イベントを楽しむDWEキッズたち

神奈川県 アヤコさん(17歳)、ラオウくん(14歳)ママのイベントレポートです。

EC1

娘が留学から帰国し、久しぶりに家族揃ってEnglish Carnivalに参加しました。
懐かしく大好きなプレイ・アロングの曲の登場に、娘と一緒に歌っていていたら泣きそうに・・・ぐっと涙を堪えるも、娘から「お母さん我慢しな!」と突っ込まれました。
また、初めてCAP Kidsに参加した時のシーンがデジャブ。先生と一緒にあの歌とダンスをしたね・・・やはり涙でした。
娘はEnglish Carnival30周年特別記念のLiveを観ることが出来ませんでしたが、今回のRAINBOW ! RAINBOW ! では過去のRainbowテーマ作品がオーバーラップしたらしく、娘も大感激。
家族揃って観られて良かったです。



EC2

「ディズニーの英語システム」(DWE)を卒業し、大きくなってからも、英語が話せない両親に育てられた娘と息子にとって、毎週のテレフォン・イングリッシュは貴重なアウトプットの場となっています。
English Carnival参加前、立て続けでEnglish Carnival担当の先生とテレフォン・イングリッシュでお話しましたが、念願叶いやっとEnglish Carnival会場でお会いすることが出来ました!



Xmas1

そして、久しぶりのクリスマスイベントにも参加。
会場前のホール入口に入ろうとしたら、中からCliah先生が出ていらして・・・イベント開始前に家族で大喜び。
それが始まりとなりイベント中も絶好調なお笑い娘。
笑い声の大きさに周りのご家族が驚いていたようでした。



Xmas2

今回も例外なく「イベントお手伝いとして前に連れ出される主人」に大爆笑の娘と息子。
おそらく、イベント会場で最年長の父親であろう主人は、昔から変わることなくお手伝いを楽しんでいました。
大盛況の会場で娘の笑い声が前まで聞こえたと主人が言うので、English Carnivalでも先生方に娘の声はしっかり届いていたと思われます。

日本人は日本語を介して様々なものを楽しみますが、日本語が楽しいとは言いません。
DWEの母国語方式で英語を身につけた娘と息子は、英語でもそれと同じことが言えます。
娘と息子にとって、「英語は何かを楽しむためのものになっている」・・・!
WFクラブのイベントに参加すると、「英語が楽しい」と言うよりも、「英語が解るから楽しい」のだ・・・!!と言うことに毎回気づかされます。

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