子供・幼児英語教材 ディズニーの英語システム Top > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > 無理に先に進まずに、すべてのトークアロング・カードといろいろな歌にチャレンジしました。

「ディズニーの英語システム」先輩ユーザーの声

増田陽也くん

陽也くんは、1歳10ヵ月の時から「ディズニーの英語システム」(DWE)を始めて9歳で卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

陽也、卒業おめでとう!
私自身が、小学3年生のときに英語教室に通い始めてから英語好きになり、その後の学生生活でもリスニングはあまり苦労をしなかったので、陽也にも小さいうちに英語耳をもたせてあげたいという思いからDWEに興味をもちました。「母国語方式」なので、英語で話されたら英語で返答する自然な「回路」ができると聞き、そのメソッドにすごく魅力を感じました。幼少期はCDのかけ流しを積極的にしていたからか、日本語より英語の単語を先に話し始めたときは、驚きました。

保育園に通い始めてからは、徐々にCDやDVDの時間が減り、アウトプットも日本語メインになっていきましたが、週1回のテレフォン・イングリッシュを習慣化することで、楽しく続けることができました。CAPの課題も、毎月提出するようにしていました。
しかし、ライムのStep by Step(SBS)であまり理解できていないところもあると気づき、無理に先に進まずに、プラクティス・リストを活用して、Pre LessonのすべてのTalkalong Cards(TAC)を応募することにし、歌もいろいろな曲にチャレンジしました。Story and Songs CDを流してBookを見るのが好きで、気づくとだんだんと読めるようになっていました。それでも、卒業課題の「お話」の録音はなかなか大変でした。しかし難しい課題や高い目標ほど、やりとげたときの達成感は大きいと思います。

いままでで一番うれしかったことは?と聞くと、「DWEを卒業できたこと」と言ってくれました。英語習得だけでなく、このような貴重な体験ができたことは、陽也にとって大きな財産です。お世話になった先生方、スタッフの方々、本当にありがとうございました。

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