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ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

姉弟で切磋琢磨しながら、今日まで続けられました。これからもDWEを使い続けていきたいです。

日詩ちゃんと奏詩くんの姉弟は、日詩ちゃんが1歳、弟の奏詩くんは0歳からディズニー英語システムをはじめて、それぞれ13歳、9歳で一緒に卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

楽しい教材の虜になって始めたディズニー英語システム

日詩、奏詩、ようやく卒業課題をすべて録音できたね。本当によくがんばったと思います。うまくいかなくて泣いたこともあったけれど、ふたりとも涙が乾くとあきらめずに再び録音ボタンを押す姿は、私にも力をくれました。
1歳になったばかりの日詩が楽しい教材の虜になって始めたディズニー英語システム。最初に届いたセットには卒業課題を録音するためのカセット・テープがついていました。これに吹き込む日なんて、どれだけ遠い未来かと思っていました。

曲に合わせて親子で部屋をぐるぐる回ったことも

歌が大好きだった日詩は、特に"Who Took the Peanuts?"がお気に入り。初めての海外旅行先で、大声でその曲を歌い、現地の人に振り替えられたこと、初めてのハロウィーン・パーティに参加して固まってしまった様子など、いまでも懐かしく思い出します。
熱を出して外出できずに時間をもて余し、家中の楽器や音の出るおもちゃを集めてきて、「ママ、サーカスのパレードしよう!」と誘われ、曲に合わせて部屋をふたりでぐるぐる回ったこともありました。
4年後に生まれた奏詩は、日詩の横でいつの間にかよい発音と歌の数々を吸収していました。学習をサポートしてくれる進級プログラム『CAP』に積極的だった奏詩のおかげで、日詩も真剣に取り組むようになりました。姉弟で切磋琢磨しながら、ときどき教材から離れたりしながらも今日まで続けられたことに感謝です。

技術は進化しても先生方の温かさは不変

技術も進化していく中で、ディズニー英語システムは常に最先端の利便性を取り入れてくれたので、『CAP』の提出や課題の確認も日々楽になりました。締め切りを気にしながらカセット・テープを郵送していたころが懐かしいです。
技術は進化しても、ネイティブの先生と電話で話せる『テレフォン・イングリッシュ』などで対応してくださる先生方の細やかで温かい励ましの姿勢は常に変わることがなく、そのおかげで継続することができたと感謝しています。
これからも教材を手元に置いて、ずっと使い続けていきたいと思います。ありがとうございました。

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