マタニティ

公開日:2016年09月23日

妊娠中の今しかできない!マタニティ日記のメリットと書き方のコツ

妊娠中の今しかできない!マタニティ日記のメリットと書き方のコツ

マタニティ期間は赤ちゃんがママのおなかの中で過ごす大切なときです。日々大きくなっていく赤ちゃんの様子、小さな発見やちょっとした出来事、ママの気持ちなどを日記に書いてみませんか?マタニティ日記は親子の大切な思い出となります。妊娠中の貴重な瞬間をぜひ日記に記録して残しておきましょう!

マタニティ日記のメリット

マタニティ日記のメリット

妊娠中の赤ちゃんの成長や気づき、ママの心情などをつづるのがマタニティ日記です。おなかの中の赤ちゃんの成長や妊娠中の経過を記録することは、日々の体調管理にも役立ちます。また、マタニティ期間中は体やホルモンの変化で心が不安定になりやすいものですが、日記をつけることでストレス発散になったり、客観的なものの見方ができて気分が落ち着きます。

赤ちゃんへの思いを言葉にして書くとママになる喜びや自覚が芽生え、生まれる前から親子の絆も深まりそうです。子供が大きくなって生まれたときのことを知りたいと言ったときも、マタニティ日記があるとママのおなかの中でどんなふうに過ごしていたか細かく教えてあげられます。

また、子育てで困ったことがあったときマタニティ日記を読み返すと、ママになったばかりの頃の新鮮な気持ちが思い出されパワーがチャージできます。子供の成長を改めて振り返ることで子供への愛情を再確認し、新鮮な気分で子育てに取り組めそうですね。

日記の書き方のコツ

日記の書き方のコツ

マタニティ日記は、必ずしも毎日書くものと決まっているわけではありません。妊娠中は体調の優れないときもあるでしょうから、元気なときや時間のあるとき、気が向いたときなど、ママのペースで自由に書いて大丈夫です。

ただ、「どんなときに」「どんなことを書くか」という簡単なルールを決めておくと日記を書くのが続けやすくなり、後で読み返したときにも内容にまとまりがあって読みやすいものです。

例えば、検診日ごとに日記を書くというのはどうでしょう。産婦人科で検診を受けたときエコーの写真をもらうことがあります。エコー写真は母子手帳に貼ったりアルバムに挟んで保管するママも多いようですが、マタニティ日記にまとめるのもよいかもしれません。検診日ごとに日記をつけエコー写真をページに貼りつけておくと赤ちゃんの成長の様子が一目で分かります。

また、記念日や特別な日を中心に日記を書くのもよいでしょう。妊娠が分かった日やつわりが始まった日、初めて胎動を感じた日など、どんなことでも構いません。ママとして特別な思いを感じたとき、ぜひその驚きや感動を言葉にして書き記してみてくださいね!

赤ちゃんと一緒に英語を楽しんでいるユーザーがいっぱい!
詳しくは コチラをご覧ください。
  • ご自宅でわくわく英語体験(無料)

関連記事

かわいいディズニー・キャラクターが登場する英語教材「ディズニーの英語システム」から、人気のソングをピックアップしたDWEのサンプルを無料でプレゼント!

無料サンプルプレゼント!

「DWEを実際に試してみたい!」という声にお応えして「見て・触って・遊べる」体験サービスをご用意しております。ぜひお子さまとご一緒にお試しください!

ご自宅でわくわく英語体験(無料)