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成長を発見するのが楽しみ

北海道 凪音くん(1歳11ヵ月)2020.05.13

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当時まだ3ヵ月だった息子のために前向きに検討し、無料体験を申し込みました。値段も張りますが、担当のアドバイザーさんから英会話教室に通った場合など、具体的に他の英語学習でかかる費用について説明がありました。携帯ビデオで見せてくださった担当さんのお子さんの様子もとても印象的でした。

ですが、引っ越しの予定が3ヵ月先にあり、荷物を増やせないために一度は購入を諦めました。その後、サンプルDVDやサンプルCDを使用しているうちにやはり諦めきれないと思い、購入しました。無料体験を受けたとき以上に現在ではディズニー英語システム(DWE)が必要不可欠で、期待以上の効果を発揮しています。

他社教材を一度は購入したが、続かなかった

実はDWEと同時に、他社の教材の一部を正規で購入していました。しかし、継続しませんでした。理由はいくつかありますが、DWEを選んだ理由はネイティブの発音が身につく教材であり、文法や単語もわかりやすいことにありました。

また、0歳から始めたので会員特別保証制度があるのも魅力的でした。保証制度のない機械類、一般のオモチャはなかなか触らせるのにハラハラしますが、DWEの教材はいっぱい触らせては交換して...と子供に使わせてあげられます。本やカードはもうビリビリのボロボロですが、交換に出す際に子供の成長を感じて名残惜しい気持ちにすらなります。

会員向け有料サービスのワールド・ファミリー・クラブでは、子供の成長を見守りながら現在はネイティブの先生とお話ができる『テレフォン・イングリッシュ』ではなく、Web動画レッスンの『e-Pocket』を病院の待ち時間など公共の場所や限られたときのみ見られるツールとして利用しています。基本的にそれ以外の動画など見せないことで、子供に携帯依存させないよう工夫しています。また、週末イベントは親のモチベーションの維持だけではなく家族で楽しむ場所の1つともなっています。

DWEは家事を効率よく行うためにも活躍しています。まず映像を見ながらまねをして遊べる教材『プレイ・アロング』は再生時間が30分ほどなので、その間に家事を済ませるように意識しました。他のご家庭では、テレビ番組を見させて子守をさせていることに罪悪感をもたれている方が多い印象でしたが、DWEは知育の1つなので特に罪悪感はなかったです。親子で共通に楽しめており、パパも積極的に関わって、「こんなことをまねした!」「声をかけたらできた!」など毎日報告しあって楽しめることも良かったです。

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子供を褒めるきっかけになる教材

英語の発音が聞ける教材『トークアロング・カード』は本当にわかりやすくできていて親も勉強になっています。親よりも子供の吸収力が早く、子供を褒めるきっかけも作ってくれます。

まだ『トークアロング・カード』の10枚ほどだけを繰り返し使っているときに、どこで覚えたのか分からない英語をいつのまにか知っていて話していました。"Window!"や"Moon"と子供が窓を指して何度も言っていましたが私に伝わらずイライラしているようでした。気づいたときの驚きは本当に今でも忘れられません。最初に覚えた言葉はなぜか"Oh!no."でした。これも遊んでいるときに何度も言っていて最初なにを叫んでるのか分かりませんでした。2歳半ごろになると、「ママ、アイム ハピー?」(多分"Are you happy?"と間違えているのですが。)"Yes?No?"と言われました。英文になったこと、アイムと短縮形なことなど、これも驚き衝撃でした。

様々な質問にゲーム感覚で答える『Q&Aカード』もかなり使える教材で、子供がいつの間にか質問を理解していることがわかりました。ベビーカーでお散歩に行くときにも、絵本やカードをタッチすると英語や歌を聞くことができる『ミッキー・マジックペン』は必須でした。

教材のレベルに関係なく、動物や車が出てくる教材が好きです。最近は"A, B, C."や"sun""shoes"など、いつの間にか言える言葉も増えました。息子のお話の中に混ざっている英単語を発見するのが親の楽しみです。現在双子の娘も生まれ、子供3人を子育て(2歳と0歳)中ですが、子供1人ずつお風呂に入れる間の待ち時間もDWEが大活躍しています。

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