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赤ちゃんの髪の毛は薄かったり多かったり、また黒々としていたり茶色っぽかったりと、その特徴は赤ちゃんによって実にさまざまです。
この記事では赤ちゃんの髪の毛をテーマに、基本的な内容はもちろんのこと、「むしったりして抜け毛が多い」「どうしてこの色に?」「いつからカットしたら良い?」といった不安や疑問についても詳しく解説。初めて切った髪の毛を記念に残す「赤ちゃん筆」の情報もあわせてご紹介します。
目次
赤ちゃんの頭髪は生後6カ月頃までに、ふわふわした柔らかい産毛からしっかりした髪の毛に生え変わるといわれています。そして頭髪の薄い赤ちゃんでも、だいたい1歳頃には頭全体に頭髪が生えそろってきます。
基本的に赤ちゃんの髪の毛の量や生え方には個人差が大きく、産毛がある程度でほとんど頭髪のない状態で生まれてくる赤ちゃんもいれば、フサフサの髪の毛が生えそろった状態で生まれてくる赤ちゃんもいます。
また髪の毛の色についても、黒々した髪の毛の赤ちゃんもいれば茶色い髪の毛の赤ちゃんもいるなど、大きな個人差がありますので、赤ちゃんの髪の毛の量や色などであまり心配しすぎることのないようにしましょう。

以下に月齢別の赤ちゃんの髪の毛の変化や特徴の一例をご紹介します。個人差が大きいことを前提に、あくまで参考としてご覧ください。
産毛がわずかにある程度でほとんど髪の毛が生えていない赤ちゃん、誕生の時点でフサフサの髪の毛が生えそろっている赤ちゃんなどさまざまです。頭髪が薄いことや生え方を気にするママ・パパもいるかと思いますが、この時点の髪の毛の生え方はそれ以降の頭髪の成長にほとんど関係がありませんので、心配する必要はありません。
ほとんど髪の毛が生えていない状態で生まれてきた赤ちゃんの場合、生後3カ月頃までほとんど髪の毛が増えないという場合もあるようです。
また、生後2カ月~5カ月頃の赤ちゃんは寝て過ごすことが多く、寝具などに頭の後頭部や特定の部位が長時間接していることで、摩擦によってその部分だけ髪の毛が抜けたり切れたりして薄くなることがあります。これもよく見られる一時的なことで、赤ちゃんがおすわりをするようになると寝て過ごす時間も減り、徐々にその部分の髪の毛も生えそろっていきます。
生後6カ月頃になるとしっかりとした髪の毛が生えている赤ちゃんが多くなります。ただし、頭髪の生え方は赤ちゃんごとに十人十色。前髪や側頭部の髪の毛など、特定の部分だけ先に生えそろうというケースもあります。髪の毛ののび方が早い場合、生まれて初めての散髪がこの時期になるという赤ちゃんもいるでしょう。
新生児期と比べると明らかに頭髪の量が増え、ママ・パパも「髪の毛がのびてきたな」と実感する時期です。髪の毛の柔らかさや色にも、赤ちゃんごとの個性が見られるようになってくるでしょう。
1歳頃になるとしっかりした髪の毛が頭全体に生えそろう赤ちゃんが多くなります。だいたい半数の赤ちゃんが1歳頃までに初めての散髪を経験するようです。

髪の毛が赤ちゃんによって薄かったり多かったり、また髪の毛の色が違ったりするのには何か理由があるのでしょうか?ここでは赤ちゃんの髪の毛に関する4つの不思議についてお伝えしていきます。
不思議1 髪の毛が薄い
不思議2 髪の量が多い
不思議3 髪の毛が茶色い
不思議4 生え方が均一ではない
赤ちゃんの頭皮の毛穴は小さいため、そのぶん髪の毛も細くなっています。毛穴の数は充分であっても髪の毛が細いため頭髪が薄いと感じられるのです。成長に伴って毛穴も大きくなり、髪の毛も徐々に太くしっかりした髪質に成長していきますよ。
「髪の毛が薄い」これは赤ちゃんの髪の毛についてママ・パパが一番心配になってしまうケースかもしれませんが、特に心配のないことがほとんどです。
