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イベントを楽しむDWEキッズたち

千葉県 コトネちゃん(8歳)、ハノンちゃん(2歳)ママのイベントレポートです。

プレイ・アロング1

ファミリー・カレッジでMaria先生のMr. Strongmanを見て以来、すっかりMariaファンの小学生の娘。

しばらく英語から離れていて、また夏から再開したのですが、Hey, Mr. Strongman!の曲がかかると、サランラップの芯とテニスボールで自作した鉄アレイでMr. Strongmanのマネを欠かしません。
Play Alongのイベントに、「もしかしたらMaria先生に会えるかもね」といいながら行くと、本当にMaria先生が!!

娘たちの事を覚えていてくれて、「また会ったね」と言ってくれる記憶力とフレンドリーさがさすが。
娘が"Mr. Strongman!"と叫ぶと、「今日は、やるかな。どうかな、お楽しみよ!」と焦らすMaria先生。



プレイ・アロング2

イベントの最後の写真撮影の時にリクエストに応えてMr. Strongmanポーズをやってくれました。
イベント自体も楽しいのは勿論ですが、こういう先生とのやり取りで、「また会いたい。どうすれば会えるの?」と先生のファンになってしまうところがDWEのイベントの特徴だと思います。

引っ込み思案な娘ですが、大人しいながらも、先生の周りをウロウロして、話しかけられようとしている姿に成長を感じます。
Maria先生に「先生にどこに行けば会えますか?」と聞いた所、Campに誘われて、すっかり行く気になっている娘です。
「新しいCAPを取って先生に見せに行こうね」と話して、new CAPへも挑戦しようと思います。
「次会ったら何を話そうかな」、「お手紙を書いてみる」と自分から言いだして、一緒に話すことや手紙を辞書をひきながら書いていました。

小学生でDWEを再開するのは遅いかなと思っていたけれど、こうやってモチベーションをくれたMaria先生に、本当に感謝しています。
小学生にこそイベントはどんどん行ってほしいです。



プレイ・アロング3

2歳の娘もイベント数日後にZippy and MeのI'm hungryを歌い出し、イベント中に覚えたのかと驚きました。
Tony先生はイベント前にショートコントみたいなものもやってくれて、娘たちがその再現ごっこで盛り上がっています。

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