語のまま理解できるようになれば、子供は成長と共に(母国語が伸びれば伸びるほどに!)その先にさえも自力で歩んで行けるのです!

 

兄弟は英語の勉強は全くしていませんが、日本語(国語)はしています。小学生なので当たり前ですね(^^)

私は英語はわからないので教えられませんが、日本語で習っている学校の勉強ならまだ見れる!←今はまだ低学年ですし(笑)なので、これからも学校の勉強を疎かにせずしっかり向き合って!!その先に、第二言語である英語はどんな風に伸びていくのか…(((o(*゚▽゚*)o)))ワクワク

生粋のDWEキッズのこれからがますます楽しみです(≧▽≦)

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

DWEでネイティブさながらの発音を手に入れるには?

よく、CDやDVDから正しい発音をかけ流して子供の耳に入れていたら大丈夫!!と、聞いたりするのですが。。。

私はそれだけでは足りないと思っています( ̄▽ ̄;)

耳で聞き取れない音をそっくりそのまま真似して口から出すことはできないのは確かなので、英語耳を育てることはとても大切な要素ではあります。

しかし、聞いているだけではそれらを正確に口から発することは…恐らくできません。

一体何が足りないのか。。。

それは、聞こえたことをそっくりそのまま声に出して真似をすることです。

DWEで、ネイティブさながらのアメリカン英語の発音を身に付けるには、教材から耳でたくさん音を聞く+聞こえたことをそっくりそのまま真似して声に出すことの両方が必要だと感じています!

そしてこれを定着させるには、小さいうちからどれだけ継続して繰り返して来ているかによる…のかも?と。

まさにインプット+アウトプット

 

しかし。綺麗に発音できる=英語が話せるでもないのですよね。。。相手に伝わる英語を身に付けると言うこととは、発音よりも英語独特のリズムで適切に区切って話せるようになる事ではないかと個人的に思っています。きちんとリズムよく話せれば、カタカナ英語でも十分に通じるのだと私は自分の口から発する不自然な英語で実感していますので(笑)

DWEキッズであれば教材から発音、流暢さetc英語を習得するために必要な要素の全てを自然に身に付けることが出来るので、私からするとDWEで育ってきている兄弟が本当に羨ましい限りです(*´з`)イイナー

 

我が家は日本に住んでいて。兄弟は大きくなるに連れ、日本の一般的な幼稚園に通い、現在は公立の小学校に進学しています。

特に英語に特化した園や学校に進学した訳ではないと言うことは、二人とも幼稚園に上がって以降、日本語が溢れる環境で毎日お友達と日本語で会話しながら楽しく遊び、日本語で授業を進める先生方から様々なことを学んで過ごしているという事。そこに、英語が必要とされる環境は全くありません。

私たち日本人が、普通に日本で生活するのに英語がわからなくても(話せなくても)困ることはありませんよね。これは当然、子供でも同じです。

日本の幼稚園や学校で、英語はほぼ必要ない。と言うことは、その場で子供が自分の意思で英語を選択して話す機会はほとんどないという事。。。

英語は言語。子供本人が、必要性を感じなければ当り前に英語は話さなくなる。(←幼稚園や学校で英語で話してもほとんどの場合が通じないため)話さなくなるとどうなるのか。。。。

もちろん、きれいにサクッと忘れてしまいますよね(苦笑)たとえ2~3歳くらいで流暢に美しいアメリカン英語でペラペラとお話ししていた子だとしても。忘れてしまうのは驚くほど一瞬Σ(・□・;)小さい頃に美しい発音で覚えても、継続しなければあっさり忘れるのが子供です。そして、忘れたものを再び取り戻すには子供本人の強い意志とそれ相当の努力が必要になっていく。

 

小さい頃からDWEを活用(インプットとアウトプットを継続して繰り返す)していれば、子供たちは誰でもネイティブさながらの発音を身に付けられるのは間違いないと思います!!

うちの兄弟は特別なんかじゃありません。めちゃくちゃ普通の大阪人でかつ、生粋のDWEキッズなだけです(笑)兄弟の発音が大きくなって来た今でも美しいままなのは、上記のことをただただ継続して来ているからだと思います。DWEを始めた日から今日まで、毎日欠かさずに取り組んでいる成果。(もちろん明日からも続いて行きます^ ^)

 

また、DWEは語彙が少なすぎると耳にしますがそんな事は問題ではないと最近になって思うようになりました。小さい頃からDWEで英語耳を育て、美しい発音と英語独特のリズムを自然と身に付け、英語を英語のまま理解し日本語と同じ感覚で当たり前に楽しめるようになった暁には、その後は、年齢に合わせた必要な語彙は子供本人が自分で獲得して行くようになる(←兄弟がそう)。本やアニメ、映画etc媒体は様々です( ̄∀ ̄) 

DWEで土台ができていれば、子供たちは自力で言葉を獲得して行ける。これが本当の母国語方式!!!なのかも?!(笑)

いつだって、私の中でDWEの成果は想像以上です(((o(*゚▽゚*)o)))♡

 

