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「ディズニーの英語システム」先輩ユーザーの声

「家族で卒業式に出る!」を合言葉にがんばりました

神奈川県 大井 里香さん(母)・悠瑚さん(15歳)・康暉くん(11歳)2018.11.28

DWE卒業式にて

DWE卒業式にて。左が康暉くん。右が悠瑚さん。

悠瑚さんは15歳、康暉くんは11歳で「ディズニーの英語システム」(DWE)を卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージと悠瑚さん・康暉くんからのコメントをご紹介します。

お母さまからの卒業お祝いメッセージ

「子供には自分のように英語で苦労させたくない。早い時期から英語をふれさせたい」と思っていました。たくさんの単語や文法などが自然と身につく仕組みが満載のDWEに感銘を受け、悠瑚が0歳6ヵ月のときに購入。
悠瑚が幼いころは、家事や運転中など、かまってあげられないときにStraight-Play DVDを見せていました。悠瑚、康暉とも、年長になったのをきっかけに通い始めたCFK(Classes for Kids)やテレフォン・イングリッシュで外国人の先生との会話を楽しみながら、DWEにふれ続けてきました。
悠瑚は小学2年生のときに、ブルーCAPを修了しましたが、そのあとはしばらくDWEレッスンをすることはありませんでした。しかし、高校受験が本格化する前までには終わらせたいと思い、小学6年生の冬からレッスンを再開。すると、録音や課題提出などすべて自分でできるようになっていて、進めるペースや課題内容なども本人に任せられました。

康暉は、DWEレッスンが難しくなると、取り組むのをいやがるように......。でも、先にブルーCAPを修了していた兄のCAP課題応募のペースが遅くなっていた中、コツコツと応募を続け、兄を追い越せたことをモチベーションにがんばり続けていました。また、大好きなCFKの先生方にほめてもらいたくて、Sing Along!のCDを何度も聞いたり、Talkalong Cardsで単語や文章を一生懸命覚えたりしていました。そして何より、「卒業式に家族全員で出席したい!」という気持ちがあったから卒業まで続けてこられたと思います。

悠瑚は、いま英語を得意科目として自信をもって取り組んでいます。海外への興味も強く、留学やホームステイのホストファミリーになることも希望しています。康暉も、小学校の国際理解の授業などで外国の先生に対して臆することなく話したり、発表したり、お友達に通訳したりして、積極的に参加しているようです。
WFマガジンなどで、小さい子が卒業しているのを見て「すごいなぁ」と感心していましたが、卒業式で「長く続けること、長い時間ふれることも大切」という社長のスピーチを聞いて「このタイミングでよかった面もあったのだな」と安心しました。各家庭で、DWEレッスンや卒業課題に取り組むタイミングはさまざまだと思いますが、「思い立ったが吉日」でいつ始めても遅いということはないと思いますよ。

悠瑚さんからのコメント

DVDやBookに出てくる文章を覚えるのは難しかったけれど、Sing Along!は、とても楽しくて歌いやすく、歌詞を覚えるだけで実践的な英語を身につけられるところがいいなと思います。CFKのクラスでスピーチ発表があり、辞書を使って英単語のボキャブラリーを増やすことができました。DWEのおかげで、そのための勉強をしなかったけれど英検2級にも合格できたし、ヒアリングや面接、また外国の方々と会話することにためらいがなくなりました。将来は学校の先生になって、DWEのように勉強としてではなく楽しみながら英語を教えたいです。

康暉くんからのコメント

DWEは、ストーリーがあるところが好きです。歌を覚えるのは大変だったけれど、Straight-Play DVDの、とくに"Mickey the Zoo Keeper"が気に入っています。外国の人としゃべれたときに、DWEをやっていてよかったなと思います。将来は世界に通用するマンガ家になりたいです!

悠瑚さん・康暉くんの思い出のお写真

1歳の頃の悠瑚さん
1歳の頃の悠瑚さん


CAPの課題に取り組む康暉くん

CAPの課題に取り組む康暉くん


康暉くん。大好きな先生と

康暉くん。大好きな先生と

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