新生児に与えるミルクの適切な量は?足りない、飲みすぎのサイン
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母乳にするかミルクにするかを悩んだ後に向き合うのが我が子の離乳食。「いつから、何を、どんな風に食べさせればいいのか」「赤ちゃんの食物アレルギーを予防することはできるのか」など悩みは尽きませんよね。離乳食の始めは、赤ちゃんに食べる楽しみを知ってもらうことが重要なのですが、食べないことを心配しすぎてしまう人も多いようです。
この記事では、基本的な離乳食の始め方や時期、日本と世界の離乳食事情を紹介します。それぞれの国の食文化が違うように、国によって離乳食の始め方や食品も様々です。海外の離乳食事情を知って、離乳食に対する心配や不安を少しずつ取り除きましょう。
目次

厚生労働省の「授乳・離乳の支援ガイド」改定に関する研究会が2019年3月に発行した「授乳・離乳の支援ガイド」では、離乳食を生後5~6ヶ月で始めることを推奨しています。
ここで注意しておきたいのが、5~6ヶ月という基準はあくまで一つの目安であり、必ずしも開始時期を合わせなければならないわけではないということ。赤ちゃんの状態に寄り添いながら、養育者自身の余裕がある時期を見て離乳を始めると良いでしょう。
離乳食を始める目安となる赤ちゃんの身体的、行動的な状態の変化には以下のようなものがあります。
・よだれの量が増えてくる
・首のすわりがしっかりして寝がえりができる
・体を支えると5秒以上座れる
・大人の食べ物、食べる様子に興味を示す
・スプーンなどを口に入れても押し出すことが少なくなる
・生活リズムが安定してきた
以上のうちいくつかの様子が見られるようになったら離乳食を開始しても良いでしょう。
離乳食のステップは初期・中期・後期・完了期の4期に分けて考えられており、段階的に離乳を進めていくことになります。それぞれの時期における食事の内容やオススメの食材などについてご紹介しますので、ご参考になさってください。
| 食事回数 | おすすめ食材・メニュー | ポイント | |
| 離乳食初期(5~6ヶ月頃) | 1日1回 | 10倍がゆ(つぶしがゆ) 白身魚、シラス にんじん、かぼちゃ、かぶ プレーンヨーグルト |
最初はスプーン1杯から 食べなくても焦らない |
| 離乳食中期 (7~8ヶ月頃) |
1日2回 | 7倍がゆ 鮭、かつお、まぐろ 鶏ささみ肉、鶏ひき肉 芋類、白菜、果物類 カッテージチーズ |
徐々に食事のリズムをつくる |
| 離乳食後期 (9~11ヶ月頃) |
1日3回 | 5倍がゆ さわら、銀だら、金目鯛 豚肉、牛赤身肉、牛ひき肉 トウモロコシ、きのこ類、納豆 プロセスチーズ、クリームチーズ |
手づかみ食べができるようになる 決まった時間に食事を摂ってリズムをつくる |
| 離乳食完了期 (1歳~1歳6ヶ月頃) |
1日3回+おやつ | 大人と同じ食材でOK | アレルギー・生ものに注意して与える |
