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「ディズニーの英語システム」先輩ユーザーの声

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翔琉くんは、「ディズニーの英語システム」(DWE)を9歳で卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

翔琉、卒業おめでとう。私たちがDWEを知り購入を決めたのは、まだ翔琉がおなかの中にいるときでした。独身時代、イギリス出身のALT(※)の先生と友だちになりましたが、私のつたない英語と彼女の片言の日本語での意思疎通は楽しいけれど、もどかしいものがありました。ですので、自分の子どもにはせめて英語を話すことができればほかの国の方とも自由にコミュニケーションがとれるのでは?との思いでした。

切迫早産で思いがけず長い入院生活中、胎教というほどには考えませんでしたが、CDをBGMにしていたので、翔琉が生まれるころには私がほとんどの歌を覚えてしまいました。生まれてからは、子守歌も、見るDVDもDWEのお世話になりっぱなし。字もアルファベットを一番先に覚えていました。
何より驚いたのは、2歳過ぎのころ、天気がいい日に公園でブランコに乗っていたら、翔琉が空を見上げ、"Mama, look up. The sun is shining! "と話したことです。
それまで単語しか出ていませんでしたが、翔琉が英語を理解しているとわかり、とてもうれしかったのをいまでも忘れることができません。

翔琉という名前のおかげか、WFクラブの先生にも覚えていただくことが多く、それもモチベーションを保つ助けになっていたと思います。
名前をつけたときは外国人の名前にあると知らずにつけたので、知ったときには親子で驚いたのもいい思い出です。卒業というひとつの目標を達成できたことは、きっとこれからの人生でひとつの誇りになるかと思います。英語のレッスンを続け、グローバルなものの見方ができるようになってくれればうれしいです。

※ALT:Assistant Language Teacherの略。外国語を母国語とする外国語指導助手。

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