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共働きの家庭にとって、DWEは英語教材というよりは育児の強い味方!

母である私自身は小学校高学年から英語の学習を開始し、受験も乗り越えてきましたが実践的な英語力を身につけることができませんでした。仕事で英語を使うようになり、日常会話はできるようになったものの、RとLの違いなどはいくら練習しても習得できませんでした。
子供の音の聞き分け能力には臨界期があり、大人になってから獲得するのは難しいということも知っていたため、自分の子供には小さい頃から英語にふれさせようと考えていました。

DWEユーザーのコメントも参考に本格的に英語教育を検討する

そして自分の子供を妊娠して、本格的にどのように英語教育をするかを検討しました。
「ディズニー英語システム(DWE)はとてつもなく高いらしい。買って満足して挫折する人が多いらしい。」という噂をなんとなく聞いていたので、最初はあまり興味を持っていませんでしたが、ちょっとクチコミを見てみようと、インターネットやインスタグラムで実際に購入した人のコメントを検索してみました。
すると、意外にも実際のユーザーからはネガティブなコメントはなく、むしろ絶賛するコメントがたくさん見受けられました。
また、DWEを使って英語がペラペラに話せるようになったスーパーキッズの存在も知りました。
私自身、学習について研究をしているので、どんなカラクリでスーパーキッズになるのだろう?高額教材にどんな秘密があるのだろう?と気になって、無料サンプルを取り寄せることにしました。
ちょうど同じ時期に、ショッピングモールでDWEの宣伝がされていたので、すぐにわくわく無料体験を申し込みました。

実際に教材にふれられる「無料体験」で知ったこと

わくわく無料体験では、映像、CD、カード、絵本、その他にもおもちゃなどが上手く連動していること、文法的には高校レベルの英語までカバーできていること、ワールド・ファミリー・クラブ(WFC)の会員になることで、よりアウトプットの機会を増やして楽しみながら英語にふれられることなどを知りました。

実際に教材にふれられる「無料体験」で知ったこと

英語の音やリズムに楽しくふれましょう!というレベルではなく、インターナショナルスクールに通うレベルで日々英語のシャワーを浴び、実践的に英語を使い、本格的にバイリンガルになろうというレベルを目指している教材なのだと思いました。
そう考えると高額の教材費も、インターナショナルスクールに通ったり留学させることに比べれば安上がりだと感じました。
また共働きで子供といる時間が限られているので、その時間をいかに充実させるかを考えたとき、おうち英語が1番という結論に至りました。
習い事としての英語だと貴重な親子時間が削られてしまいますが、おうち英語なら子供とふれあいながらいっしょに楽しむことで、密度の濃い親子時間を作ることができる点にも魅力を感じました。
わくわく無料体験のときには夫もいっしょに説明を聞いて、とても良い教材であり、他の安い教材では代替することはできないだろう、はじめるなら早い方がいいだろう、という意見で一致し、すぐに申し込みをし臨月からスタートすることになりました。

時期によって好みが変化するので、子供の反応を見ながら教材を選んでいる

普段は映像を中心に、ミッキー・マジックペンが反応する絵辞書ポスターと絵本、映像のまねをしておもちゃで遊ぶ教材"プレイ・アロング"のおもちゃ、単語のカードで楽しむ教材"トークアロング・カード"で遊んでいます。

時期によって好みが変化するので、子供の反応を見ながら教材を選んでいる

映像は、そのときどきによって小さい子向けの"プレイ・アロング"にハマるときもあれば、オリジナルソングで英語を楽しむ教材"シング・アロング"が楽しい時期、ディズニーキャラクターたちがたくさん登場する楽しい映像"ストレート・プレイ"を集中して見る時期など、好みが変化するので子供の反応を見ながら教材を選んで見せています。
朝の支度をする時間、夕飯の準備をする時間、お風呂の準備をする時間のために、いっしょに遊んであげられないときは、映像を見てもらっています。そのおかげで家事が捗るので、DWEはなくてはならない、ありがたい存在です。

