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【英検(R)準1級に合格】ディズニー英語システムのおかげで英会話に不自由していません

ディズニー英語システム(DWE)の先輩ユーザー・明奏さんは2歳からDWEをはじめました。
その後、16歳で英検準1級®に合格しました。
「英検準1級」に合格するためには、大学中級程度の英語力が必要とされています。

※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。


明奏さんに英検を受験したときの感想や、DWEをやっていて良かったことなどをインタビューしました!

特別な準備はせずに受験して合格

大学進学に有利になるかもしれないと思い、英検を受験しました。
受験のための準備は特に何もせず、高校の英語の授業で出される普段の課題をいつもどおりにやっていた程度でした。
試験は難しい単語が多いと感じましたが、ネイティブの先生と電話で会話できる『テレフォン・イングリッシュ』を長く続けていたので、面接では思った通りに話すことができました。

DWEのおかげで英会話に不自由しない

DWEにはいろいろな種類の教材がありますが、取り組むのが大変だと感じたことはありませんでした。英語の発音が身につく教材『トークアロング・カード』がお気に入りで、いつも発音のお手本にしていました。小学生になっても暇なときには教材の絵本を読んでいました。
そのおかげで、これまで学校の授業でも外出時なども英会話で不自由したことはありません。


続いて、明奏さんのお母さまにもインタビューさせていただきました。
お母さまが心がけていたことや、初めて明奏さんが英語を文章で話したときのお気持ちなどをお聞きしました。

自宅で気軽に学べるところが気に入って購入

DWEとの出会ったのは娘が2歳のときで、娘が大好きなくまのプーさんと写真が撮れるイベントでした。
そこで、年齢が近いお子さんが上手に英語を話すことを知りました。
自宅で気軽に学べるのが良いなと思い、購入しました。

早い時期にはじめたため、余裕をもって進められた

早い時期に始めたため、余裕をもって進められた

ほかの習い事や勉強などで忙しくなる前にはじめたので、『テレフォン・イングリッシュ』は毎週楽しませてもらいましたし、学習をサポートしてくれる進級プログラム『CAP』も余裕をもって進めることができました。
私が心がけていたのは、とにかくたくさん褒めてあげることでした。
2歳のときに初めて行った週末イベント『イングリッシュ・カーニバル』では、公演前に、出演するネイティブの先生方といっしょに写真撮影できるせっかくの機会があったのに、舞台用のメイクをした先生方が怖くて大泣きしてしまったこともありました。
何度も参加するうちにイベントにも慣れ、あるとき英語でスピーチをすることになったときにも、原稿なしで落ち着いて話すことができていました。そのときのお題は将来の夢で、「新体操のコーチになりたい」ということで最後にポーズを取ったら、ワールド・ファミリー・クラブのマーク先生が"Cinderella!!"と言いながら脱いでいた長靴を履かせてくれたのも良い思い出です。

素晴らしい聴力と発話技術に驚かされた

2歳で購入した後、しばらくは娘の口から出てくる英語は単語ばかりでした。
ところが、3歳になったある日、東京ディズニーランド®のホテルの部屋から見えるモノレールを見つけて、"I can see a Mickey Train. Can you see that, too?"と初めて文章で話したんです。
そのときは驚きのあまり答えるのも忘れ、思わず部屋にあったメモ用紙にその言葉をメモってしまいました。
ネイティブの発音をそのまま発話できる素晴らしい聴力と発話技術には本当に驚かされました。
そんな娘も来年はもう大学生になります。
英検準1級のさらに上を目指して頑張ってほしいです。

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