上記に書いた我が家がDWEで取り組んでいる内容。難しいものは何一つありません。誰にでもできることばかりです(*^^*)v

過去記事に書いてきたように、TAC、Q&Aカード、マジックペンを活用しゲーム感覚で毎日遊んでいるだけ^ ^ ただし、プレイメイトやマジックペンからの音声をただ聞くだけではなく、必ず真似っこして言う!!そして、兄弟の年齢が上がるに連れより正確に真似できているかを重視しながら必ず私が心の中で確認しています!ポイントはその時にできなくても横から「ちがうよ」「間違ってるよ」とか小言を言わないことでしょうか(笑)私は、言えてなかったら一緒に爆笑して終わり、数ヶ月後にまた同じところで遊ぶ際にどれくらいできるようになっているかを密かに確認し、できるようになっていたら褒める!を繰り返しています(^-^)

私が小言のように文句を言うと子供はやる気をなくすので、言えなくても笑ってスルーするよう頑張りました(笑)今、言えなくても毎日継続していれば必ずできるようになる時が来る!!だから、今、一生懸命に練習させる必要もないし、子供が私に文句言われて楽しくなくなることもありません^^

子供たちの中で、DWEはいつでもどんな時でも楽しくて、面白くて、嬉しい!!!そんなハッピーな記憶でいっぱいであってほしい。これが、私のモットー(*≧∀≦*)

 

私が小学生の頃、6年間教室に通っても身に付けることが出来なかったネイティブさながらの発音と流暢さ。DWEキッズは苦労なく身に付けられるし、身に付けたスキルを大いに発揮できる場(TEやPlaytime)もきちんとある!!スゴイ教材に出合えたと、心から思っている私です( *´艸`)

みなさんもぜひ、DWEでネイティブさながらの美しい発音や流暢さ、英語を英語のまま理解できるようになる脳の回路をお子さんにプレゼントしちゃいましょう♡

 

 

 

夏休みもようやく半分くらいでしょうか(^^)

まだまだ先は長いですが、引き続き頑張ります(笑)

 

 

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インプットなくしてアウトプットはない

英語は言語。DWEをスタートしたら、まずは2000時間のインプットを目標に教材を使ってたくさんたくさん子供たちと遊ぶことが大切です^_^

十分なインプットが無ければ、子供たちが自分の意思で英語を自由に話す事は、、、ないと、私は思います。

 

うちがDWEを始めた時、長男は3歳目前の日本語ペラペラボーイでした(*’ω’*)←DVDから聞こえてきた「apple」と言う言葉に対して「ちがう!りんごよ!」と突っ込んでいたほどに(笑)

そんな長男が、英語も日本語と同じように理解し、さらには自分から話すようになったのは十分なインプットがあるからこそだ、と今になって強く感じている私です。←6年前(ユーザーになった当時)の私は、DWEでうちの兄弟が英語も日本語と同じように話すようになるとは全く思っていなかったので今、振り返ってみてそう感じていると言う意味です( ̄ー ̄)☆

3歳目前の長男に必要だったのは間違いなくインプット!!

DWEをスタートした日からインプットが2000時間を超えた頃、嘘みたいに長男の口から英語が溢れるように飛び出してきて驚愕した事が忘れられません!

 

代わって生後2ヶ月からスタートの次男。

次男は、私や主人の話す日本語と、主人が仕事に出かけた後の私と長男の会話(←もちろん日本語!笑)から日本語、そこに加えてDWEで英語を、同時にインプットしていきました。

次男が言葉(英語も日本語も)をポロポロ話し始めたのが1歳8ヶ月くらい。その後は、爆発的に言葉が溢れ出しました!!これが、次男に必要だったインプット時間

この、兄弟それぞれの『言葉が溢れ出した瞬間』を思い返してみるとどちらも2000時間のインプットが過ぎた頃だったんだと後に気が付いたのでした。

 

DWEユーザーになった時、すでに日本語ペラペラだった長男の口から英語が自然と溢れ出して来たのは1年以上が過ぎてから

代わって、生後2ヶ月だった次男は日本語と英語を同時にインプットしていた(日本語と英語それぞれのインプット時間がどちらも2000時間を超えるまで)ことと、長男とはそもそもの月齢が違う事もあり、言葉が自然と溢れ出すまで時間がより多く必要だったのでした^ ^

子供たち本人の口から自然と英語が飛び出して来たらアウトプットをより伸ばすチャンス!!!

我が家では。

3歳目前スタートの長男は、インプットとアウトプットを同時進行で取り組み(スタート時から、聞いたことをそっくりそのまま真似できる年齢だったから)、生後2ヶ月だった次男は最初はひたすらインプット!!そして、自分の口から言葉を話すようになった頃からアウトプットの取り組みを始めました(*゚∀゚*)

同じ環境で生活している兄弟でも、「今」できることはそれぞれ違う。年齢、得意なこと、不得意なこと、好きなこと、全てが当たり前ですが全然違う!だから、それぞれに合わせた取り組みが必要なんですよね(^^)

タイトルにインプットなくしてアウトプットはないと書きましたが、『インプット』と『アウトプット』はどちらか片方に比重を置けばよりいいと言うものではなく、どちらも大切であると言うこと(=´∀`)人(´∀`=)

そして、子供たち1人1人に合わせてバランスを見て!継続的に取り組んでこそ目に見える成果に繋がりやすいのではないかなと私は思います!!

