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ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

瑠菜さんと璃菜さん.jpg

瑠菜さんは15歳、璃菜さんは13歳でディズニー英語システム(DWE)を卒業しました。
DWE卒業までの日々について、お母さまからのメッセージをご紹介します。

長女が「やったぁ!」とうれしそうに卒業課題を渡しにきました。

購入したのは彼女が生後5ヵ月。プレイ・アロング(PA!)のCDを聞かせることからはじめました。毎日毎日、かけ流すと手足をバタバタしていたことが思い出されます。1歳を過ぎ、歩けるようになるとDVD視聴もプラスし、親子でパペットなどを使って映像のまねをしていると、単語をしゃべりだしました。

妹も生まれてますますにぎやかになり、ふたりで楽しく視聴し、歌も上手になりました。CAPにも少しずつ挑戦し、週末イベントに家族で出かけていたことも懐かしいです。

小学校に入学後、ほかの習いごとが増え、ほとんど手つかずの状態になってしまいました。中学1年生の冬のこと、「ちゃんと卒業したいんだけど......」と言ってきました。学校で教科として英語を学び始め、小学5年生のときのオーストラリアへの短期留学、英検®の受験......さまざまな英語環境に出会い、また部活動を通して「あきらめず、やり通すこと」の大切さに気づいたようです。

長い道のりでしたが、週に1度のテレフォン・イングリッシュ(TE)も欠かさず、今回の卒業課題の録音についても妹を助けながらきょうだい揃って提出することができたのも彼女のおかげです。再開後はライム、イエローと順調に課題を進められたことは、彼女の努力の賜物だと思います。本当によくがんばりました。

長女と2歳違いの次女は、赤ちゃんの頃からお世話になりました。
長女の小学校入学と同時にしばらく遠ざかっていたWFクラブ。2年前からブルーCAPの課題応募に少しずつ取り組みました。
幼稚園卒園までは毎日のようにかけ流していたDVDやCDのおかげで、再開した際、歌詞を口ずさんでいたことには驚きました。毎週のTEは楽しく、先生方と歌っている姿を見て、「再開できてよかった」と思いました。
何でも姉と一緒に取り組み、このたび、姉とともに卒業課題を録音できたことは、彼女にとって「山頂にたどり着いた」大きな経験となりました。中学校でも姉と同じ部活動に入部し、「やりとげること」の大切さに気づいたようで、親として感無量です。

2018年9月16日、卒業課題完成!
これまで娘たちの成長に寄り添ってくれたCDやDVD、真摯な態度で接してくださった先生方に心より感謝いたします。ありがとうございました!

※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の登録商標です。

瑠菜さんと璃菜さんの思い出のお写真

英語イベントに参加する4歳の瑠菜さんと2歳の璃菜さん

英語イベント

Rebecca先生やShawn先生といっしょに記念撮影!
Rebecca先生やShawn先生といっしょに

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