イベントやキャンプに行くと、先生方にいつも元気をもらえたことが、とても心に残っています。 ほか
畠野 希灯花さん、志村 優依さん2016.08.26

2015年度の卒業生をご紹介します!
「ディズニーの英語システム」でしっかりと英語を身につけて、卒業課題を見事クリアした卒業生をご紹介します。
イベントやキャンプに行くと、先生方にいつも元気をもらえたことが、とても心に残っています。今後もDWEを続けて学びたいです
畠野 希灯花さん

私は、2歳からディズニーの英語システムをしています。
この9年間のディズニーの英語システムの思い出は数え切れないほどあります。
その中でも心に残っているのは、イベントやキャンプで先生方に優しくしてもらったことです。
楽しい先生がたくさんいるので、悲しいときも元気になりました。
毎回、楽しくイベントに参加して、大事な友だちもでき、とてもうれしいです。
母が言うには、小さいころ、テレフォン・イングリッシュ(TE)で毎回先生にほめられるのがうれしくて、熱があっても毎週続けていたそうです。
母が忙しいので、TEを手伝ってくれる祖父母にも感謝しています。
先生方、いままで本当にありがとうございました。
これからもディズニーの英語システムを続けて学びたいので、よろしくお願いします!
ご両親からのコメント
のんちゃん、ディズニーの英語システム卒業おめでとう!ディズニーの英語システムとともに過ごしてきたすてきな時間は、私にとって宝物です。
勤務時間が不規則なため、計画的に進めることは難しかったのですが、私の両親が協力してくれたおかげで、毎週のテレフォン・イングリッシュを習慣化することができました。
いまでは、フリー・カンバセーションを楽しんでいます。
親子で進めるディズニーの英語システムレッスンは、思うようにいかず険悪なムードになることもありました。
でも、テレフォン・イングリッシュやイベント、キャンプでの優しく楽しい先生とのふれ合いが原動力となり、ここまで導いてくれたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
卒業課題を提出はしますが、これからもディズニーの英語システムとワールド・ファミリー・クラブで英語を楽しんでいきます。
毎日ほんの20分DWEにふれることで、 海外でも通じる英語力が身につきました。 中学校でも発音や表現をほめられるよう、さらに頑張っていきたいです
志村 優依さん
私はディズニーの英語システムを卒業するためにたくさんのことをしてきました。
例えば、毎朝DVDやCDを見たり聞いたりすること。
毎日ほんの20分だけれど、それでも教材に出てくる表現を使って、卒業課題の自己紹介ができました。
ディズニーの英語システムを卒業したら外国のディズニーリゾートに行く約束をしていたので、ハワイに行きました。
ほとんど日本語を話せる人がいなかったけれど、英語で話しかけられたことを理解し、きちんと答えることができました。
ホテルの人だけでなく、泊まっている人とも会話をすることができました。
自分でもここまでできるとは思っていませんでした。
毎日ほんの20~30分レッスンをしているだけで、こんなにも英語力がついていることがわかって、とてもうれしく、驚きました。
これから中学校に入ると英語が始まるので、英語の発音や表現をほめてもらえるように、さらにがんばっていきたいと思います。
ご両親からのコメント
卒業したら海外のディズニーリゾートに行こう!とがんばり続けてきました。
優依が使った英語教材はディズニーの英語システムだけです。
それでも、4歳でハワイに行ったとき、ディズニー・プリンセスが大好きなことを話して、お店の人におまけのプレゼントをもらったことがあります。
8歳のころにはオーストラリアに行き、両親が聞き取れないタクシー運転手の英語を聞き取ってくれました。
いまでは、映画もドラマも英語で見ています。
ハワイ旅行に行ったつもりで、と購入したディズニーの英語システム。
いままでの努力がこれから先もきっと娘の人生を楽しくしてくれることを願っています。
優依、卒業おめでとう!