 

 

 

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DWE教材とWFCの役割

唐突ですが、DWEの主役は子供たちですよね(=´∀`)人(´∀`=)

親である私が苦労して準備した(以前、記事にしたカードの分類etc→)からと言って、それが実際に使う子供たちに合わなければ、たちまち必要なかったとヘコむこととなる( ̄▽ ̄;)セツナイ 

だけど、こればっかりは試しに我が子とやってみなければ合っているのかどうかなんて恐らく誰にもわからない(笑)ので、教材が届いたらまずは親御さん自身がいろいろ試してみて、お家で無理なく継続できるやり方をあみ出すのが成功への第一歩なんじゃないかなと思います(^^)v

 

親が代わりにやってあげても、子供自身はいつまでたってもできるようにはならない。本人が自分でやるからこそ身に付けられる!!何事も。DWEを使って母国語方式で身に付ける英語(←これにはインプットとアウトプットが必要!)も、子供が自分で覚えなければなかなか難しい。。。では、どうすれば良いのか??

DWEユーザーになられたならば。教材を活用するために頑張るのではなく、我が子に必要だと思える取り組みをいち早く見つけて、それを継続し続けて行きましょう!!まだ幼い我が子のために私たち親がまず出来ることといえば、お家で意識的に教材を活用し子供たちがいつでも楽しめる環境を作り続けることではないでしょうか(^^) 子供たちが自分で覚えて言語を習得するには、時間と環境とインプットとアウトプットが必要不可欠。これは自宅にある教材+WFCのサービスを惜しみなく活用すればOK(´▽`) DWEならば、子供に英語を教える必要もありませんし(^^)v 継続し、毎日DWEに取り組むことを習慣にしてしまえれば後々とても楽になっていく…と私は兄弟を見ていて思います!!

 

何のためにDWEをはじめたのか。。。

振り返ってみると、私は。もし本当に出来るのであれば 将来、兄弟それぞれに英語と言う言語をプレゼントしたいと思った(←ADさんの受け売りですが。笑)からDWEをはじめたのでした(=´∀`)人(´∀`=)

我が家がDWEをスタートした頃の私の英語力は、本当に酷いレベルで(苦笑)PAの内容すらサッパリ理解できず(~_~;) DWEソングを聴いても全然正しく聞き取れないし、当然ですが聞き取れないから歌えもしない(笑)←ABCソングですら、『Now I’ve sung the ABCs.』以降が早すぎてちゃんと聞こえない&何回練習しても歌えなかったほどに。。。

最近、我が家の成功(←この場合は「英語も日本語みたいに話すようになったこと」とする)の秘訣は 英語力0だった自分も全力で楽しんで子供たちと一緒に少しずつ覚えて行ったことだったのかもしれない…と思うようになって来ました。(余談ですが、今の私はDWEソングはまぁまぁ歌えますが英語を自由に話すにはまだまだ程遠いレベルです。笑)

当時から、自分ができないから兄弟にあれこれやりなさいとはとてもじゃないけれど言えなくて(笑) 代わりに、全然できないけど私も一緒に遊び、何でもまずは私がやってみせて「今できないことは決して悪い事ではない!楽しくできればOKなんだ!」と思ってもらえるように率先して頑張っていました ^^

そして、だんだんとできないことは、今、そこが足りていないという証拠!と解釈するように。。。

例えば。「英語が聞き取れない」のは、英語を聞く環境が少なくてまだ英語耳が十分に育っていないから。「TACのセンテンスがリピートできない」のは、子供が自分の口からセンテンスを真似してリピートする量が足りていないだけ。「歌が歌えない」のは、インプットがまだ十分でない+実際に自分の口で声に出して歌っていない(歌う機会が少ない)から。←ついでに私が未だ話せないのは、最初は私がやっていても子供たちにすぐ奪われ、そのまま子供たちがやっていることをただ隣で見ているだけだったから|д゚)?!

挙げだしたらキリがないですね(笑)

最初はみんな出来ないのが普通!「(まだ)できない」ならば、それを「これからできる」ようにすれば良いだけ(^^) 教材とWFCのサービスを利用しながら!

今現在「できない」ことを「できる」ようにするためには、毎日見ている親が「もしかして我が子にはこんな取り組みが必要なんじゃないかな?」と感じることなどを、子供と一緒に取り組んで見れば良い^ ^  無駄な取り組みなんて1つもないのですから♬

子供たち、一人一人、得意なこと苦手なことやりたいことやりたくないことは本当に様々。歌が得意(好き)な子は、DWEソングからグングン吸収するだろうし、TACを親子で地道に継続できるなら子供たちは気付かぬうちにTACから大切なものをしっかりと吸収しているのです!!焦らず、比べず、時間をかけて!!親も一緒に楽しみつつ、我が子ができるようになるのを傍でじっと見守るのみ(=´∀`)人(´∀`=) DWEはそんな教材だと思います(*^^*)

 

また。WFCのサポート(TE、Playtime、Cap制度、週末イベント、CCに無料相談etc)はいろいろとありますが、会員である私たちはそれらを利用する(できる)権利があるだけで、WFCのサポートを受けていれば子供たちが勝手に英語も話せるようになる訳ではないですよね。

サポートはあくまでもサポート。どうやって活用するかは個々のユーザー次第!!

WFCはサービスの提供(ネイティブの先生と触れ合える!!)はしてくれるけれど、ネイティブの先生を含め子供たちに英語を教えてくれる(子供たちが話せるようになるまで手伝ってくれる)訳ではない。

なぜなら、そこは教材に全て詰まっているから!!!

