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ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

見過ごしたかもしれない小さな成長

啓矢くんは、0歳4ヵ月の時から「ディズニーの英語システム」(DWE)を始めて8歳で卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

啓矢、卒業おめでとう。プレイ・アロング(PA!)のおもちゃを片っ端からかじり、Talkalong Cards(TAC)やCDやDVDを黙々と引っ張り出して喜んでいた啓矢が、卒業課題の録音を終えて喜んでいるなんて、8年前は想像すらしませんでした。集中力が続かず、何度も間違えて悔し涙も流したけれど、本当によくがんばりました。

DWEにはたくさんの思い出があります。母子4人でこもりがちだった週末に、週末イベントへ行くという楽しみができました。先生のパフォーマンスに夢中で、気づけば3人きょうだいは私から離れて最前列へ。その姿がうれしくて、もっともっとと足を伸ばし、兵庫や新潟の英語キャンプにも参加しました。毎日の日課は、CDとDVDを1枚、TAC10枚に絵本を2冊。啓矢は、TACが大好きで、私がサボろうとすると「カードはまだしてないよ」と持ってくるほど。TAC550枚も制覇!
 
舌足らずな声、悔し泣き後の涙声、自信たっぷりの声......。応募するまでのすべての声が残っています。その一つひとつが成長の軌跡です。共働きで保育園児、しかも年齢の近い3人きょうだい。何もなければ見過ごしていたかもしれない小さな成長を、CAP課題が残してくれました。何物にも代えがたい私の宝物です。啓矢の成長を一緒に聞き続けてくれた先生方、本当にありがとうございました。あともうひとり、今度は末っ子の卒業を目指してがんばります。

啓矢くんの思い出のお写真

RainbowMountain

<お母さまより>
Rainbow Mountainは、初めて参加したイングリッシュ・カーニバル(EC)で、今でも一番好きなECです。EC後、帰宅途中の車内ですぐにECごっこが始まる位でした。
まだ日本語もおぼつかない子供達が、すらすら先生達のセリフを真似して、ECを再現する姿に本当に驚いたのを覚えています。
私には出来ない事なので、3人一緒で良かったなと思いました。

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