ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > 【親子2世代】私が楽しんだディズニー英語システムをもう一度、息子と楽しみたい!

ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

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息子が1歳1ヵ月の頃にディズニー英語システムを始めて、もうすぐ1年がたとうとしています。もともと母である私がユーザーだったこと、そして私自身が楽しみながら英語を身に付けられた実感を持っていることが、購入の決め手となりました。

ネイティブの先生が大好きだった子供時代

私がユーザーだった当時、ネイティブの先生とお話ができる『テレフォン・イングリッシュ』は毎週かかさずかけていました。家族旅行の最中でも、公衆電話からソング・レッスンをして先生と一緒に歌っていたことを覚えています。また、中学生以降は部活動や学校行事の話をフリー・カンバセーションで英会話レッスンすることが毎週楽しみでした。 好きだったディズニー英語システムソングは「Good Night」とイベントなどでよく聞いていた「Be My Friend」。親になった今は「The Different Giraffe」もいい歌だなぁと思います。

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私にとっての一番の思い出はワールド・ファミリー・クラブのキャンプです。3歳の頃から中学3年生まで毎年必ずサマー・キャンプに参加していたのですが、普段は1時間程度の週末イベントでしか会えない先生方と夜、そして翌日も一緒に過ごせることに特別感も感じました。特にキャンプファイヤーを囲んで焼きマシュマロを食べた後に、みんなで歌った「Good Night」を印象深く覚えています。


キャンプに限らず、ワールド・ファミリー・クラブの先生方やスタッフの方々はどんな時も絶対に否定的なことは言わず、いつもポジティブな言葉をかけてくださっていたので、前向きに英語を楽しく続けてこられたなぁと思います。

ユーザースタッフとしてお手伝い

ディズニー英語システム(DWE)を卒業した後も、ワールド・ファミリー・クラブのユーザースタッフとしてDWEと関わらせていただきました。

幼い頃からお手紙のやりとりをしていたワールド・ファミリー・クラブのスタッフの方からお声かけいただいたことがきっかけです。

週末イベントや高校生以上向けのイベント、コンテンツ企画にもお声かけいただいてスタッフとして携わりました。

色々とお手伝いしていく中で、イベントに参加するお子さんの成長を目の当たりにしたり、ネイティブの先生との心温まるやりとりをみたりと、たくさんの感動の場面に立ち会わせていただいたなぁと思っています。

宿泊イベントでは初日は保護者の方にべったりで、すみっこに隠れていたようなお子さんが、最終日にはお友達ができ楽しそうにDWEソングを歌っていたり、先生と英語でのコミュニケーションを楽しんでいたりと、本当に驚きの連続でした。当時3歳だったお子さんと数年後に再会できた時は、心身共に成長していて感無量でした。

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ポール先生と対談!

学生の頃、ワールド・ファミリー・クラブのポール先生との対談企画にも参加しました。

(撮影は真琴さんが大学生の頃)

※動画は字幕アリでご覧いただけます(YouTubeの日本語字幕をオン)。

そして、息子と一緒にDWEを再スタート
Learning by Doing(体験学習)の効果を実感

息子がDWEを始めた当初はたくさんのおもちゃで遊べる教材『プレイ・アロング』が遊びの中心でした。特にCupsがお気に入りのようで、毎日自己流の遊び方で楽しむ息子でしたが、繰り返すうちに、映像に流れるおもちゃが自分も持っているものと同じことに少しずつ気づいたようで、映像を見ながらCupsを積み上げたり、映像がなくても

歌が流れると歌の指示通りに遊んだり、自然と英語を理解し成長をしていることを実感し始めました。

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赤ちゃんの頃から英語を始めようと思った理由は、勉強としてではなく、遊びや日常生活の中で自然と英語とふれあっていって欲しいと思ったからです。また、幼少期より英語を話す人々と関わり合うことで、多様性を認め合うことが自然と身につくのではないかとも期待しています。

成長に合わせて自ら興味を持つようになりました

音楽と映像で日常会話が身につく教材『シング・アロング』や動作と言葉が連動する教材『ストレート・プレイ』にも興味が広がっていき、それと同時にBook(絵本)への関心も高まったようでした。特に絵本やカードをタッチすると英語や歌を聞ける『ミッキー・マジックペン』の読み聞かせ機能が気になるようで、ランダムに絵本を引っ張り出しては、自分で『ミッキー・マジックペン』でたくさんの絵(単語)をタッチして楽しんでいます。

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また、1歳半を過ぎた頃から『トークアロング・カード』(英語の発音が聞ける教材)も息子自身で操作が可能となり、お気に入りのカードを探し出しては、何度も飽きずに繰り返しています。録音機能も面白いようで、録音してはそれをリピートしながら遊んでいます。

最近では、おままごとをしている時にふと『プレイ・アロング』の映像を「見せて!」とブルーレイを持ってきたり、日本語の他の絵本に動物が出てくると、同じ動物がいるディズニー英語システムの絵本を持ってきて教えてくれたり、息子の中に着実に積み重なっているものがあるのだなと嬉しく思います。

これからも家族みんなでじっくりゆったり、生活の一部としてディズニー英語システムを楽しんでいけたらと思います。

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