心温まる絆と友情の物語 くまのプーさん特集
日常フレーズ
100エーカー*の森に住んでいる、くまのぬいぐるみのプーさん。
クリストファー・ロビンや森の仲間、ピグレットやティガーたちといつも楽しい冒険をしています。
ディズニー英語システムの教材には、プーさんや仲間たちのシーンがたくさん!
プーさんたちの日常を通して、身近な英語表現を覚えることができます。
*100エーカー=約40万㎡
プーさんと仲間たち
まずは、プーさんと仲間たちを紹介!
Pooh(プーさん)
食いしんぼうでいつもおなかがグーグー鳴っているくまのぬいぐるみ。
はちみつが大好き。
“This is Pooh – Winnie the Pooh. ”
(これはプーさんです。くまのプーさん。)
プーさんの仲間たち

ピンクの耳がかわいい小さなブタのぬいぐるみで、プーさんの親友。
少し気が弱いのですが、穏やかで誠実な性格で、森の仲間たちの信頼を得ています。

元気なトラのぬいぐるみ。
自信家でいつも明るいティガーですが、高いところが苦手で寂しがりやという意外な一面も。

ちょっとのろまでお人好しなロバのぬいぐるみ。
なんでも悪い方へと考えてしまう悲観的なところがあります。
でも本当は友達思いの寂しがりや。

賢くて思いやりのある、みんなのリーダー的な存在の少年。
プーさんとはいちばんの仲良し。
いろいろな問題を起こす森の仲間たちの面倒を見ています。

ピンクの耳がかわいい小さなブタのぬいぐるみで、プーさんの親友。
少し気が弱いのですが、穏やかで誠実な性格で、森の仲間たちの信頼を得ています。
元気なトラのぬいぐるみ。
自信家でいつも明るいティガーですが、高いところが苦手で寂しがりやという意外な一面も。


ちょっとのろまでお人好しなロバのぬいぐるみ。
なんでも悪い方へと考えてしまう悲観的なところがあります。
でも本当は友達思いの寂しがりや。
賢くて思いやりのある、みんなのリーダー的な存在の少年。
プーさんとはいちばんの仲良し。
いろいろな問題を起こす森の仲間たちの面倒を見ています。

Where is ~?
プーさんの仲間たちはどこにいるかな?
場所を尋ねるときに使う疑問詞の“Where”。
ディズニー英語システムでは、プーさんの仲間たちがどこにいるか探しながら“Where”の使い方や、場所の答え方を覚えることができます!
“Where’s Piglet?”
(ピグレットはどこにいますか?)
“He’s in Pooh’s arms.”
(彼は、プーの腕の中にいます。)
“Where’s Tigger?”
(ティガーはどこにいますか?)
“He’s behind the bush.”
(彼は、茂みの後ろにいます。)
What are they going to do?
みんなは何をしようとしているかな?
未来の予定を英語で伝えるときに使う表現、“be going to ~”。
プーさんとイーヨーの様子を見ながら、彼らがこれから何をしようとしているか予想して、
「~しようとしている」を英語で表現してみましょう!
プーさんがこれからしようとしているのは…
“Pooh is sitting at the table with a napkin tied around his neck.”
(首にナプキンを結んだプーがテーブルについています。)
“What is he going to do?”
(彼は何をしようとしていますか?)
“He’s going to eat some honey.”
(彼ははちみつを食べようとしています。)
大好きなはちみつが食べられて、プーさんはとっても幸せそうですね!
イーヨーもプーさんと同じようにテーブルについています。
テーブルの上にはろうそくがたった美味しそうなケーキ!
もしかしてこの日はイーヨーの…!
さて、これからイーヨーはろうそくをどうするかな?
“Eeyore is sitting at the table, too, with a napkin tied around his neck.”
(イーヨーも首にナプキンを結んで、テーブルについています。)
“And on the table is a cake with three candles on it.”
(そしてテーブルの上には、3本のろうそくがたてられたケーキがあります。)
“It must be Eeyore’s birthday.”
(イーヨーの誕生日に違いありません。)
“What is Eeyore going to do?”
(イーヨーは何をしようとしていますか?)
“He’s going to blow out the candles.”
(彼は、ろうそくを吹き消そうとしています。)
3本すべてのろうそくを吹き消すことができました!
“Hooray!”
(やったね!)
お誕生日おめでとう、イーヨー!
いかがでしょうか?
プーさんや森の仲間たちの日常から、身近な英語表現が楽しく覚えられそうですね!
映像だけでなく、歌やカードにも登場!
Find the other one.(もう片方を見つけて)
プーさんはカードゲームにも登場します!
神経衰弱のようにカードをひっくり返しながら、ペアになるカードを見つけます。
遊び方を少しだけムービーでご紹介します。
カードが揃ったら、ペアになった動物のどこが違うのかを英語で話しましょう。
例えば、色の違いについて。
左のカード(プーさんのカード)を指さしながら、
“This bear is yellow.”
(このくまは黄色です。)
右のカード(『ジャングル・ブック』のバルーのカード)を指さしながら、
“This bear is gray.”
(このくまは灰色です。)
と言ってみましょう。
他にも、どんなことが話せるか考えてみてくださいね!
トークアロング・カード
単語やフレーズが大きな文字で載っている教材のトークアロング・カードでは、プーさんや森の仲間たちのイラストと英語を紐づけて覚えることができます!
カードの表面を読み取り機に通すと、カードに載っている単語やフレーズの音声を聞くことができます!
実際の教材は無料体験でお試しできますので、是非お気軽にお申し込みください!