ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > 焦った時期もありましたが、ABC Clubの先生のおかげで再び楽しんでDWEに向き合えるようになりました

ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

北村さん5

綾菜ちゃんは1歳の時からディズニー英語システム(DWE)をはじめて11歳で卒業しました。
DWE卒業までの日々について、お母さまからのメッセージと綾菜ちゃんからのコメントをご紹介します。

お母さまからのメッセージ

娘が幼稚園から小学2年生のはじめくらいまで「ちゃんとレッスンを進めなくては」と親の私が焦っていた時期がありました。
そんなとき、ABC Clubの先生のおかげで再び楽しんでDWEに向き合えるようになりました。
娘も、ABC Clubのお友達と刺激し合いながら英語を覚えていくスタイルが合っていたように思います。北村さん1



卒業課題で、Bookを1冊読み込んだあと、「また改めてDWEに取り組めるね」と娘に話しました。
2周、3周と何度もふれていくたびに、じわじわと英語が生活の一部になっていってくれればうれしいです。
いま、小学校でも英語の授業があり、英語が好きで自信があることで、積極的に参加しているようです。
文法やフォニックスにも興味が出てきて、どんどんチャレンジしたいと言っています。

北村さん2




来年から中学生になりますが、小学生までの期間に「英語って楽しい。もっと知りたい」という感覚になってくれたことはとても大きな財産だと思います。
いま、以前の私のように、「レッスンが親の思うように進まない」と焦っていらっしゃる方には、いったんペースを緩めて楽しむほうが、後々よい結果を生むということをお伝えしたいです。
北村さん3



綾菜ちゃんからのコメント

私が卒業課題で一番心に残っているのは、お話を言う課題です。
Bookを読むのに苦労した難しい単語が練習しているうちにスラスラ言えるようになったり、なんとなく意味がわかったりして楽しかったからです。
わかった内容をお母さんに言うこともありました。
Bookをたくさん読んで、いま自分で読んでいる日本語の本やマンガなどを英語に直すとどうなるのかな、と思ったので、英語の文のルールなどもしっかり知って、英語にしてみたいと思います。

イベントでは、ゴー!ゴー!キャンプが特に楽しかったです。
行く前は緊張していましたが、とてもいい友達にも出会えたので、また参加したいです。

北村さん4

最新の「先輩ユーザーの声」