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ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

村山凜太朗くん

「ディズニーの英語システム」(DWE)卒業生
村山 凜太朗くん インタビュー

DWEがちょっといやになりそうだったとき、お母さんが「お休みしよう」と提案してくれました

0歳5ヵ月のときにDWEを始め、9歳で無事卒業を果たした凜太朗くん。でも、その道のりは決して平坦ではなかったよう。
「小さいころはDWEが大好きで、DVDは毎日見ていたし、CAPもグリ一ンまですぐ合格できました。でも、小学生になってからはDWEのDVDはあんまり見てなかったです。CAPもライムで何回もTry Againになったりして、ちょっといやだなあと思うようになっちゃって 」

そんな凜太朗くんにお母さまは「CAPは少しお休みしようか」と提案。マル先生のレッスンをきっかけに凜太朗くん自身が好きになったテレフォン・イングリッシュ(TE)だけに絞ることにしました。そして小学1〜2年生のころは、TEの日以外はまったく教材を使わない日々が続いたそう。「でも、2年生の終わりごろに、お母さんから『5年生くらいになると今よりもっと忙しくなるから、4年生のうちに卒業できるようにもう一度がんばろうか』と言われました。できるかどうか少し心配だったけど、やっぱり卒業はしたかったから、やってみようって思いました」


レッスンを再開してから 卒業まで、何度も 「DWEの魔法」にかかりました!

その日以来、毎朝早起きしてレッスンをしたり、スト一リ一CDを聞いたりすることが凜太朗くんの日課になりました。「ライムからもう一度やってみたら、前ほど難しく感じなかったし、前日にうまく言えなかった英語の文が、朝起きたら急にスラスラ言えるようになっていて、びっくりしました。そうしたらお母さんが『それはきっとDWEの魔法だね』って(笑)」

インプットを十分に重ねることによって英語力が少しずつ確実に身につく効果のことを、お母さまは「DWEの魔法」と呼んでいたそう。つまり、凜太朗くんの毎日コツコツと積み重ねた努力があったからこそ、その「魔法」にかかることができたというわけです。

卒業後もTEやファン・フォン・イングリッシュを続けている凜太朗くん。「春にゴー!ゴ一!キッズ(WFクラブの週末イベントのひとつ)に参加したらすごく楽しかった」そうで、今後もこうした機会には積極的に参加したいと考えているとか。

そんな凜太朗くんの将来の夢。それは水泳選手になること。その夢に向かって週に4回、選手育成コースの練習に熱中しています。「タイムがなかなか伸びなくてつらいこともあるけど、『毎日一生懸命がんばっていれば、いつか水泳でも魔法がかかる!』って思うから、練習は大変だけど続けたいです。もしオリンピックや世界水泳に出られたら、外国の人と話すこともあると思うから、それまでにもっと英語を話せるようになりたいです!」

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