ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > ディズニー英語システムがある生活 > 「言葉の壁をつくらないよう、英語を特別扱いしないこと」それが我が家のモットーです!

ディズニー英語システムがある生活

加藤さんご一家1

「英語には苦手意識があり、海外旅行などでも『言葉の壁』を感じる場面が何度もあって...... 」と話す加藤さんご夫婦。
「英語はやっぱり得意なほうがいい! 」という意見が一致し、DWE購入を決めました。「小さいころから英語にふれること」の効果は、そんなご夫婦の期待を大きく超えているようです。



加藤さんご一家2

1歳2ヵ月でDWEを購入してからずっと、DVDやCDをかけ流したり、週末イベントに積極的に参加したりして、英語にふれる時間をたくさんつくることを心がけてきたという加藤さんご夫婦。

スタート時、日本語が少し出始めていた遙人くんですが、気がつけば英語の発話のほうが盛んになっていたのだそう。そして2歳半を過ぎるころには、空を見ながらいきなり"Is the sky blue?"と文章まで口にするようになり、「想像以上の効果に本当に驚きました」(亮さん)。
そんな加藤さんご夫婦が、何より素晴らしいと感じているのは、遙人くんが英語と日本語の違いをまったく意識していないことだそうです。


DWEの教材や英語の絵本、DVDも、日本語のものやおもちゃと同じ場所にさりげなく置いています

加藤さんご一家3

「『いち、に、three』、『赤、blue、黄色』というふうに日本語に英語が混じることもよくあるのですが、これは英語を日本語と同じように自然に受け入れている証拠だと思います。だから、私も英語に『特別感』をもたせないように気をつけていて、DWEの教材や英語の絵本、DVDも、日本語のものやおもちゃと同じ場所にさりげなく置いています。とはいえ、教材だけは飽きないように定期的に入れ替えたりしているので、そういう意味では『特別待遇』ですけどね(笑)」(智美さん)



加藤さんご一家4

▲ ワールド・ファミリー・ショッピング・サイトで購入したCDつき絵本の数々。
「英語の絵本の読み聞かせはCDにおまかせです(笑)。遙人は、日本語の絵本も英語の絵本も両方大好きなんですよ」(智美さん)



加藤さんご一家5

「テレフォン・イングリッシュを始めたばかりのころ、少しいやがるそぶりをしたんです。でも単に『電話』そのものに慣れていないだけでは?と思い、電話に慣れさせるようにしたら、効果バツグンでした!」(智美さん)

毎週欠かさず続けているテレフォン・イングリッシュでは、先生と楽しそうにブック・レッスンを進めているという遙人くん。
「もちろん流暢に英語が話せるわけではないのですが、それでも、ちゃんと先生とコミュニケーションがとれているんですよね。英語や外国の人に対して壁がないって本当にすごいことだな、と改めて感じます」(智美さん)

加藤さんご夫婦が願っていること。それは遙人くんが、「将来の夢を描き始めたときに足かせとなるのではなく、その実現を後押ししてくれるような英語力」を身につけてくれること。英語とごく自然に楽しそうにふれ合う遙人くんの姿は、そんなご夫婦に、大きな励みと幸せをもたらしてくれているようです。

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