 

家で教材を使わなければ、DWE(母国語方式)で英語は身につきません。

WFCの提供してくれる会員向けサービスは、ユーザー側がお家でいろいろ工夫して使ってみたけど上手くいかず、行き詰ってしまった時などに親身に相談(CCに無料電話)に乗ってもらえたり、TEやPlaytimeで先生と触れ合うことで子供たち自身が「英語でコミュニケーションを取ることが楽しい♬」と思えるよう助けてもらったりするもの!!だと私は思っています(=´∀`)人(´∀`=)

 

兄弟は英語も日本語と同じように話しますが、誰かに英語を教えてもらった(勉強してきた)訳では全くありません(≧∀≦)

DWEユーザーであれば、やり方次第で誰でも同じように習得できるチャンスがあると私は思います!

一緒にDWEライフを楽しみませんか(´▽`*)♬

 

『英語』だけでなく『私の育児になくてはならない存在』になっているDWEに出合えて、我が家は本当に良かったです!!!

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

誰とも比べない

私が子育てを通して気を付けていること。それは、何事も比べないことです。
子供は、特に低年齢の間は様々なことに対して個人差がとても大きいもの。

赤ちゃんの頃から、首のすわりから始まり、寝返り、ズリバイ、お座り、つかまり立ち、歩く、、、言葉を話し出す月齢も。。。
全てにおいて、個人差がありますよね。

DWEを使って英語(言語)を習得する時間も、同じように個人差がある!!
だから、お友達やSNS(←公式のInstagramやMember’s voiceなど?)を通して『○歳○ヶ月で○○Cap取得しました』などを見聞きしても、お子さんの年齢だけに囚われないように意識して取り組むように努めていきました。

なぜなら、家庭環境も、取り組み方も、習得方法も、かかる時間も何もかも!!子供たち一人一人によって違うのが当たり前だからです。

同じ家で、同じ環境で、同じような活用法で過ごして来ている兄弟ですら、不思議なことに習得方法もそれにかかる時間も全然違うのです!!同じ時期に、みんながみんな同じようにできるとは限りません。
なのでうちは、誰とも何も比べないように気を付けつつずっとGoing my wayで取り組んで来ています(笑)

 

そして。
「比べないこと」は兄弟間でも言えることだと私は思っています。
長男が○歳○ヶ月で☆☆ができるようになったのに、次男は、、、と比べないように気を付けて育てて来ました(^^)←今となってはもう、どこも気にならない(笑)私の中では長男は長男だし、次男は次男なのです(*≧∀≦*)

 

兄弟2人、同じ環境で育っているハズなのに、面白いくらい得意なこと、苦手なこと、本当に全っっっ然違う(笑)
母親の私としては同じ環境で、同じように育てているつもりなのに( ̄▽ ̄)

ただし。先にいろいろと私と二人三脚で取り組んで来た長男の年齢(月齢)毎の成長過程や取り組み方法は大いに参考にして来ています(=´∀`)人(´∀`=) おむつサイズ、寝返り、お座り、離乳食…DWEなど全部(笑)

 

兄弟ですらこんなに違うのだから、生活スタイルや家庭環境が全く異なる他のユーザーの方とだなんてそう簡単に比べられるものではないと思うのです。

たとえ、我が子より低年齢で「○○課題をパスした!」と目にしても。その時点で我が子ができていなかったり、理解していなかったら意味がない。だから、うちは兄弟2人とも誰とも比べず1人1人を見て個別に取り組み方法を工夫するようにして来ました。

 

例えば「読み」に関しては、早い時期に文字に興味があった長男の方が次男より断然早い段階でものすごーくできていました。同じ月齢の時、次男はまだまだ読める気配すらなかった(笑)けれど、今はちゃんと追い付いていると感じています。

代わって「(英語で)話す」に関しては、次男の方が遥かに早い段階でペラペラと文章で話すようになっていました!!

大切なのはいつ出来たかではなく最終的にきちんと出来るようになっているかだと思っている私。
同じ教材を使っているのだから、長男がDWEでできるようになった事はいつか次男にもできるハズ!できない時は、まだ何か足りていない(インプット不足/理解が追い付いていない/アウトプット不足…etc。原因は様々。)だけだと考えています^ ^
足りないところは活用法を工夫してできるようになるまで足してあげれば良い(=´∀`)人(´∀`=)

 

こんなに違う2人を毎日見ているので、当時から2人を比べるところがなかったのかも?と今では思ったり(笑)

 

長男との取り組みは、わからないことだらけの中で試行錯誤してやっと見つけたものだったけれど、次男との取り組みは、一通りやり終えた後にもう一度1からスタートだったのでどちらかと言えば次男の方が楽に勧められているのが現実です(*´꒳`*)

長男の時(次男はまだ赤ちゃん)に、長男の理解がもっと深まるようにするにはどうすれば良いのか?を考え、長男ができる(わかる)ように、長男に合わせてその都度悩み、いろいろ工夫して失敗も含めあれこれ教材を使ってみたおかげで、次男が何かに躓いた時、教材の何をどのように使えば乗り越えられるのかがよく理解できていたのでした(=´∀`)人(´∀`=) ←親である自分がDWE(教材の中身)を深く知っているととても役に立ちます。

 

DWEは母国語方式で習得できる教材!!