生まれたばかりの赤ちゃんは、母乳を吸い込むために舌を押し出して飲み込む「哺乳反射」と呼ばれる反応を見せます。スプーンなどを口に入れても押し出さなくなるなど哺乳反射が弱くなってきた兆候が見られたら離乳食に移行していきます。
初期の離乳食は1日1回から始めます。時間帯は午前中が良いでしょう。
毎日続けることで徐々に赤ちゃんも慣れてきますので、最初は食べられなくても焦る必要はありません。
離乳初期はまずお米と水を1:10の割合で作る「10倍がゆ」をつぶした「つぶしがゆ」を食べるところからスタートします。最初は1日1さじから初めて徐々に量を増やしていきましょう。
慣れてきたらすりつぶした野菜、豆腐、白身魚、卵黄など、様子をみながら1品1品増やしていきます。野菜なども食べやすいようお湯を加えてすりつぶして与えます。葉物野菜など繊維の多いものは裏ごしするなどして工夫してください。
<魚>かれいやひらめなどの白身魚、シラス
<肉>与えない
<野菜>にんじん、かぼちゃ、かぶ
<乳製品>プレーンヨーグルト など
| 10倍がゆ | 30~40グラム |
| 野菜 | 15~20グラム |
| 魚 |
※あくまで目安です。子供の体調や食欲、成長の度合いに応じて量を調整するようにしてください。
母乳やミルクを授乳リズムに沿って欲しがるままに与えて構いません。離乳初期は栄養を与えることや完食させることよりも、離乳食の舌触りや味などに慣れるための時期と考えましょう。
食事の時間帯としては午前中の授乳前が適しています。
なめらかにすりつぶした食べ物を食べられるようになったら、さまざまな味・食感を楽しめるよう徐々に食事のレパートリーを増やしていきましょう。
乳歯の生え始めが一つの目安です。
中期の離乳食は朝と夕の1日2回に増やして、徐々に食事のリズムを作っていきます。母乳やミルクは離乳食の後に与えます。
赤ちゃんの様子も見ながら初期よりも徐々に離乳食の量を増やしていきます。主食と副菜を組み合わせ、ご飯とおかずを食べるようにしていきましょう。
この時期の赤ちゃんは舌の使い方が上手になり、食材を舌と上あごで押しつぶして食べることができるようになります。指でつまむとすぐにつぶれてしまうぐらいの柔らかさを目安にしましょう。
ご飯は粒が少し残る程度の7倍がゆ(米1:水7)に、野菜などは細かくみじん切りにします。
<魚>鮭、かつお、まぐろ
<肉>鶏ささみ肉、鶏ひき肉
<野菜>芋類、白菜、果物類
<乳製品>カッテージチーズ
| 7倍がゆ | 50~80グラム |
| 野菜 | 20~30グラム |
| 魚・肉 | 10~15グラム |
※あくまで目安です。子供の体調や食欲、成長の度合いに応じて量を調整するようにしてください。
平らな離乳食用のスプーンで食べ物をすくって下唇にのせ、上唇が閉じるのを待つのがポイントです。母乳もしくは育児用ミルクは離乳食の後に与え、その他のタイミングでも子供が欲するタイミングで与えます。

