スタッフ紹介

  • イベントを通じて40年も愛されている教材の魅力を伝える
  • ダイレクト・マーケティング部 所属 2017年入社
  • 久保田 直哉
  • / Naoya Kubota

40年も愛され続ける教材に信頼を感じて入社

前の仕事では、大手の家具企業で店頭での販売や新店舗の立ち上げに携わり、全国を飛び回っていました。
ひとつの場所に落ち着いて仕事をしたいという思いが強くなった頃にワールド・ファミリーに出会い、40年も愛され続けている「ディズニーの英語システム」(DWE)という教材に信頼を感じたことが決め手で入社しました。

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販促イベントに関わる業務を担当

今の仕事では、ショッピングモールなどで行われているDWEの販促イベント関連の業務に携わっています。
幼児教育アドバイザー(以下、アドバイザー)が店頭で教材のPRを行うイベントですので、全国にいるアドバイザーたちの要望を取りまとめて開催場所などを検討したり、イベントの現場担当者に具体的な指示を行うなどの仕事をしています。


また、イベントがスムーズに行えるようにサポートする仕事も含まれるため、イベント会場の備品などに関するリクエストもヒアリングしながら、臨機応変に対応することが求められます。
現場からの突然の要望に対して、できるだけ迅速に対応可能かを調査・判断して回答するのは大変な部分もありますが、アドバイザーに感謝してもらえたときなどは、非常にやりがいを感じることができます。

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イベントはDWEの魅力を直接お客さまに伝えることができるよい機会

この仕事は営業に関連する多岐の業務に関わることができるので、変化があって面白いと感じています。
入社1年目なので、今はまだ必要な知識を身につけることに必死ですが、ひとりでできる仕事が増えてきたことに達成感を感じています。

時には自分自身も店頭に立ってイベントを手伝うことがありますが、雑誌やTV、過去のイベントでDWEをすでに知っているお客さまにお声かけすることがしばしばあり、DWEの認知度の高さを実感します。
お客さまに「前から興味をもってました。」などの言葉をもらえると嬉しくなり、その期待に応えられる商品をぜひ使って欲しいという気持ちになります。

DWEはマタニティ・新生児の時期から始められ、ママ・パパと一緒に遊びながら英語を身につけられるところが魅力だと思いますが、こうした魅力が伝わるイベントをお客さまに提供できるよう、アドバイザーと協力しながらイベントを盛り上げていきたいです。

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