ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > 「Up, up, up in the air!Down to Nene.」 と自分の名前に置き換えて遊んでいるのを見て、意味を理解していることに感動しました

ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

伊藤音々さん

音々ちゃんは、2歳の時からディズニー英語システム(DWE)をはじめて8歳で卒業しました。
DWE卒業までの日々について、お母さまからのメッセージをご紹介します。

DWE に興味をもったのは、母親である私でした。ディズニーのかわいいキャラクターたちにとてもひかれ、またきれいなメロディーや映像にワクワクしたのを覚えています。自分自身も英語に興味があり、子供たちに英語を教えていた経験があったため、そのよさを直感的に感じました。

娘は2歳のときに初めて英語に出会いました。映像を見ながら一緒におもちゃで遊ぶ教材『プレイ・アロング(PA!)』を見せると、同じような動きをしたり、音を発したりして、耳がとても育っているのをそばにいて感じました。見たまま、聞いたままを自由に再現することができるのは、小さい子供ならではの特権です。自然な形で言葉を吸収できるのは本当に素晴らしいなと思いました。

娘の大好きなクマのぬいぐるみがあるのですが、彼女がそれを使って「Up, up, up in the air!Down to Nene.」 と自分の名前に置き換えて遊んでいるのを見たとき、意味を理解しているのだと実感し、とても感動しました。

娘の名前は音々です。「たくさんの美しい音を聞いてほしい」、「いろいろな人の声に耳を傾けてほしい」という願いを込めました。DWE のつくり出す音も、言葉も、娘にとってはなくてはならないひとつの「音」でした。

DWE 卒業となりますが、出会えたことに感謝しています。娘とふたりで取り組んできた時間は、私にとっての宝物となりました。
娘をとても誇りに思います。

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