この時期になってくると赤ちゃんは舌で食べ物を歯ぐきの上に乗せて歯・歯ぐきで潰すことができるようになります。徐々に離乳を進めていき、食事のリズムを作っていきましょう。
手づかみ食べも離乳食後期頃から始まるケースが多いです。
後期の離乳食は1日3回に増やします。決まった時間に食べることで生活リズムを確立させていきます。
食材の硬さは歯茎でつぶせる程度、つまり「熟したバナナ」が硬さの目安になります。おかゆは大人が食べる程度の固さで大丈夫です。
<魚>さわら、銀だら、金目鯛
<肉>豚もも肉、豚ロース肉、豚ひき肉、牛赤身肉、牛ひき肉
<野菜>トウモロコシ、きのこ類、納豆
<乳製品>プロセスチーズ、クリームチーズ
| 通常のおかゆ | 90グラム(柔らかいご飯なら80グラム) |
| 野菜 | 30~40グラム |
| 魚・肉 | 15グラム |
※あくまで目安です。子供の体調や食欲、成長の度合いに応じて量を調整するようにしてください。
母乳・ミルクの量が徐々に減っていくため、エネルギー源(ご飯、うどんなど)、ビタミンやミネラル源(野菜など)、タンパク質源(魚や肉、乳製品)、3つの栄養源を食事で摂れるようになることが重要です。
手づかみ食べは食べ物の固さや触感を実際に体験して食べ物への関心を持つことにつながるため、積極的にさせるとよいでしょう。発育に必要な現象ですので、可能な限り止めないようにしてください。
母乳は子供の欲するままに、育児用ミルクは1日2回程度与えるのが目安です。
大人と同じ1日3回の食事リズムを確立する時期です。この時期になったら必要に応じて1日1~2回の補食(おやつ)を与えても構いません。栄養のほとんどを母乳やミルク以外から摂取できるようになる時期ですので、離乳の時期とも言えるでしょう。
この時期になるとほとんど大人と同じ食事が食べられるようになります。量は食欲に応じて調整しましょう。
食材の硬さは前歯でかみちぎったり歯茎でかめる硬さで、野菜は粗みじん切りぐらいが良いでしょう。徐々に大人と同じ普通のご飯にチャレンジしていきましょう。
肉類は鶏・豚・牛それぞれに特有のビタミンが含まれます。偏らないようまんべんなく摂るのがポイントです。
| 柔らかいご飯 | 90グラム(普通のご飯なら80グラム) |
| 野菜 | 40~50グラム |
| 魚・肉 | 15~20グラム |
※あくまで目安です。子供の体調や食欲、成長の度合いに応じて量を調整するようにしてください。
食べられる食材の種類が増えてくるため、アレルギー食材や生ものには注意しましょう。
離乳食完了期にはDHAの宝庫と呼ばれる青魚も食べられるようになりますが、アレルギーを起こしやすい食材なので注意が必要です。まずは脂肪の少ない背側の部分をごく少量与えることから始めてください。
また、濃い味つけは控えてください。
その他、離乳食にオススメの食材とレシピ
2015年に厚生労働省が発表した「乳幼児栄養調査」では「離乳食に関して困ったことがある」と答えた割合は74.1%に上ったという結果があります。「作るのが負担、大変」「もぐもぐ、かみかみが少ない(丸のみしている)」「食べる量が少ない」など、0~2歳児の保護者の多くが困っていることが伺えます。
離乳食を始めるときやステップアップしていくとき、心配になりがちなポイントをまとめて確認しましょう。
アレルギー反応が出た場合に原因の食品をすぐに特定できるよう、特に初めて食べる食材は混ぜずに1品1品増やすようにしましょう。肌に湿疹が出るなど食物アレルギーとみられる症状がある場合は自分で判断せず、医師の診察を受けるようにしてください。
なお、食物アレルギーを心配して離乳食や特定の食品を食べさせるのを遅らせる人もいますが、食べ始めの時期を遅らせることが食物アレルギーを予防するという科学的根拠はありません。
アレルギー反応に関する情報は厚生労働省「平成27年乳幼児栄養調査」にも記載されています。注意は必要ですが、間違った情報に惑わされないように気をつけましょう。
また、乳児ボツリヌス症の原因となるハチミツは満1歳になるまで与えないようにしてください。
新しい食材にチャレンジするときは午前中、できれば平日がおすすめです。
万が一アレルギーが発生したときに病院の受診が容易になる、1日の食事量を調整しやすいというのが主な理由です。
新しい食べ物を与えると嫌がって食べないこともありますが、食べてくれなかったときは無理に食べさせようとしなくても大丈夫です。夕方に量を増やすことでバランスを取ることができれば問題ありません。
「栄養と食べやすさを考えて全部手作り」「作ったものを全部食べてくれるまでは続けなきゃ」と完璧を追い求めすぎると、子供も親も疲れてしまいます。
今は市販のベビーフードも栄養バランスを考えられたものがたくさんあるので、余裕がないときは頼っても大丈夫です。まとめて作って冷凍、ブレンダーを活用する、など時短テクニックを活用するのも一つの手です。

