ディズニー英語システム TOP > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > 2年間アメリカで暮らしたとき、ディズニー英語システムに取り組んでいたおかげで現地の子供たちと一緒に授業を受けられました

ディズニー英語システム先輩ユーザーの声

凛ちゃん、咲ちゃん

凛ちゃん(左)、咲ちゃん(右)

0歳からディズニー英語システムをはじめた仲良し姉妹の凛ちゃん、咲ちゃん。
姉の凛ちゃんは10歳、妹の咲ちゃんは8歳で二人一緒に卒業しました。

卒業までの日々について、お母さまからのメッセージをご紹介します。

子供にも親にも扱いやすい
教材に付属のシンプルなおもちゃ

凛ちゃん、咲ちゃん

『プレイ・アロング』のおもちゃに囲まれて。妹にフルーツやお野菜をsharing♪

我が家がディズニー英語システムを始めたのは、上の娘が1歳になる少し前。主人と私は子供に英語で苦労してほしくないという気持ちもありましたし、私は初めての子育てで子供とどうやって遊んでよいのか悩んでいました。
そんなときディズニー英語システムの説明を聞いて、映像を見ながら一緒に遊ぶ教材『プレイ・アロング』にはおもちゃが付属していて、映像の通りに真似をしながら娘たちと遊んだり、CDをかけているだけで遊びを促してくれるとわかりました。

凛ちゃん、咲ちゃん

CDの歌に合わせて手を動かしながら本を楽しむ2歳半の凛ちゃん

『プレイ・アロング』のおもちゃはとてもシンプルですが、シンプルだからこそ子供がひとり遊びすることにも大人が働きかけるのにもとても扱いやすいと感じました。
下の子も赤ちゃんのときから始めて、我が家のおもちゃはほとんど『プレイ・アロング』だけの幼少期でした。大好きな英語の歌"What's inside?"の歌を歌って、私にクイズを出したり、英語の質問に英語で答える姿を見ると、家族が自然に笑顔になりました。
主人の仕事の都合で、凛が5歳のころから2年間アメリカで過ごしましたが、現地校でESL(※)クラスに所属することもなく、現地の子供たちと同じ授業を受けても問題ない英語レベルと言われたときは、コツコツ続けてきてよかったと実感。本人にとっても大きな自信になりました。

※ESL:English as a Second Languageの略。第二言語としての英語。英語を母国語としない人たちのための英語

英語力だけでなく、家族共通の
楽しみや目標、自信、笑顔を与えてくれた

凛ちゃん、咲ちゃん

ディズニー英語システムの卒業課題では、録音に緊張し、本読みも何度もつっかかり苦労してしまいましたが、何十回と練習したあとの成功は喜びも一段と大きいものだったと思います。
ディズニー英語システムは英語力だけでなく、私たち家族に共通の楽しみや喜び、目標、共有する時間、自信、そして笑顔を与えてくれました。悩んで悩んでの購入でしたが、娘が1歳前のあのとき、決断できたことは本当によかったと思います。楽しい10年間をありがとうございました。

最新の「先輩ユーザーの声」