どんな取り組みでも無駄なことは何一つありません(^-^)
たくさんたくさん回り道をして、時間がかかったとしても。その経験は必ず本人の糧になっているのですから☆

 

子供たちは日本語と英語を同時に覚えている。いろいろ理解しながら覚えるのに時間がかかるのは当然ですよね^_^
焦らず長い目で見て、我が子と一緒に楽しみながら二人三脚で歩んだ時間はキラキラと眩しい宝物になること間違いなしです(*≧∀≦*)☆

 

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

記事の移行が完了するまで、過去記事はこちらからご覧ください^ ^
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『旧。生粋のDWEブラザーず〜生まれも育ちもOSAKAでっせ〜』

 

かけ流し+αが大切

かけ流し。。。
我が家の場合は子供たちのインプットが満たされるまではDVDもCDも、見ているor見ていない/聞いているor聞いていないに関係なくかけ流ししていました。(今現在はCDメイン^ ^)

かけ流しをする意味は、インプットが一番の目的ではありますが同時に映像(DVD)を見せることも同じくらい大切なことだと私は思います。
DWEは、映像を見たら言葉の意味を理解できるように作られているので、DVDの映像も定期的に見せなければ子供たち本人の理解が自然には深まりにくいのだろう…と兄弟を見てきて感じています。

小さい頃からテレビを見せ過ぎるのも良くないかな…とも思いますが、DWEに関しては全く見せない(1〜2歳の赤ちゃんだったとしてもDVDは活用すべきだと私は思います)のも子供たちにとっては結果的に習得の遠回りをすることになるだけなので、各家庭でルールを守り上手に活用するのがきっと1番なのかなと^ ^

かけ流しはとても大切な取り組みの1つですが、それだけでは英語を流暢に話すようにはなれません
なぜならば、英語は言語でありコミュニケーションツールの1つなのだから『聞いているだけ』では成り立たない。つまりは、子供たち自身の口で英語を話すことが必要なのだと言うことです。

小さい子供たちが、英語も話すようになるには先ずは英語耳を育てることが何より大切。
自分の耳で聞き取れない言語は決して自分の口から発音することはできないのですから。

次にやるべき事は、子供たちが自分の意思で英語を口から出す(発する)ことを習慣化させること。
子供たちは、耳で聞いた音をそっくりそのまま真似して上手にリピート出来る能力を持っています。
決して焦らずに、まずは単語から。徐々に、2語文→3語文→短いセンテンス(手持ちの教材の中で1センテンスずつリピート出来るような何かを活用。例えば、TACやFWW…なんでもOK。)を使い、英語も文章で話すようになるよう子供たちがする前に先に癖付けてしまうのです^_^

『言葉を相手に伝わるように話すのに大切なこと』に関しては、過去記事からどうぞ。→Click!!☆

英語独特のイントネーションと話すリズムを身に付ければ、伝わる英語が話せるようになる、と私は兄弟から学びました。なので、これらを身につけるためにかけ流し+αが大切になって来るという事^ ^
ただ言葉を聞いているだけでは話せるようにはならない。
小さい頃から少しずつ、自分の口からその『耳から聞いた言葉』を話すことが必要不可欠!!そこを意識した取り組みを積み重ねることが、DWEで親が子供たちに教えなくても自然と話せるようになる。。に繋がって行くのではないかなと(*´꒳`*)

総合的に見て、本当にいろいろと良くできているんだなぁと思わずにいられないのが私のDWEに対する感想です!!自宅で親子でガッツリ楽しみながら継続することで、子供たちは本当に英語も話せるようになるのですから(*^^*)

子供たちが英語も忘れなくなるまでは、我が家のDWEライフはまだまだ続きます!!

一緒に頑張って行きましょう\(^o^)/

 

 

 

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『子供英語タイムズ』

記事の移行が完了するまで、過去記事はこちらからご覧ください^ ^
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旧。生粋のDWEブラザーず~生まれも育ちもOSAKAでっせ~

 

忘れたら戻れば良い

幼い子供たち。
覚えてしまうのもとても早いけれど、忘れるのはもっと早いという特技を持っている(笑)

課題をクリアしてCap取得したからと言って、継続していなければ驚くほどあっさりと、キレイさっぱり忘れてしまうことがあります( ̄▽ ̄;)
子供たちは、毎日毎日新しいことを物凄いスピードで吸収していますよね。DWEだけでなく、日本語も、言語以外にも日々、新しいことに出会っていろいろな事を知り、経験し、体験しながら過ごしている。
そんな子供たちの中でも、自分の中で優先順位と言うものが自然と生まれ、順位の低いものからどんどん忘れていくのだろうと思います(笑)

日本に住みながら日本語しか話さない両親の元で生活し、日本の幼稚園や学校に通う(ようになる)子供たちが、『英語も必要だ』と無意識にでも思う環境を作り続けることが、英語も日本語と同じように習得していくために必要となる条件ではないかなと思います。