追加で買った副教材の"ズィッピー・アンド・ミー"や週末イベント"イングリッシュ・カーニバル"の映像も大好きなので、特に機嫌が良くないときなどはそちらを見せたりします。
CDは車移動の時間や、音楽を聞きながらいっしょに遊ぶときなどに活用しています。車移動でCDをかけるとほとんど泣かないので、とても助かっています。
絵辞書ポスターは壁に貼っていつでも見たり、マジックペンでタッチできるようにしています。

時期によって好みが変化するので、子供の反応を見ながら教材を選んでいる付属のおもちゃや"トークアロング・カード"、マジックペン、絵本もすぐに自分で遊べる場所に置いています。映像を見ているときや、関連する単語に出会ったときに、ハッと気付いた顔をして取りに行くことがあります。また、何して遊ぼうかなー?と迷ったときに、私が手に取って遊びに誘ったりしています。
それ以外は特に決め事はなく、気が向いた時など遊ぶ、という感じです。

フレーズや単語だけでも意味を理解できるようになった

どの教材、シーンも好きですが、振り付けがついている歌が特に好きです。
小さい頃はClapくらいしかできませんでしたが、今では沢山の動きをまねできるようになり、音声だけでも動作が再現できたり、歌ではなく"Touch your nose."などのフレーズや単語だけでも意味を理解して動作ができたり、親の視点からも成長を感じられて楽しいです。
また、"プレイ・アロング"に出てくるキャラクターのフロギーとバニーが大好きで、映像に出てくると声を出して笑ったり、動きのまねをしたり、追加で購入したパペットを抱きしめたりしています。

英語は勉強するものではなく楽しむものとして捉える

DWEをはじめるときに唯一決めたルールは、これが見たいと自己主張するようになるまで、テレビはDWE(もしくは英語音声のもの)しか見せない、ということです。
生まれたときから慣れ親しんでいるからか、DWEのCDや映像を見るととってもご機嫌になります。
私が意識していることは、英語は勉強するものではなく楽しむものとして捉えたいと思うことです。ですが、今のところ息子はDWEの教材が大好きなので、私が特段意識しなくても問題ないなぁ、と思っています。
DWEは"英語教材"というよりは育児の強い味方!という感じです。

DWEを中心に育児をしている感覚

DWEをはじめて良かったと感じることは、子供といっしょに楽しめるコンテンツができたことが1番大きいと思います。
夫は英語が不得意ですが、日々CDや映像が流れているので、自然と歌やフレーズを覚えていっしょに歌ったり、身体を動かしたりしています。

DWEを中心に育児をしている感覚 特に"プレイ・アロング"は、0歳から親子でふれあう遊びができる内容なのでとても良かったです。
また、"プレイ・アロング"のおもちゃで継続的に遊んでいると、できることが増えていくのが良くわかり、英語面以外でも成長を感じる機会が沢山あります。
映像のおかげで家事も捗りますし、DWEを中心に育児をしている感覚です。

教材とサービスが全て絶妙に連動している

オススメの教材やサービスですが、正直、全部オススメです(笑)教材同士やワールド・ファミリー・クラブのイベント、サービスが全て絶妙に連動しているので、子供は「これ知ってる!」と親しみを感じつつ、新しいことを自然に吸収していけるような仕組みになっていると思います。

最近は、オンラインでライブ配信される"It's Fun! Live! "の動画を楽しみにしています。まだ工作はできませんが、毎回新鮮味があるからかとても集中して見ています。
先生やお友達にオンラインで会えるイベント"Go! Go! Live! "も毎月の楽しみです。

教材とサービスが全て絶妙に連動している

週末イベントや宿泊イベント"英語キャンプ"などもこれから沢山参加して、英語を通じていろいろな経験をさせてあげたいなぁ、と思っています。

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