子供・幼児英語教材 ディズニーの英語システム Top > みんなの声 > 先輩ユーザーの声 > マイペースで、やれるときだけやろうと開き直ってから順調に。 気楽さが長続きした秘訣です。

「ディズニーの英語システム」先輩ユーザーの声

布施寿樹くん

寿樹くんは、0歳10ヵ月の時から「ディズニーの英語システム」(DWE)を始めて10歳で卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

寿樹、卒業おめでとう! 卒業までこられたことがまだ信じられません。
DWEを購入したのが10年前。当時、英会話教室に通っても週に1~ 2時間では身につかないのはわかっていたので、自宅でできるよい教材を探していました。日本語が母語の私たちでさえ、日本語を系統立てて教えていくのはとても難しいことで、英語ならなおさらです。しかし、DWEに出会い、"Hello.""Bye." から始まり、比較級、仮定法と、子どもに親しみやすいお話の中で自然な英語でレベル・アップしていく教材の内容を見て、「これなら効果が出るかも」とピンときました。
そうはいっても、やはり大量の教材を見たときは、本当にやりきれるのかと不安になりましたが......。途中、引っ越しや第二子の出産があり、半年何もせず空いてしまうこともありました。
これではいけないと思い、Step by Step(SBS)Talkalong Cards(TAC)のスケジュールを立ててやってみたり、Bookの読み聞かせを日課にしようとがんばったり。でも、一生懸命やるほど子どもを叱ってしまうことに気づきました。そして思いました。うちはうちのペースで「やれるときだけやろう」と。
英語でも"better than nothing" という言葉がありますが、何もやらないよりはましです。すると、少ししかできない日でもあまり気にしなくなりました。もともと母の私がきっちりスケジュール通り動けるタイプではないので、このやり方が合っていたのか、ブルーからイエローまで順調に進んでいきました。母親業は雑事が多く、CDをかける手間さえ惜しいときがあります。でもDWEは、スクールのように、休んでいたから行きにくいとか、授業についていけないという心配もなく、子どものレベルから何回でも再スタートできます。その気楽さがここまで続いた秘訣だと思います。

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