生まれた時点ですでにしっかりした髪の毛が生えそろっていてびっくり!というケースもあるでしょう。基本的に生まれたばかりの赤ちゃんの髪の毛は薄いものですが、なかにはママのおなかの中にいるあいだにしっかりした髪の毛が生えそろう赤ちゃんもいます。
「ママ・パパともに黒髪なのに赤ちゃんの髪の毛が茶色いのはなぜ?」と思う方もいるかもしれませんが、赤ちゃんの細い髪の毛は光を透過しやすいために茶色く見えます。また単に髪の毛の色素が薄いというケースも。
個人差はありますが、成長に伴い髪の毛がしっかりすることで徐々に黒くなっていくことがほとんどです。
前髪や側頭部など一部分の髪の毛だけが多いというような、生え方が均一ではないケースもあります。髪質と同じく、髪の毛の生え方も赤ちゃんによってさまざまですので、これもなんら不思議なことではありません。もし頭髪の不自然さが気になるという場合はその部分だけ散髪してみても良いでしょう。
なお、赤ちゃんの髪質や髪の毛の生え方について、なかには栄養不足や栄養の偏りを心配する方もいるかもしれませんが、赤ちゃんの栄養状態と髪質・髪の毛の生え方には関連はないとされていますので、不安になる必要はありません。
総じて赤ちゃんの髪質や髪の毛の生え方については心配の必要がないケースがほとんどですが、どうしても気になるという場合には、自治体が実施する乳幼児健診などの際に相談してみても良いでしょう。
ここでは赤ちゃんの髪の毛に起こりえるさまざまなトラブルについて、それぞれのトラブルが起こる理由とその対策についてまとめましたので、ぜひ参考になさってください。
トラブル1 抜け毛が多い!
トラブル2 赤ちゃんが自分で髪の毛をむしってしまう!
トラブル3 「くるくる・ちりちり」癖が強い!
一般的に赤ちゃんの髪の毛は生後6カ月頃までの間に生え変わるといわれていて、これを「新生児生理的脱毛」と呼びます。なかにはほとんどの髪の毛が同時期に抜け落ちて髪の毛が薄くなってしまう赤ちゃんもいますが、その後また生えてきますので心配はいりません。
また、おすわりができるようになるまでの赤ちゃんは寝て過ごすことが多くなるため、髪の毛が寝具などとこすれることによって、後頭部の毛が抜けたり切れたりして薄くなることがあり、これを「乳児期後頭部脱毛」と呼びます。
これもおすわりができるようになり、寝ている時間が少なくなることによって徐々に生えそろっていきますので、問題はありません。
これらの生理的現象や外的な要因によって、赤ちゃんの抜け毛を多く感じることもあると思いますが、赤ちゃんの薄毛は時間の経過とともに解消しますので気にしすぎることのないようにしましょう。
※参考:
「はますくQ&A – 赤ちゃんの抜け毛について教えて」浜松市こども家庭部子育て支援課
成長に伴って手の機能が発達してくると、赤ちゃんは目の前のものをつかんで遊ぶようになります。頭に手をやったときにそこにある髪の毛をつかむのはごく自然なことで、さまざまなものに興味が出てきている証拠でもあります。
つかんだ髪の毛をむしってしまうこともありますが、いずれ興味の対象はおもちゃなどほかのものに移っていきますので、過度な心配は必要ありません。
髪の毛をむしる量や頻度が多くて気になる場合は、帽子をかぶせるのが1つの解決策になるでしょう。
髪の毛がくるくる・ちりちりしている赤ちゃんは可愛らしくある半面、「ずっとこのまま癖毛なの?」と不安になるママ・パパもいるかもしれません。ママ・パパに限らず、じいじ・ばあばなど、血のつながった家族に同じような髪質の方がいれば遺伝の可能性もありますが、成長によってストレートになる場合もありますので、赤ちゃんのうちにあまり不安にならないようにしましょう。