海外での離乳食の与え方を調べてみると、日本のママ・パパが抱える悩みを解決するヒントが見つかるかもしれません。
国連の機関である世界保健機構(WHO)では、母乳だけでは栄養が足りなくなってくる生後6ヶ月から離乳食を開始することを推奨しており、「特にこの食品から離乳食を始めなくてはいけない」という指針はありません。家庭で食べているものを「適切なタイミングで」「十分な量」「安全に注意して」与えるのが大切です。
離乳食の与え方には選択や工夫の余地がたくさんあるのです。
ここからはアメリカ・カナダ・イギリスの離乳食事情をご紹介しますので、離乳食についてお悩みの方は、ぜひヒントにしてみてください。
※参照
「Complementary feeding」世界保健機構

日本では、離乳食を手作りすることが多く、「作るのが大変!」と悩んでいる人も多いですよね。けれども、アメリカでは多くの人が離乳食は買うものと考えています。アメリカのスーパーマーケットやドラッグストアには、月齢に応じたさまざまな種類の離乳食が小瓶に入って売られています。作る手間がかからないのは、助かりますね。
ただ、気軽に与えることができる離乳食には問題もあります。それは、離乳食を早く始めすぎてしまうということです。米国小児科学会もWHOと同様に生後6ヶ月の離乳食を推奨しています。けれども、アメリカでは50%以上の人が生後6ヶ月より前に離乳食を始めているそうです。さらに、約16%の人は、生後4ヶ月より前から離乳食を与えられているという調査結果があります。
離乳食を早く始め過ぎると、母乳やミルクから取るべき栄養が十分に摂取できなくなるという問題があります。また、生後4ヶ月より以前に離乳食を始めることと乳幼児期の体重の増加・肥満には関連性があるという研究結果もあり、早すぎる離乳食の開始に注意が促されています。
※参照
「Most U.S. Babies Start Solid Foods Too Soon(アメリカの赤ちゃんのほとんどがあまりにも早くから離乳食を食べ始めている)」WebMD

カナダでは、他の多くの国と同様に生後6ヶ月からの離乳食を推奨しています。日本とカナダの離乳食の大きな違いは、初めての離乳食として適しているとされる食品の種類です。
カナダでは、鉄分が多く含まれる牛肉、ラム肉、鶏肉、卵、豆腐、ひよこ豆、鉄分が加えられたシリアルなどをペースト状にして食べさせます。
牛肉は日本だと離乳食後期(生後9~11ヶ月)以降推奨される食品なので、驚いた方も多いのではないでしょうか?
※参照
「Infant nutrition(幼児の栄養)」カナダ政府

日本とイギリスの離乳食で大きく違うのは調理方法です。日本で離乳食の初期に与えられる食品は丁寧にすりつぶされており、自作の場合はかなり手間がかかりますよね。
イギリスでは”Baby-Led Weaning”という離乳食の導入方法が人気です。この方法では日本やアメリカのように食品をペースト状にするのではなく、食品を歯茎でつぶせるぐらい柔らかく調理して手づかみで食べさせます。
Baby-Led Weaningはテーブルが一体になっているベビー用チェアを使い、テーブル上を一つのプレートにして赤ちゃんが食べたいものを自由に食べさせるのが大きな特徴です。汚れても気にせず赤ちゃんの自主性に任せることで、「食べるのは楽しい」という気持ちを育てるのです。
なお、イギリス国民保険サービスでは、赤ちゃんが初めて食べる素材として、ブロッコリー、じゃがいも、カリフラワー、ほうれんそう、りんご、洋ナシなど、野菜や果物を推奨しています。
「赤ちゃんはペースト状にしなくても食べられるの?」と驚きませんでしたか?
調理の手間がはぶけて、赤ちゃんの自主性を育てられる”Baby-Led Weaning”は、とても素敵な方法ですね。
※参照
「Your pregnancy and baby guide(妊娠と赤ちゃんのガイド)」イギリス国民保険サービス
国によって多様な食文化がありますが、赤ちゃんが食べるものや食べさせ方にも大きな違いがあります。
日本式の離乳食のやり方でうまくいかないときは、外国の方法を試してみると、育児が楽になるかもしれません。
赤ちゃんに食事はおいしくて、楽しいものとわかってもらうことも離乳食の大切な役割です。「おいしいね!」「次はこれを食べようか」など、たくさん笑顔で話しかけてあげてくださいね。
赤ちゃんが食事に慣れてきたらさまざまな国の食事にもチャレンジしてみましょう。声かけをその国の言葉にしてみるのもいいかもしれません。
赤ちゃんのうちから日常的に英語を聞いて、英語のある環境に慣れていれば、大きくなってからの英語学習にもなじみやすくなります。
以下の記事では、食事のときなど日常のちょっとした瞬間に使える簡単な英語のフレーズを紹介しています。ぜひ、参考にして親子で英語を楽しんでくださいね。

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