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ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

「ディズニーの英語システム」卒業生のご紹介!9/2更新

2015年度の卒業生をご紹介します!

「ディズニーの英語システム」でしっかりと英語を身につけて、卒業課題を見事クリアした卒業生をご紹介します。


小さいうちからふれたおかげで、自然な形で英語が耳に残っています。小学校でも中学校でも英語は得意科目になりました

伊藤 茜 さん

伊藤茜さん

私は1歳くらいからワールド・ファミリー・クラブに入り、イベントに参加してきました。CAP(学習サポートサービス)に応募し始めたのは小学校中学年くらいからでした。それまではただ英語を聞き流し、多少テレフォン・イングリッシュで先生との会話を楽しんでいた程度でしたが、家族旅行でハワイに行ったのがきっかけで、「英語を上達させたい」という意欲がわき、少しずつCAPの課題に応募し始めました。はじめのうちは恥ずかしさもありましたが、慣れていくうちに楽しくなってきました。ところが、中学校に入学すると勉強が忙しく、離れがちになってしまいました。すべてのCAP課題への応募が終わったのは高校1年生になってからです。イベントで使われている英語の中には中学校で習う文法も入っていて、中学生になってからは完璧にせりふがわかるようになりました。いま感じることは、小さいころから英語にふれることがいかに大切かということです。少しずつ英語を覚えたり、先生と会話をしたりすると、自然な形で英語が耳に残ります。小学校でも中学校でもなぜか英語が得意で、すごく役に立ちました。ワールド・ファミリーで英語をやっていてよかったです。5年ほどかけて修了したCAP。覚えた歌の一つひとつは、いまでも記憶に残っていて不思議です。いま、CAP応募をがんばっているみなさんにも、楽しんで取り組んでほしいと思います。


「一緒に楽しむ」、「無理強いしない」、「焦らない」を意識して取り組みました。計画より時間はかかりましたが、着実に力をつけていったと思います

野村 まいさん

野村まいさん

いままでディズニーの英語システムをしてきて、よかったなあと思います。学校の英語の授業で、みんながわからない単語がわかったり、何を聞かれてもすぐに答えられたりするからです。それに、アメリカから日本に来ていた知人に「発音がナチュラルだね」とも言われました。卒業してもディズニーの英語システムを使い続けたいと思います。

ご両親からのコメント

1歳8ヶ月で購入してから、「一緒に楽しむ」ということを常に意識してきました。でも私と一緒に歌うのをいやがったときもあり、そのときは少し落ち込みましたが、じっくり聞きたかったのかもしれませんし、ひとりで歌いたかったのかもしれません。子育て全般に言えることですが、親の思うようにいかないこともあるものですよね。ふたつ目に意識してきたのは、「無理強いはしない」ということです。トークアロング・カードを部屋中に敷き詰め、その上をツルツル滑って大喜び、という遊びになってしまっていた時期は、親として忍耐のときでした。小学生になり、本人の主張がはっきりしてきてからは、目標を決め、それに向けての計画を子どもとふたりで立てました。「CAPの各色を1年で修了する」、「そのためにはステップ・バイ・ステップを毎日何ステップ、CAPやテレフォン・イングリッシュをいつまでにどれだけやる」というふうに決めました。3つ目に意識したことは、「焦らない」ということ。イエローは約2年、さらに卒業までは1年半かかりましたが、娘は着実に力をつけていったと思います。「英語は楽しい!違う国の人と話せるなんて素晴らしい!」と思ってくれたら大成功です。ちなみに母親である私にも聞き取りの力がつきました。親子ともども感謝しています!

あこがれのマーク先生と

卒業式の服を着て、あこがれのマーク先生と一緒の家族写真は、家族みんなの一生の宝物です!

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