また、寝ているときに頭をグリグリ動かすことによって後頭部だけがくるくる・ちりちりになるということもあります。基本的にはそのままで問題ありませんが、毛玉になったりして気になるという場合は、指で優しくほどいてあげてください。ベビーオイルを使うとほぐしやすくなりますよ。

上の円グラフを見ておわかりいただける通り、約半数の子供が1歳頃までに初めての散髪を行っているようです。また3歳を越えてから初めて散髪をする子供が一定数いる点にも注目です。髪の毛ののび方には個人差が大きいことを物語っているデータといえます。
また、初めての散髪の時期には男女差があることも考えられます。一般的に男の子は髪を短く整え、女の子は髪をのばすことが多いため、女の子の方が初めての散髪のタイミングが遅くなる傾向があります。初めての散髪の時期については年齢を目安にするよりは、それぞれの子供の状況に応じて決めるようにしましょう。
赤ちゃんの散髪は自宅でやっても美容室でやってもどちらでも構いません。
自宅でやることのメリットは、必要な道具さえそろっていればいつでも好きなときに散髪できるという点でしょう。また、赤ちゃんが人見知りをする性格なら、自宅の方が落ち着いて散髪することができますよ。
一方、美容室で散髪する場合は、まずプロに散髪してもらえるということで失敗のリスクは圧倒的に減ります。ママやパパが散髪に自信がない場合は美容室にお任せするのが無難といえるでしょう。
| メリット | デメリット | |
| 自宅で散髪する場合 | ・道具さえそろっていれば、いつでも好きなときに散髪できる ・赤ちゃんがリラックスした状態で散髪できる |
・道具の準備と後片付けが必要 ・慣れていないと失敗の可能性も |
| 美容室で散髪する場合 | ・失敗する心配がない ・道具の準備や後片付けが必要ない |
・散髪費用がかかる ・人見知りをする赤ちゃんだとぐずってしまう場合も |
まず、自宅での散髪に必要な道具は以下の通りです。これらは赤ちゃんの散髪に最低限必要な道具と考えてください。ものによっては身近なもので代用できる場合もありますが、散髪中に慌てることのないようにあらかじめしっかりと準備しておきましょう。
| ベビー用の散髪バサミ | 赤ちゃんの散髪用の刃先が丸くなっているハサミがオススメ。同じくベビー用のすきバサミもあると便利。 |
| ベビー用のくし | 赤ちゃんの細く繊細な髪の毛をとかすために、目の細かいベビー用のくしを用意しましょう。 |
| ベビー用のケープ・タオル | 切った髪が服につかないようにケープを準備。頭を入れる部分をくりぬいたポリ袋でも代用可能。ケープと首の隙間から髪の毛が入るのを防ぐために首に巻くタオルがあると便利。 |
| 霧吹き | 髪の毛の癖を整えて切りやすくするためにあると便利。 |
| 床に敷くもの | 散髪後の掃除がしやすいように、床に敷くものを準備。新聞紙なら切った髪の毛をくるんでそのまま捨てられますよ。 |

自宅で散髪する際のコツは、「仕上がりをイメージしてから少しずつ切りすすめること」と「赤ちゃんにストレスを感じさせないこと」の2点です。これらを意識すると失敗の可能性が減り、スムーズに散髪を終えることができます。
赤ちゃんがいやがっている場合はケガの危険性も出てきてしまいますので、時間をあらためて散髪するようにしましょう。
散髪の手順は以下を参考にしてください。必ずこの通りにやらなければいけないということはありませんので、状況に応じて手順を入れ替えていただいてOKです。
新聞紙などを床に敷き、子供の首にケープを巻きましょう。首とケープのあいだにタオルを挟むと、首の隙間から髪の毛が入りこむことを防げてさらに効果的です。
髪を切りやすくするためにくしでとかします。これは髪全体のバランスを見極めるのにも役立ちます。この際、霧吹きを使うと髪をまとめやすくなって便利です。
前髪は印象を大きく変える部位のため、最初は後頭部と襟足から切りはじめるのがオススメ。一気に切るではなく1cm~2cm程度から徐々に切るようにしましょう。
