「ディズニーの英語システム」先輩ユーザーの声

日本語もままならないころから英語の歌に合わせて

巧くんは11歳、僚くんは9歳で「ディズニーの英語システム」(DWE)を卒業しました。
お母さまからの卒業お祝いメッセージをご紹介します。

言葉を話すのがゆっくりだった息子たちは、日本語もままならないころから、歌に合わせて体を動かしていました。特に、チップとデールが椅子の上やうしろへ移動するたびに"on the chair"、"behind the chair"と言いながら、兄弟で遊んでいたのを思い出します。

小学校低学年まではイングリッシュ・カーニバルに年に何度も参加し、トランポリンを買って家でDVDを見ながら楽しく英語を口ずさんでいました。幼稚園までは、時間があればDVDを見たりCDを聞いたりしていましたが、小学生になると、習いごとや友だちと遊ぶことが多くなり、英語から離れがちになってしまっていました。そこで、ABC Clubに入り、先生の力をお借りしてCAPに挑戦することにしました。

はじめは、お兄さんお姉さんたちの中で遠慮がちにレッスンを受けていましたが、次第にカード・マッチングなどを対等に競い合うまでになり、気がつけば電車や街中の看板などの英語を読んだりしていました。まだチャレンジはしていないのですが、英検のリスニングはできるようになっていました。

卒業までの道のりは簡単ではありませんでしたが、ABC Clubの先生と、一緒にレッスンを受けているお友だちのおかげで、英語は勉強ではなく楽しみのひとつとして身についていました。これからも楽しく英語を学んでいってほしいです。貴重な幼少期を過ごすことができて、DWEとWFクラブに感謝しています。

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