ディズニー英語システムのここが良いというポイントをお伺いしました!

私が洋楽を聞いていると、娘が歌詞を日本語訳してくれます

高倉さんインタビュー・お子さまの年齢:7歳2019.01.22

私が4歳のころに母が「ディズニーの英語システム」(DWE)を始めて、日常的にDWEの音楽や映像に親しんで育ってきました。娘も同じ環境で育ててあげたいと思ったことがきっかけでDWEを始めました。

子供のころ使った教材の内容は、今でも全部しみこんでいます。次はこの歌だな、この映像だなと記憶に残っています。
耳は今でも本当によく残っていて、(ネイティブの)先生たちが話していることはほとんどわかります。テレビで流れる英語も結構聞きとれています。当時はイベントの数も少なかったですし、いつも家から遠いイベントに行っていました。

娘は今小学校1年生なので、DWEを始めて7年になります。実家からカセットテープを持ってきて、妊娠中から復習もかねて聞きはじめました。

イベントはザ・フロギー・アンド・バニー・ショー、教材ではプレイ・アロングが赤ちゃんのころから1番長くふれているので、1番好きだと思います。私はプレイ・アロングを持っていなかったので追加で購入しました。

娘が幼稚園に通っているころは、イベントは多いときは月に2回ほど参加していました。1つのイベントになるべく2回は参加するようにしていました。
イングリッシュ・カーニバルのDVDは毎年買って見ています。イベント中に内容を覚えてライブ感覚で体を使ってショーを楽しんでいます。

ワールド・ファミリー・クラブのサービスでは、テレフォン・イングリッシュと毎月のCAPをなるべくやるようにしています。

教材に取り組むにあたって、堅くなりすぎないよう気をつけています。
帰ってきたときや朝起きたときに音楽をかけるなど、生活の一部になるようになじませました。お勉強にしないように親しんでもらっています。

英語の映画やディズニーのアニメを私よりもよく聞きとっています。
洋楽が好きでよく聞いているのですが、私が雰囲気や音楽調で聞いているのに対し、娘は歌詞の意味などを日本語訳してくれて驚かされます。

将来は海外の人たちとふれあうことを恐れずに、自然に英語を使ったやりとりを楽しんでもらえたらと思います。

高倉さんが当時DWEを楽しむ様子や、親子2世代での取り組みは下記の記事にて詳しく紹介させていただいています!

最新の「ユーザーインタビュー」

ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > ユーザー・インタビュー > 私が洋楽を聞いていると、娘が歌詞を日本語訳してくれます