0歳

2016/10/17

赤ちゃんをあやすときに使える英語のフレーズ8つ

子供の英語力を高めるには、赤ちゃんの頃から英語にたくさん触れさせてあげることが大切です。ネイティブの発音をCDで聞いたり、赤ちゃんに優しく語りかけたり。  小さな頃から英語を聞いて育った子供は、英語を聞くと自然に耳を澄ませるようになり、英語に強い興味関心を持つようになります。

そこで今回は、赤ちゃんに語りかけるときに使える英語のフレーズをピックップ!赤ちゃんをあやすための英語表現や、赤ちゃんに使うことが多い英語のフレーズを、8つご紹介します!

 

Peek-a-boo!

「Peek-a-boo!」は日本語でいう「いないいないばあ」のことです。外国の赤ちゃんも日本の赤ちゃんと同じように、いないいないばあが大好き。「Peek-a」と言いながら両手で顔をかくし、「boo!」でぱっと両手を開いて赤ちゃんをびっくりさせます。きっとかわいい声で楽しそうに笑ってくれますよ。

 

Tickle, tickle.

「Tickle, tickle.」は「こちょこちょ」という意味の英語です。赤ちゃんと遊ぶとき、赤ちゃんの体や足の裏を「Tickle, tickle.」と言いながら、やさしくこちょこちょしてあげましょう。

 

Good boy!・Good girl!

赤ちゃんに「いい子ね」と言いたいときは、男の子なら「Good boy! 」、女の子なら「Good girl!」と言います。日本語では赤ちゃんの性別を区別して表現を変えることがあまりありませんが、英語ではboyとgirlを使い分けています。

 

You're so cute!

「You're so cute!」は「とってもかわいい!」という意味です。赤ちゃんを抱っこしながら、愛情を込めて語りかけてあげましょう。

 

Are you hungry? 

「おなかがすいた?」という意味の「Are you hungry?」。ミルクの時間や赤ちゃんがむずがったときなどに、やさしく話しかけてみてください。

 

Open your mouth.

ミルクやごはんの時間に、「お口を開けて」と伝えたいときは「Open your mouth.」と言います。また、「あーんして」と伝えたいときは「Open Wide.」と言います。

 

Mammy is coming!

ママが赤ちゃんの元に行くとき、「Mammy is coming!」と声をかけます。このフレーズには「ママが来たよ、もう大丈夫」というニュアンスがあり、泣きだした赤ちゃんの元に駆けつけるときによく使われます。

 

Don't cry.

 

泣いている赤ちゃんをあやしたいときは、「泣かないで」の意味の「Don't cry.」を使いましょう。赤ちゃんを抱っこしながらやさしく背中をさすり、気分が落ち着くようにそっと語りかけるといいですよ。

 

赤ちゃんと一緒に英語を楽しんでいるユーザーがいっぱい!
詳しくは コチラをご覧ください。

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