ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > ディズニー英語システムがある生活 > 月齢が小さいからまだできないと思っていたけど、想像よりも早いスピードで成長する娘

ディズニー英語システムがある生活

月齢が小さいからまだできないと思っていたけど、想像よりも早いスピードで成長する娘

ディズニー英語システム(DWE)と絵本が大好きな娘は、おしゃべりするミッキーのペンのスイッチを入れたり、教材の絵本をタッチできるようになったり、親の想像よりも早いスピードで自分でもできることが増えました。単語のカードで楽しむ教材『トークアロング・カード』や長文の質問に何度もチャレンジできる教材『Q&Aカード』もお気に入りで、自分で棚からだし、カードで遊びはじめると、「これもこれも!」と次々とカードを手渡しされます。

いやなことがあると、いつも"No!"と言っている娘。"No! No!"と言いながら私の鼻を触ってきて、何がいやなのかな?と思っていたら「あい!あい!」と言いながら目を触られたので、"Nose"、"Eye"と言いながら鼻と目を教えてくれたのだとわかりました。私も夫も日本語しか話せないのですが、DWEのおかげで英語が身についていることがうれしいです。

発語は"Apple"、他にもたくさん英語がでてきた

最初はトマトもいちごも区別がついていなくて赤い実は全て"Apple"でしたが、一番最初に話した英語も"Apple"でした。
他にも"Flower, Blue, Yellow, Eye, Nose, Open, Ball, Bye, Head, Toes"の単語を言ったり、オリジナルソングで英語を楽しむ教材『シング・アロング』に収録されている"Knock, Knock, Knock!"も歌います。今は"Apple"や"Blue"、"Yellow"などは日本語で話すことが多くなってしまいましたが、最初に話しはじめたときは英語でした。

発語はApple、他にもたくさん英語がでてきた

教材を見たことで"自分もやってみたい"と思えるきっかけに

初めての子供でどう接して良いかわからなかったときに、映像のまねをしておもちゃで遊ぶ教材『プレイ・アロング』の通りに、同じおもちゃでまねをしながら遊ぶことができたのでとても助かりました。DWEをはじめていなければ、子供との遊び方がわからず途方に暮れていたと思います。

教材を見たことで自分もやってみたいと思えるきっかけに

またDWEのおもちゃがたくさんあったおかげか、映像のまねをして歩きだしたり、自分でマジックペンのスイッチを入れたり、『トークアロング・カード』をスライドさせたり、月齢が小さいのでまだできないと思っていたことが、親の想像よりもどんどん早いスピードでできるようになっていきました。
まだできないとわかっていても流していた映像を楽しそうに見てくれるので、自分でやりたい、やってみたいという気持ちになってくれたおかげかなと思っています。
また一時期、買い物に行くときにベビーカーに乗りたがらないので歩いていたのですが、すぐに座り込むし、抱っこはいやがったりで困っていたときに、『プレイ・アロング』の歌"I'm Walking! "を歌ってみたところ、いっしょに歩いてくれるようになりとても助かったことがありました。

会員特別保証制度があるおかげで、のびのびと遊ばせることができている

私がオススメする教材は、おしゃべりするペンで絵本をタッチして英語を楽しむ教材『ミッキー・マジックペン・セット』です。
映像を再生する手間もなく、当時、音がなるおもちゃがお気に入りだったこともあり、1人でも楽しそうに遊んでいました。また持ち運びも簡単なので、祖父母の家に行く際に持っていき、遊ばせることができたので助かりました。マジックペンと付属のコントロール・カードを持って行くだけで、たくさんの曲が聞けるのでオススメです。

また、ワールド・ファミリー・クラブのサービスに、教材が傷ついたりこわれたりしても無料で修理または交換ができる『会員特別保証制度』があるのも助かっています。本を破られたり汚されたりすると怒ってしまいそうになるのですが、会員特別保証制度があるおかげで、破いたり汚したりしても楽しんで、のびのびと遊ばせることができています。

DWEが私のモチベーションになっていた

会員サービスの『レポートCAP』は写真をアップして課題を提出するのですが、1歳の頃は成長が早いので、写真をたくさん撮る良いきっかけになり思い出に残るので良かったです。

DWEが私のモチベーションになっていた

かわいい写真を撮るために部屋を片付けるとか、かわいい服を着せて髪の毛を整えてあげるという、子供を産む前にやりたかったことができたのは、DWEをきっかけに私のモチベーションになっていたからだと今になって思います。

私が経験した苦痛の6年間ではなく、娘には楽しい10年間の学生生活を送ってほしい

将来は国内だけという選択肢に縛られず、やりたい夢や、やりたい仕事を見つけたときに、英語ができないというだけで諦めない人生を送ってほしいです。また、私は英語が苦手で中学から高校の6年間がとても苦痛でした。今は小学3年から英語がはじまると聞いているので、英語が苦手だと10年間苦痛な授業を受けることになります。今から英語に触れることで、英語が好きになり、10年間楽しい学生生活を送ってほしいです。

最新の「ディズニー英語システムがある生活」