Cap取得を意識して、そのカラーに力を入れた取り組みをしていれば、必然的に子供たちのインプットは深くなります。その後、Capを取得したとして、取り組みを緩くすると力を入れていた時よりも忘れてしまうのは当たり前の事。
なので子供たちが忘れてしまったら、ガッカリせず気持ち新たにまた戻って取り組めば良いのではないかなと思います^_^
そして子供たち自身が「忘れなくなる」まで、繰り返し継続して見聞きするのが理想的、、、なのかなと(о´∀`о)
(この 【忘れなくなる】 とは、【暗記する(している)】 ことではなく。子供たち自身が言葉の意味を理解して自分の意思で使えるようになることを指しています。)

 

DWEは子供たち一人一人に合わせて取り組むことで、子供たちが自力で理解して言葉を使えるようになっていく教材です。
文字で書くと一見とても難しいように感じますがそんなことはありません^ ^
親である私は、日頃からDWE環境を整えてそこに子供たちの「楽しい」を少しずつでも増やしていけば良いだけでした。

 

(正直、とても面倒ではあるけれど。汗) できるだけ子供任せにせず、親子でいつでも一緒に歌って踊って遊んで楽しむ♬
さらに英語が話せない私は、ここぞとばかりにWFCの先生たちの力を存分にお借りして、英語で話す楽しさを自力で感じてもらえるようにTEやPlaytimeをフル活用!!英語が話せなくても、話している英語がめちゃくちゃでも!!自分が子供たちの見本になり、先生たちと話すことは楽しい事なんだと見せられるように、毎回、変な汗をなきながらでも必死に頑張る(^-^)笑

 

毎日毎日、新しい刺激に触れながら子供たちは私の想像を遥かに超える域でぐんぐん情報を処理しながら成長しているのだと思います。だから当然、触れていなければ驚くほどキレイに忘れてしまうこともあります(笑)だって、24時間365日ずーっとDWEばかりやっている訳にも行かないのだから。

 

また、幼稚園に通う年齢になると親元を離れて、新しい環境で同年代のお友達と触れ合いつつ先生たちから本当にたくさんのことを学んで帰って来るようになります。そんな毎日に加えて、普段の様子が見られる参観日からはじまり、大きな行事ごと(運動会とか)があると、自分の出場する種目のルールも覚えて一生懸命に取り組みます!!他にも、歌やダンス、、、etc。いろんなことをどんどんどんどん覚えて行かないと行けなくなっていく子供たち。

さらに年齢が上がり学校に通うようになれば、必然的に帰宅時間も遅くなり、毎日宿題があるのが当たり前で。
子供たちはとても忙しく、それこそDWEばかりやっている時間はなかなか取れなくなっていきます。
そんな中でいかに時間を確保し意識的に継続し続けられるかが大切になっていくのではないかな、と改めて思う今日この頃。

 

言語の習得には時間がかかる。
そして、子供たちは毎日様々なことを学びながら成長し続けている。
忘れたら、時間がかかってもまた戻ってやり直せば良い。もし忘れてしまったとしても、それは決して『また0からのスタート』ではないと私は思う。それまでに費やしてきた時間と経験は、想像以上に子供たちの耳や脳の回路を刺激しているハズだから(*゚∀゚*)
子供たちそれぞれが持つインプットのバケツが、いっぱいになり言葉が自然と溢れ出して来るまでは繰り返しインプットする事が大切。言葉が溢れ出てきたら、今度はそれを継続する。
子供たち自身が、忘れなくなるその日まで(о´∀`о)

 

うちもまだまだです!!
頑張るぞーヽ(*^ω^*)ノ ←私が(笑)

 

 

 

 

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飽きさせない工夫

前回の記事に『飽きる、飽きないじゃない。飽きさせない(習慣にする)のです。』と書きましたが、我が家の飽きさせない工夫と言うか、私の考え方について今回は少し書いてみようと思います(^_^)

 

まず。。。
子供たちを『飽きさせない』ために、私は最初から子供たちの意思は確認しないようにしています。
そしてもちろん、強制している(無理やりやらせている)訳でも全くありません(^з^)-☆
ではそれはどうやっているのか、と改めて思い返してみると、ポイントは『主導権は常に母である私』という事かな?と思いました。
子供たちの「○○が良い!!」「今日は○○やりたくない」と言う希望は最初から聞かないのです(笑)
朝ごはんを食べたり、歯磨きしたりするのと同じで当たり前のように同じタイミングで継続し続ける、、、と言う方法です。

 

例えば、うちでは毎朝起きてすぐ。
子供たちが起き抜けでまだぼんやりしながらトイレや着替えを済ませている間に、私が当たり前のようにDWEのDVDやCDをスタートするのが日課となっています(笑)←子供たちのインプットがまだまだ不足していた小さい頃はDVDをメインに流していました。大きくなって来てからはCDに変更したりも(*≧∀≦*)

そして、この毎朝のDVDなどは日替わりで昨日とは違うものを流すように工夫。←うちは毎日同じものだと母子ともに早々に飽きるため、必ず違うものにしていました。

 

最初の頃は、物珍しくてテレビ画面にに釘付けになったり…なんてこともあったのですが、ローテーションにしてしばらく続けていると、子供たちに少しずつインプットが溜まってくるから、だんだんと釘付けにならなくなる(テレビ画面を見なくなる。笑)のですよね。これは、決して飽きて興味を示さなくなって来たわけではなく、ただインプットが溜まって来ていると言う証拠なだけ。映像を見なくても内容がわかるようになって来ていると言うことです!