次に両サイドの髪の毛を切ります。くしでとかしながら、切る部分の髪を指で挟み、毛先を切りましょう。左右のバランスに注意しながら切り進めることがポイントです。
サイドと同じように髪を指で挟み、毛先を切りましょう。前髪はもっとも印象を左右する部位ですので、全体のバランスを見極めて切ることが大切になってきます。
そのあと毛量を調整したい場合はすきバサミを使って全体のボリュームを調整しましょう。
美容院で散髪をするなら、子供向けのキッズサロンがオススメ。一般的な美容院の場合、子供の利用には制限を設けている場合がありますので、事前に利用の可否を確認するようにしましょう。
キッズサロンなら子供の散髪に適した設備が整っています。お店によっては子供が楽しい気分でいられるように、アニメなどのDVDを見ながら散髪できるようにしているところも。子供が夢中になっているあいだに散髪を終えられるので、長時間じっとしていることが難しい子供でもスムーズに散髪を済ませることができるでしょう。

わが子の成長の記録として、初めて切った髪の毛を記念に残したいというママ・パパもいることでしょう。そんなときには、赤ちゃんの髪の毛で作る「赤ちゃん筆(胎毛筆とも)」を作るのも一案です。
生まれてから一度もハサミを入れたことのない赤ちゃんの髪の毛先はとても細いため、実は筆づくりの材料に適しているのだとか。そこで子供の健やかな成長と将来の文字の上達への願いも込めて、赤ちゃん筆を作って記念に残そうという方が増えているそうです。
赤ちゃん筆はインターネットで検索するとたくさんのお店やサービスを見つけることができます。素材やオプションの有無などによって、数千円程度の手ごろなものから、数十万円する高価なものまで、さまざまな商品がありますよ。
赤ちゃん筆をいつ作るかについては、赤ちゃんの髪の毛ののび方を見ながらタイミングを判断するようにしましょう。赤ちゃん筆はその種類によって、作るのに必要な髪の毛の長さや量が異なります。赤ちゃん筆を作る際は、まず希望する商品に必要な髪の毛の長さや量を確認するようにしてください。
また、赤ちゃん筆に必要な長さと量を切った後のヘアスタイルを想定しておくこともお忘れなく。「思いのほか短くなってしまって、バランスを整えるために全体的に短髪にしないといけなかった」という失敗談もありますので注意しましょう。
赤ちゃん筆は必ず作らなければならないものではありません。また、とくにお金をかけずに赤ちゃんの髪の毛を記念として残す方法もあります。
例えば髪の毛を台紙に貼りつけて、フォトフレームに入れておくだけでも初めての散髪の記念になります。台紙がカラフルで可愛らしいものなら、インテリアとして違和感なくお部屋に飾ることができるでしょう。
また、もしパパ・ママが絵が得意なら、赤ちゃんの似顔絵を描いて、頭の部分に散髪した髪の毛を貼りつけてみましょう。子供が成長してからも家族で見返すことができる、素敵な記念品になること間違いなしです!
赤ちゃんの髪の毛にまつわるあれこれをお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか?髪の毛に限らず、赤ちゃんの成長には個人差があるものです。ほかの赤ちゃんと比べて不安になったりせずに、個性として楽しむぐらいのイメージで、日々の成長を温かく見守ってあげてくださいね!
さて、赤ちゃんの髪の毛を見ていると、ふと頭の形が気になるということもあるのではないかと思います。そこで次の記事では、赤ちゃんの頭の形をテーマに、いろいろな形の例や成長との関係などについて詳しくご説明していますので、ぜひご覧になってください!

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