子供たちは、最初は映像を見なければストーリーも含め何も分からなかったから、はじめのうちは夢中になってテレビに釘付けにもなる。しかし、これを継続する事で徐々にインプットが溜まっていき、最終的には映像を見なくてもストーリーを聞くだけでその場面が頭に鮮明に浮かぶようになって行くのです(←毎朝一緒に見ている私も同じです!私も今ではストーリーを聞くと頭にその場面が浮かびます☆)。そうすると、子供たちはテレビ画面を見なくてもストーリーが楽しめるようになるので、だんだんとテレビを見なくなるのです(*゚∀゚*) こうなってくると、朝ごはんが進まない( ̄▽ ̄;) などの問題も自然と解決です(笑)

注: ここで、「テレビを見ない→飽きた」と勘違いして掛け流しを辞めてしまうのは勿体ないと思います。年齢が小さければ小さいほどすぐに覚えるけど忘れるのはもっと早いのです(爆)インプットが溜まって来ても継続し、子供たちが忘れないくらいになるまで続けないと、また1からやり直す事にもなりかねません(^◇^;)

 

しかし、ただDVDやCDを観たり聞いたりしているだけでは子供たちの理解はスムーズにはなかなか深まらない。(←小さい頃は特に、個人差が大きい)
だから、朝一のDVD以外の取り組みとして、我が家では毎日10分ほど私が子供たちに付き合ってTAC、Q&Aカード、マジックペンで遊ぶ時間を確保して☆
その都度、子供たちそれぞれの理解度を把握しつつ、教材のより効率的な使い方を考えるためのヒントにしているのでした(^^)

 

全ての教材が連動しているのがDWE!!
朝、ブルーのDVDを見たからカードやマジックペンも同じブルーじゃないといけない訳では決してないと思うので、うちはDVDはDVDでローテーション。カードはカードで、他にもマジックペンのBookはマジックペンのBookで、、、と、それぞれローテーションにするようにしています。←これも、『いつも同じ』を回避して飽きを防止するのに役立っています♡

ただ、この方法だと手持ちの教材をそれぞれにローテーションして活用しているため、インプットに物凄く時間がかかるのでは?(つまり、Capなど取得が遅くなるのではないか?)などと思われるかも知れません。
しかし!!!最初こそ時間がかかるのかもしれませんが、後にLimeやYellowに取り組む時に今までのインプットが功を奏してCapもTEも練習なしにスムーズに進められる合理的な方法だったと兄弟2人の実体験より確信しています!!

 

みなさんは、すでに担当ADさんから『インプット2000時間』のお話は伺っているかと思うのですが(*^_^*)
この2000時間のインプットを実践している間に、PAからYellowまでの全てを満遍なくインプットしてしまうと、後にいろんなことが本当にとーっても楽になるのです!
「まだ小さい(2.3歳)からPAとBlueくらいじゃないと理解できないだろう。Green、ましてやYellowだなんて見せてもわかるはずがない。」と考えているのは先入観や固定観念のある親だけだったりするのでは。。。と私は思っています( ̄▽ ̄)

私は、子供たちの脳は私の想像を遥かに超えるほどにとてもとても柔らかいのだと度々思い知らされています!
確かに、2歳、3歳でLimeやYellowの内容を全て完璧に把握するのは少し無理があると思います。
しかし、DWE教材は全てが連動している。つまり、LimeやYellowにもPAやBlueに出てくる構文もたくさんたくさん繰り返しでてきているのです。(他のカラーも然り!)
子供たちの理解度は、PA→ZAM→Blue→Green→Lime→Yellowの順に増していくのは間違いありません。
PAやBlueだけに拘らず最初から全てをフル活用する事で、子供たちはいろいろな場面で同じつくりの構文に何度も出会いその場面や状況をたくさんたくさん知る事で理解を自力で深めていくのです。そうすることで『コミュニケーションツールの1つ』としての英語を自然に習得して行けるようになるんだと思うのです。
つまり、自分で言葉のルールを発見して1つ1つ積み重ねる事で確実に身に付けて行くのです。

「How are you?」と聞かれて「I’m fine thank you.」と咄嗟に口から出てくる私(学校で習った通りにしか答えられない典型的な日本人である私)との大きな違いがこの辺りだと思っています。

PAやBlueに出てくる幅の狭い言い回しや構文から順番に身に付ければ、大きくなるにつれて自然とLimeやYellowもラクラクこなし、最終的に自分の言葉で自由に話せるようになっていくのか??と考えると、おそらくそうではないだろうと想像します。

日本語でも、「元気?今日はどう?」と聞かれていつもいつも「元気!」と答えたりしないですよね?体調が悪い日もあれば、気分が乗らない日ももちろんあります。
子供たちも同じで、また年齢が小さくても、「疲れている」「お腹すいてる」「眠たい」とかいろいろと意思表示するし、まだ上手く言葉に出来ない時期でも親である私たちが「今日は疲れてるね」とか「お腹すいてるね」って当たり前のように代弁してあげたりしていますよね。それと同じだと私は思うのです。
私たち親は、我が子たちが2歳、3歳だからと言って「普段から必ずしも伝わる言葉だけを選んで子供たちと会話したりはしていない」ですよね?(^-^)

子供たちは年齢なりに自力で言葉を理解しているのです!!
たとえわからない事があっても、何度も同じシーンに出くわす経験を重ねる事で教えなくてもちゃんと理解して修正し、正しく言葉を使い分けられるようになって行くのですよね(^_^*)
2歳3歳でわからなくても、継続しながら取り組んでいれば年齢と経験値を重ねることで、自力で自然とわかるようになって行くのです!やっぱり子供たちはみんな天才だと私は思います♡

 

しつこいようですが(笑)
DWEは連動しているため、いろんな教材を同時に活用してもそれが無駄になることは決してありません
確かに、最初から全てをインプットしているのだから、PAやBlueのみに集中して取り組んでおられるご家庭よりは時間がかかると思います。
しかし。少なくともうちは、低年齢のうちにただCapの課題にパスしたり、Capを取得する事だけが目標…と言う訳では全くなかったのです。それよりも私は、ボーイズには英語も日本語と同じように理解して自分の言葉として自由に操れるようになって欲しいと願っていました。これが出来るようになるかもしれない、、と希望を持って始めたのがDWE。
私にとって、DWEはそんな存在なのですよね(*^_^*)

 

言葉の習得には長い年月がかかるもの。
私には英語は教えられないため、DWEに頼りながらうちの兄弟にはそれぞれ自力で身に付けてもらわなければならないわけで(笑)
そんな環境だからこそ、たった数年で、DWEの全てを完璧に身に付けられる訳がないと考えています。だからこそ、飽きないようにいろんな教材を様々な方法で活用し続けて、兄弟共にしっかりと身につくまで私が環境を作り続けることに意味があるんだと思って日々継続して来ているのです。

 

DWEは教えなくても正しい英語が身につく教材です!!
ブームがある、アニメや映画などとは最初から違う。
これを継続する意味を私がしっかりと理解して、ブレずに実践して行くことが大切なんじゃないかといつも考えています。

 

うちは、まだユーザー歴が5年です。
子供たちがもっと大きくなった時、今までの取り組みでどれくらいの実力が身に付いているのか英語がわからない私には想像もできませんが、今より伸びていることは(私が辞めない限りは)間違いないと思うので( ̄▽ ̄)♡
5年後、10年後を楽しみに!!
長い目で見て、兄弟の成長を見守りつつ、このブログにも順に記録していけたら良いなと思っていますヽ(*^ω^*)ノ

 

 

 

 

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DWE飽きる?飽きない?

我が家の子供たちはご存知の通り、男の子兄弟です(^^)
周りから、「男の子は飽きやすいから続かない」とか「男の子だから歌ったり踊ったりなんかしない」とかよく耳にするし、私自身も未だ「男の子なのに飽きないの?」といろんな方に聞かれたりなんかもします。

もちろん、子供たちの性格も多少はあるかとは思いますが。『男の子だから○○だ』と言うのはちょっと違うんじゃないかな??といつも思う私です。
男の子だろうと女の子だろうと、子供たちの考え方や受け止め方は1人1人それぞれに違うわけで。
だから、一概に『男の子なのに』とか『男の子だから』と言うのは当てはまらないのではないかなと。。。

確かに、物によっては飽きることも当然あります
好んで見るアニメ、映画、本…etc。本人たちのブームもありますし。。。
しかし、ボーイズの中ではDWEは最初からそう言う類のものではないので、この先もきっと『飽きる』と言うことはないと私は思っています。

 

我が家にとってDWEは生活の一部。
ごはんを食べたり、歯磨きしたりするのと同じくらい当たり前のようにそこにあるものなのです。
DWEは娯楽ではない。子供たちに教えなくても正しい英語がわかるようになるための教材ですよね(*^_^*)
そして、言葉を習得するには時間がかかる。だからこそ、うちは生活の一部としてそこにDWEがある環境を作り続けています。

 

と言う訳で、うちの場合はDWEに『飽きる』『飽きない』ではなく『飽きさせない(習慣にしてしまう!)』なのです( ̄▽ ̄)♡
子供たちにいかに長く、楽しいと思い続けてもらえるか(^-^)♪
兄弟それぞれに合わせて、私が使い方を工夫して他とのバランスも考える!
さらにはWFCの先生たちの力(TEやPlaytimeなども楽しむ♬)も惜しみなくお借りして(^-^)
子供たちが抵抗なくそのままを受け入れられる自宅環境作りを目標に☆

WFさんが推進しているDWE卒業年齢が10歳前後なことにも、ちゃんと意味があるんじゃないかなと私は思います(*≧∀≦*)子供たちの年齢なりの理解力、経験値、様々な事柄から総合的に見て、DWEの全てを網羅するのにはこれくらいの時間が掛かるのかなと(^з^)-☆

 

1つの事柄に囚われず、視野を広げて見て、子供たちの可能性をどんどんどんどん広げられるように!!
工夫して頑張るのは私の役目(*^_^*)
DWEをもとに、これからも子供たちが前向きに、自分からなんでもチャレンジして行けるようサポートし続けていきたいです(=´∀`)人(´∀`=)

 

やればやるだけ伸びるのが子供たち!!
せめて、学校で『教科』として習う時までは(笑)
楽しいままにしっかりと取り組みを継続していきたいなと思います。
うちもまだまだですヽ(*^ω^*)ノ

 

 

 

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